情報出揃いましたね

個人的にはサイコウィザードがスーってのが、予想はついてたけど面倒な感じ

大体今のパックはおかしくて、ウルよりスーの方が揃えにくいにも拘わらず、スーにだけ毎度3枚持つのが前提みたいなカードばっか出すから値段がつり上がるんだよねw

まあ今回は強謙とかキザンに比べれば良心的だけど、とりあえずパイパーとトンボは引きたくないw

TGはまあ良いとして、カラクリも割と無零怒ドローをしやすくしてくれてるらしい。改定次第ではカラクリ来そうだなあ。
簡易で:

使用:ドリテン
形式:トーナメント

エーリアン ○○-
マシンガジェ ○○- (相手リソースを大事にしなすぎ)
デブリ ○○-
マシンガジェ(wakaさん) ××-

1戦目は初手ジュピター3。2戦目は初手アースのみ。
モンがいなすぎてジリ貧になり死亡
リクルもうちょい引いてればまだ勝負になった
相手の強謙がずっと強かった


結果:2位


ついでに募集かけます。


・儀式の準備(日レア)×3

持ってたはずなのに紛失しましたw

宜しくお願いします。
神奈川CS登録だけしました。

これ逃すともういい加減に出られなくなるので、是非とも通りたいところですが。

大学の方はとりあえずひと段落して、卒論は再提出喰らいましたが、若干の余裕はできました。

とりあえずDOのシングルではTG、マッチではいつもの天使を使ってます。

TGもシンクロ体とTG版《亜空間ジャンプ装置》が強いので、

地上戦もそこそこいけて強い流れでシンクロもできるデッキということで活躍が期待できます。

とりあえず現在の形。



モンスター(20枚)
冥府の使者ゴーズ
メタモルポット
トラゴエディア
ダーク・アームド・ドラゴン
グローアップ・バルブ
クリッター
カオス・ソーサラー×2枚
TG ワーウルフ×3枚
TG ラッシュ・ライノ×3枚
TG ストライカー×3枚
TG サイバー・マジシャン×3枚

魔法(13枚)
貪欲な壺×3枚
大寒波
死者蘇生
月の書×3枚
ワン・フォー・ワン
ブラック・ホール
ハリケーン
サイクロン×2枚

罠(7枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
神の宣告
激流葬
リビングデッドの呼び声
TG1-EM1×3枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
TG ハイパー・ライブラリアン×2枚
TG パワー・グラディエイター
TG ワンダー・マジシャン×2枚
アーカナイト・マジシャン
ギガンテック・ファイター
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
ゴヨウ・ガーディアン
スクラップ・ドラゴン
スターダスト・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク


TGシンクロ体の枚数配分はまだ適当。

パワー・グラディエーターは2枚にするべきなのかもしれない。

サイバー・マジシャンはほとんどサーチカードとしての役割しか果たしてないけど、

皿のための光要素としても働いてくれるのでまあ。

TGのどれかさえ引いてくれれば適当に動くだけで墓地は肥えていくので、

皿なりダムドなり貪欲なり使うという感じ。

どれもシンクロ体でもある程度まかなえるし。

そういえば、《グローアップ・バルブ》と《ワン・フォー・ワン》って必ずセットだよなあ、

と思う今日この頃。2個いち。

ankさんもつぶやいてたけど、ひょっとすると最も禁止に近いんは《ワン・フォー・ワン》なのかも。
卒論発表が終わりました。


といっても卒論自体はまだ完成してませんが、それも今週までです。


次こそは遊戯王関係の記事書きます(笑)

さしあたっては今季ずっとメインで使ってた代行天使でも載せようかと。mixiのコピペですが。

※ 完全にすぐ下の記事がそれでしたw
多分ピヨってたんだと思います;

あと、今週土日空いてるって方が居れば中野とか西荻あたりで遊びましょう。ホイホイ行きますw
多分今制限で使うことももうあまりないだろう、ということで、普通のとはちょっと違う代行天使を載せます。
ストラクが出てからほぼこの形を保ちつつずっと使ってました。



モンスター(24枚)
大天使クリスティア×3枚
神秘の代行者 アース×3枚
朱光の宣告者(バーミリオン・デクレアラー)×3枚
奇跡の代行者 ジュピター×3枚
マスター・ヒュペリオン×3枚
マシュマロン
シャインエンジェル×3枚
コーリング・ノヴァ×3枚
オネスト×2枚

魔法(7枚)
死者蘇生
月の書×3枚
ブラック・ホール
サイクロン×2枚

罠(9枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
神の宣告
神の警告×3枚
砂塵の大竜巻×3枚
激流葬

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
TG ハイパー・ライブラリアン
エンシェント・フェアリー・ドラゴン
エンシェント・ホーリー・ワイバーン
カラクリ将軍 無零
ギガンテック・ファイター
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×2枚
ゴヨウ・ガーディアン
スターダスト・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
フレムベル・ウルキサス
マジカル・アンドロイド
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク

サイドデッキ
D.D.クロウ×3枚
サイバー・ドラゴン×3枚
パペット・プラント×3枚
次元幽閉×3枚
聖なるあかり
奈落の落とし穴×2枚





基本的には《大天使クリスティア》と《マスター・ヒュペリオン》以外は全てデコイなデッキ。

ともかく天使きってのパワーカードであるこの2枚を、

確実に出せるように動こうとするのがこのデッキです。



>ヴィーナス型では無い理由

・《神聖なる球体》が手札で嵩張るのが嫌い
・ヴィーナスが2枚目以降あまり仕事をしない

という理由です。

ただし、《神光の宣告者》などで《神聖なる球体》を有効活用したりする方法は考えられると思いますし、

現在その方向も考えているところです。

ジュピターは最低でも18、条件次第で26まで打点を上げられるので、
対ビートにおいても無視できない力を持っています。



>《シャインエンジェル》&《コーリング・ノヴァ》のダブルリクル体制

・《大天使クリスティア》は強いのでなるべく3枚入れたい
⇒3枚だとやはりどうしても序盤腐りがちになる
⇒条件さえ満たせばすぐ出せるようにできるカードを採用

という風に考えた末この構築に至りました。

すなわち基本は自爆特攻による墓地調整からのメイン2降臨です。

リクルのメリットはこれや場の戦線維持のみならず、

・天使全体のバックアップを担う《オネスト》
・攻撃を完全にシャットダウンする《マシュマロン》
・ヒュペリオンが嵩張っているときの《神秘の代行者 アース》

など、ダメージを強引にもぎ取ったり、負けないようにしたり、事故を回避したりする役目も

使い方次第で可能になります。



>メイン《砂塵の大竜巻》
単純に罠環境だというのもありますし、不測の置物にも比較的早めに対処が可能な点を買っています。

最近は《竜の渓谷》を使ったドラグニティも人気なようなので、

それを一時的にアドバンテージを取りつつ破壊できるのも利点です。



>エクストラ
サイドデッキとの兼ね合いを考慮し、《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》は2積み。

《フレムベル・ウルキサス》が地味に重要で、ヒュペリオン以外では壁を突破しづらいこのデッキでは

これがあるのと無いのとではプレイングが変わるレベルです。

同様の理由で《カラクリ将軍 無零》も入ってますが、今のところ活躍したことはありません(笑)

でもほとんどシンクロをしないデッキなので「死に白枠」が多少あっても今のところは問題ではありません。

ただ、《A・O・J ディサイシブ・アームズ》は検討の余地ありだと思います。



>サイド

・《D.D.クロウ》
このデッキはリクルが機能することが前提になっているので、

モンを殴る回数で勝負しないデブリ系のデッキが最も苦手。

したがってサイドから何らかの対策を施さなければならず、最もお手軽なこのカードの採用に至ってます。



・《サイバー・ドラゴン》
対カラクリにおける最強の返し札、天敵の《A・O・J カタストル》潰し、

対ビートにおける尖兵(《オネスト》対応)、2チューナーとシンクロして《カラクリ将軍 無零》

など、使い道には困らない優良サイドインカード。

・《パペット・プラント》
2チューナーが多いので、《真六武衆-シエン》を奪ってからの《ブラック・ローズ・ドラゴン》を狙うのが目的。

《サイファー・スカウター》ではリクルとの召喚権の奪い合いになるというのもあります。



・《次元幽閉》&《奈落の落とし穴》
対ビートにおける必殺罠。天使ミラーの時も相手の《大天使クリスティア》除去にそこそこ活躍します。

大体の場合《神の警告》のライフがもったいない相手や、《砂塵の大竜巻》が腐る相手のときに入れます。



・《聖なるあかり》
対闇固めデッキ。リクルのおかげでこのカードの枚数を抑えられるのも、リクルを採用した結果と言えます。

《BF-蒼炎のシュラ》でリクルを殴ってくれると、

これを出すことによってアド損せずに済むのも常套手段。