
本日、前原雄大氏本人と同卓した(画像)。
プロ本人との対戦は数年ぶりだ。
プロ本人が入ると待ちうけ時間が80秒に伸びる。
エフェクトは昔に比べると随分地味だ。
昔は画面全体が暗くなって
けたたましい音の落雷の後に、
「プロ本人」の表示だったと記憶している。
開局後、対面氏が前原氏に長考挨拶したが
前原氏、特に返さず。
どうやら長考挨拶を知らないようだ。
私は牌勢が悪く残念ながらラスだった。
前原氏は3着だった。
この半荘は真四神王が発生していた。
このことから察するに
前原氏は朱雀ラシイ。
私、MFC上ではプロ本人と同卓したことが
5回ほどある。
その中でも良く覚えているのは、
MFC2時代に小島武夫氏と同卓した時のことだ。
東三局に妙な捨て牌なので
「何やってるんだろう?」と思っていたら、
面前チャンタ三色をツモっていた。
氏らしいなと思った。