普段 脳ミソまったく使わないから 必死に色々なこと覚えようとしたけれども
体調不良もあり ほとんど覚えられなかった
ただ メンバーの 眼だけ何とか覚えてて。
やっぱ 力があるんだろう。
それでも あの強烈に焼きついた父の死に顔さえ もう思い出せなくなってきてるのに
あの瞳は そう長くは記憶に残らないんだろうな と思うと
帰り際寂しかった。
まぁ、忘れたなら また見に行けばいいことなんだがなw
外へ出た瞬間 何事も無かったのような 寝起きのような感覚
いつもの街 いつもの風景 晴れた空。
ほんと 何事も無かったような。
夢の余韻を少し引きずりながら 歩いてる感じ。
ただ そうなるであろうことはわかってたから
一生懸命手紙書いたり 準備したり。
なんか大変だったなぁ と言う記憶をつけるためにw
そうすれば 少しは記憶に残るかなと。。。
迷惑かもしれないとか 考えずに
一方的な 気持ちばかり詰め込んで
届くのだろうか? 他の思いにかき消されてるかも;
ま いっかw
やっぱり 向こう側は楽しそうで
表に出ない辛さとか苦しさとか 感じたけど
そっちにいきたいな とかもw(何考えてたんだ
音楽の才能も 文字書く才能も 無いことはとっくの昔に証明しちゃったからぁ
趣味でねwwwwwww
ビジュアルは、、、メイクでごまかして何とか(プロにお任せコースw
段々 文章が迷走し始めてるw
本来 こういうことに 自ら向かうことは無く
次 インストアやりますてなっても ご神託がくだらない限り いくことはないだろう
今回は 降(くだ)ってきたからw
漫画みたいな展開だったからw
行けて良かった。。。
アリガトウ