寝たらアサガクル。

アサガクル
アサガクル
アサガクル

先週と同じ朝が来る。


なにも前に進んでない。
心のどこかに要らない荷物が増えただけ。
余計に重たくてズルズルズルズル。
進もうとすればするほどアスファルトに擦り付けたような傷跡が増えていく。
身も心もすり減って無くなってしまえばいいのに。