とりあえず帰ってきましたw
いつものようにwi-fiで2009を遊んでたらsasaさんと当たったw これ何て予言w
操作ミスったにも拘わらずダムド引きすぎで勝っちまいましたが;



そんなこんなで、カード売りに行くついでに新しく組んだ電波デッキの試験。
簡易で。


人数:12かな
形式:スイスドロー
使用デッキ:鳥猫
今日の感想:ネクガがやっぱつらい


1:墓地BF ×〇×

どっちも魔デッキ食らって死亡。一回は死デッキも同時に来た

2:Xセイバー猫 ×〇〇

緊急指令で貪欲二枚切られた

3:フォーチュンレディ 〇〇‐
4:鳥獣ハーピィ ×〇〇

立ちボンバーの打点に屈した



結果:3-1(圏外)


どうにもやっぱ安定しないね
あと剣闘獣居なかったからかあまり奈落が飛んでこなくて拍子抜けた

改訂発表はもう二週間後に迫っているのにモチベは妙に高いw


最後にカーキンでターミナル六回回した

排出カード:

クリボン
月の書
ワーム・ヤガン
ドラグニティ‐ドゥクス
レアル・ジェネクス・アクセラレーター
レアル・ジェネクス・ウルティマム


まあまあ強かったw

明日から6日まで旅行に行くんで連絡は携帯オンリーになります

帰ってきたら遊びまくりたいw

短いけど

ではまた。
今日やっとテスト終わりました…

出来は全体を通してあまり良くない;

しかし全く得るものが無かった訳じゃないんで良しとするw



というわけで晴れて自由の身…かと思いきやそうでもなかったりする

6日までは通常召喚・特殊召喚不可なんで宜しくお願いします
明日は無理して遊びに行ってもいいけど、のらりくらりと過ごすことになるかなー



ではまた。

雨音さんのとこでちらっと言われてた、カエルに星泥棒を入れるという所業。


やってみたら、星泥棒無しよりはかなり決まりやすくなった


バレットやサンドラ引かない場合でも、イレカエル、星泥棒、ボーグを落とすカード(群)がハンドにあれば先攻キルが完成する


もっと端的に言うならば、「先攻が取れれば」「初手が《デスガエル》まみれでもない限り」ワンキルに行こうと思えば行けると思っても差し支えないくらいだと思う。


尤もキりに行くためには上記鍵括弧内の2つの関門をはらんでいるわけだけれども


果たして流行るのかなあ。




モンスター(18枚)
レベル・スティーラー×3枚
フィッシュボーグ-ガンナー×3枚
デスガエル×3枚
サンダー・ドラゴン×3枚
ヴォルカニック・バレット×3枚
イレカエル×3枚

魔法(22枚)
貪欲な壺×3枚
生還の宝札
成金ゴブリン×3枚
手札断殺×3枚
死者蘇生
継承の印×3枚
暗黒界の取引×3枚
ワン・フォー・ワン×3枚
おろかな埋葬×2枚

罠(0枚)

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
A・O・J ディサイシブ・アームズ
ギガンテック・ファイター
ゴヨウ・ガーディアン
スターダスト・ドラゴン
ダーク・ダイブ・ボンバー
パワー・ツール・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
メンタルスフィア・デーモン
レッド・デーモンズ・ドラゴン
氷結界の虎王 ドゥローレン×3枚
氷結界の龍 グングニール
氷結界の龍 ブリューナク






丁寧すぎるかも知れない解説は以下の通り。

この他にも何通りものパターンがあるけど、重要なのは8.~12.あたり:




(手札6でスタート)

1.《手札断殺》or《暗黒界の取引》で《フィッシュボーグ-ガンナー》を墓地に送る(手札5)

2.《イレカエル》召喚(手札4)

3.手札の《レベル・スティーラー》コストに《フィッシュボーグ-ガンナー》蘇生(手札3)

4.《フィッシュボーグ-ガンナー》コストで《イレカエル》効果により《デスガエル》Aを特殊召喚(手札3)

5.《デスガエル》Aを対象にし《レベル・スティーラー》を蘇生(手札3)

6.《デスガエル》Aをコストに《イレカエル》効果により《デスガエル》Bを特殊召喚(手札3)

7.手札1枚をコストに《フィッシュボーグ-ガンナー》蘇生(手札2)

8.《デスガエル》Bと《フィッシュボーグ-ガンナー》で《氷結界の虎王 ドゥローレン》特殊召喚(手札2)

9.《氷結界の虎王 ドゥローレン》効果で場の《レベル・スティーラー》を手札に戻す(手札3)

10.手札に戻した《レベル・スティーラー》コストに《フィッシュボーグ-ガンナー》を蘇生(手札2)

11.《氷結界の虎王 ドゥローレン》対象に《レベル・スティーラー》蘇生(手札2)

12.《氷結界の虎王 ドゥローレン》がレベル5になったので8.~11.間でループすることができる。これを《氷結界の虎王 ドゥローレン》3枚目が出るまで続ける(手札2)

13.レベル6の《氷結界の虎王 ドゥローレン》と《フィッシュボーグ-ガンナー》で《パワー・ツール・ドラゴン》特殊召喚、優先権で《継承の印》サーチ(手札3)

14.《パワー・ツール・ドラゴン》コストに《イレカエル》効果により《デスガエル》Cを特殊召喚(手札3)

15.《継承の印》以外の手札1枚をコストに《フィッシュボーグ-ガンナー》蘇生(手札2)

16.《イレカエル》《デスガエル》《フィッシュボーグ-ガンナー》で《ダーク・ダイブ・ボンバー》特殊召喚

17.《継承の印》で《氷結界の虎王 ドゥローレン》蘇生→自身効果で《継承の印》バウンス→DDB発射のループ成立でワンキル




途中で《ヴォルカニック・バレット》を引くとだいぶ楽、《サンダー・ドラゴン》を引くとちょっと楽になる


モンスター群を引かなくても、必要に応じて《ワン・フォー・ワン》《おろかな埋葬》などで落とせばOK


手札が足りなくなりそうな時は《ヴォルカニック・バレット》すら落とすこともある。


《イレカエル》《フィッシュボーグ-ガンナー》《レベル・スティーラー》(《ヴォルカニック・バレット》)が全部レベル1ってのがミソだよなあ。


実際流行ったら面倒くさそうではある。


ちなみにエクストラはまだ適当。《手札断殺》なんかで《黒光りするG》を捨てられたときのために《ダーク・ダイブ・ボンバー》は多めに投入すればそれでいいと思います。

墓地BFと猫剣に勝てない。


墓地BFは割と序盤から高打点で積極的に攻めて行き、相手の行動はネクガとGBAで受け流し、ループゲーに入る。


猫剣は剣闘獣という性質ゆえ終始安定して攻められ、頃合を見計らってナチュル2種orヘラクレイノス+伏せという磐石な布陣を築いてくる。


したがって今の課題としては、ワンチャンででかいのを投げるのもいいが、地上戦もこなせるようにバランスよくカードを配分する必要が出てきたのかもしれない。


《椿姫ティタニアル》も、普通の剣ならまだしも単体では猫剣相手にはあんまり効き目がなかった。


《トラゴエディア》も使いづらい今では、通常召喚主体のデッキなら伏せである程度対抗する方がいい。


ティータ特化ならXブレードを参考にするのもありかw


ともかく


まだまだ考えることは出来ると思う




ではまた。