我が娘(高2)はインディゴチルドレン。


生まれたときから反抗期か!ってくらい、扱いは簡単ではありませんでした。



いまは、もしかすると親離れのときなのかもしれない。


小さな波でやってくる反抗期。


今もまたやたら反抗する・・・と思ったら頼ってくる。



いよいよ親から離れる準備を始めたのか、

やたらと馬鹿にした態度を取ったり、親の存在を邪魔に感じている、面倒くさいと感じている。


そのくせ、不安になって甘えてみたりする。



このところ反抗期がひどかったので、ちょっとキレテシマッタ。


っていっても、


「これは何のために起きているのか、これからどんな変化がやってくるのか・・・」


という思いが根底にあるので、


車で飛び出して泣いて憑き物を取るっていうか、軽くするためにオンオンと泣いてみた・・・




このままじゃ、自分自身が辛くなると思ったから。


インディゴチルドレンは、とても傷つきやすい。


それが今頃になってわかるのだが、小さい頃はやっちゃったな~


ひどく叱ったり責めたりしていた・・・



インディゴってわかってから、あやまりましたけど。


今も、「あの頃は知らなくてごめんね」って言うシーンがよくあります。




インディゴは神が子供の体を通して導いてくれているっていうのを感じることが多い。


小さい頃は気がつかなかったんですよ。どうして他の子と同じように出来ないのか、

イライラすることが多かったし、神がかり的な事がこんなにも起きるとは思ってもみなかった。




そうそう、私がスピリチュアルを勉強していこうと思い始めたのは娘が小学校高学年の頃だった。



そして中学一年のときに、まさしくイカズチが落ちたかのように娘にもスピリチュアルが舞い降りた

(ちょっと変な表現だけど・笑)


「お母さん、怖いよ怖いよ」って大泣きをしました。



それから少しずつ神に導かれているか様な出来事が起きてくるのです。



インディゴを育てるっていうのは、

親なんですね。結局のところ。


親がスピリチュアルを知ること、物事の考え方を少し変えていくことによって

子供の能力が伸ばされるんだなって感じます。



と言っても、

今も娘の悩みは尽きません・・・笑


だけど、これを親がどうにかしようと思うほどうまくいかなくなるってことに

益々気がついてきた今日この頃・・・



神がかり的な娘なので、神に全てを任せようと思うのです。