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          ↑(1枚目画像)
           本日1回目の四暗刻聴牌
           しかし、残念ながら流局
           (2枚目画像)
           本日2回目の四暗刻チャンス
           片方の数字の待ち牌が場切れした
           苦しいシャボ待ちだったが、見事和了!

久しぶりの更新。

ブログタイトルやカテゴリタイトル、
自己紹介画像を変えてみた。
自己紹介画像は見えづらいが、
国士直撃を喰らって-40000点を記録したときの画像だ。


私がMFCを始めてから、ちょうど7年の時が経つ。
ということで、懐かしのMFC1を振り返ってみたい。

・MFC1は、半荘・三麻どころかリーグすらなく
 対人対戦は段位別東風しかなかった。
 今でも覚えているが、モード選択画面には
 段位別東風のところに"上級者向け"と書いてあった。
 
・意味不明な指紋認証システム搭載。
 数年後、これがなくなってから
 ヤフオクでのカード売りが横行し始めた。

・星制度、クラブスコア無しのガチンコ勝負。

・懐かしのイカサマ、「ウロウロ打法」。
 4着を引いてオーブを取られても、
 すぐに別のセンターモニターに属する台で打てば
 先にオーブを取られたことが記録されない。
 このことを利用して、負ける度に
 同じゲーセン内の異なるモニター所属の台に移る
 「ウロウロ打法」が問題になった。

・参加人口も少なくCPU同卓率高い。
 いとさんの一発ツモが有名に。

・料金が高い。一東風300円が相場。
 最寄で一東風200円の店「GC川口」を見つけたときは
 私の中で歓喜に沸いた。

・リーチ音楽が級位と段位以上で区別。
 級位リーチは聞ける期間が短いため
 幻の音楽となる。(MFC2ではデフォルトになる。)

・食いかえあり。
 赤5を食って5を捨てることが可能。

・倍満雷にタメがないため、ダマであがられて
 突然落ちるとかなりビビル。

・ファイトオーブ数ランキングが存在した。

・四神指数関係のランキングもあった。

・捨て牌が6枚切りでない。

・自分自身を振り返ると
 赤の他人と打つのは初めてであった。
 仲間内では「麻雀結構知ってる人」で通していたが、
 鼻っ柱を折られ、井の中の蛙であったことを知る。

・白虎三~五段時代が数百戦続いた。
 999戦目に勝率24%台で、ようやく白虎召喚。
 このときのカードはMFC2で黄龍召喚に成功するが、
 金玉12個→白虎七段に一日で落ちた日に
 破り捨てたため、現在ではデータは存在しない。

・人生で初めて役満を喰らったのもMFC1。
 喰らったのは小四喜。
 モロ引っ掛けで先制リーチした後に
 ポンポンされて追いつかれる。

・反面、役満和了は一回も無かった。