見習いEE版が10円コーナーにあったので即購入。

幻銃ブルーDや不死武士などを回しました。


頭の悪すぎる環境なのでTODは相当難しくなったみたいです

ただ、より尖ったデッキが多くなったと考えれば不可能ではないかも。


不死武士は次元に思ったより弱かったが、そんなときに活躍してくれたのが《強制転移》でした。

ちゃんと作れば賄賂ライブラリーアウト的なデッキも作れるかも知れん。

《不死武士》にはこういう無限の可能性があるのが面白い。



ankスタンもどき…もとい幻銃ブルーDは、いろいろな意味でまんまankさん仕様でしたw

僕のヌルプレイングではあのデッキはまだまだ使いこなせそうになさそうですorz



結局リーダー決定戦は行いませんでしたが、空気が誰がリーダーになるか囁いてくれました。


少なくともどっちかは明後日までに精錬しなければ…







では

名推理だぞえ!ヴァリ美ちゃん☆

本当は真面目にデュエルターミナルのカード考察をするつもりでしたが、

あれほど言ったのに…コナミの開発部は脳内出血でもしてしまったんだろうか:



ラス・オブ・ネオス  通常魔法  ウルトラ

自分フィールド上に表側表示で存在する「E・HERO ネオス」1体を選択して発動する。

選択した「E・HERO ネオス」をデッキに戻し、フィールド上のカードを全て破壊する。




今回のデュエルターミナルが吐露するカードの、間違いなくトップレア。

しかも、自分も巻き込むとはいえ発動条件は《漏電》に比べ格段に軽い。

さすがのコナミも自重したつもりなのか《裁きの龍》ほどの魅力はないが。


開発部は本当に「全体除去」の脅威を分かっているのだろうか。

《高騰儀式術》を制限にしてデミスドーザーやガイプレデミスを退けたつもりなのだろうが、

実際全体除去が残ってる限りはこういうデッキは生き続ける。


《激流葬》や《聖なるバリア-ミラーフォース-》が許されてるのは、

「罠だから」「モンスターだけだから」ということに尽きると思う。

逆に言えば、それだけリバースカードの重要性を物語るものであるのに、

それをカード2,3枚のコンボであっさり否定するのもいかがなものだろうか。


しかも、その全体除去を無効にしたりかわしたりするものも数限られる。

数限られるというのは、有用性とか汎用性とかそういう次元以前に、

単に「引く確率」が物を言うことを意味している。つまり全体除去の氾濫は、簡潔に述べれば、

所謂「引きゲー」「噛み合わせ」の蔓延につながるということになる。

たとえそのファンデッキが、その全体除去に頼るしか勝つ方法がないとしても、だ。


だから今の遊戯王を見てみると、ほとんどぶん回し系かそのメタしか存在せず、

ぶん回し側が勝った時はメタ側は理不尽ゲーに罵詈雑言を並べ、

メタ側が勝った時はぶん回し側は消化不良のゲームに罵詈雑言を並べることになるのである。


M:tGのジンクスに「『全て』と書かれたカードは危険である」と言うものがあるが、

正にこの言葉を今の開発部は肝に銘じていただきたい。

もうちょっとコストが軽くていいから、なぜ開発部は「電池メン専用《ゴッドバードアタック》」や

「E・HERO専用《ライトロード・エンジェル ケルビム》」を作ろうとしなかったのか。

安易に《裁きの龍》や《漏電》に走る事で、デュエルがつまらなくなるとは考えなかったに違いない。

おそらく「ダイナミックになって楽しくなる」とでも思ったのかもしれない。



とんでもない話だ。



《氷帝メビウス》が優秀なのは、リバースカードを破壊できるからというのもあるが、

1枚のカードで2枚破壊できるところにある。

遊戯王で許されるべきは、良くても「n:n」「n:n+1」(0≦n≦2)で、

例外は制限カードの類か、《ライトニング・ボルテックス》だけだと思う。


もしくは十億歩譲って、全体除去が打たれてもゲームが続けられるような遊戯王なら、自分は文句は言わない。

つまり、《ネクロ・ガードナー》はこれからもっと伸びると思いますよ、って事。

がどうしても使いたいデッキ(草案):


特殊召喚×3

《D-HERO Bloo-D》2、《ダーク・ネクロフィア》

上級×6

《冥界の魔王 ハ・デス》、《人造人間-サイコ・ショッカー》、《虚無魔人》、《邪帝ガイウス》3

下級×12

《墓守の偵察者》3、《墓守の番兵》、《E・HERO エアーマン》、《幻銃士》2、《クリッター》、《魂を削る死霊》、《マシュマロン》、《ダンディライオン》、《黄泉ガエル》


魔法×16

《サイクロン》、《大嵐》、《早すぎた埋葬》、《死者蘇生》、《貪欲な壺》、《終焉の焔》3、《スケープ・ゴート》、《強制転移》3、《死のマジック・ボックス》、《エネミーコントローラー》3


罠×3

《激流葬》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》、《死のデッキ破壊ウイルス》



サイド×15

《E-HERO マリシャス・エッジ》、《人造人間-サイコ・ショッカー》、《虚無魔人》2、《人造人間-サイコ・リターナー》2、《D.D.クロウ》3、《我が身を盾に》3、《砂塵の大竜巻》3




要は焔で優秀な闇上級でぶん回そうぜ、ってことね

あんまり居ないかと思ってたけど、結構居たわ

Australian Formationに飽きたらこっちを真剣に考えるかな


何か最近ankさんに影響されすぎてるのは否定しませんorz

ロックパーツ禁止令はなかったお

アヒャ(・∀・)

何か手続きミスだったのか公式ページにスケジュールが載ってなかったらしく、参加人数が極端に少なかった



人数:10

形式:スイスドロー(この人数だったから)

使用デッキ:Australian Formation

今日の感想:もっとぶっぱメタしますorz



1回戦:神秘剣士ホルス(チビッコ


1:偵察守備のところいきなり神秘2レベルアップで撲殺され、

  《ディメンションウォール》をお触れされるなど相当厳しかったが、

  ホルス6レベルアップ効果にお触れにサイク打ち、さらにトップガイウスから大逆転

  いや《プロミネンス・ドラゴン》がきつかった…2000くらい削られたし

  あとバーンパーツが早く終わらせる決め手になった

2:神秘が来ると思って偵察があるところを《ダンディライオン》伏せる

  案の定来て、そこからガイウス、さらにゴーズ、2枚目のガイウスと押し切り


いや初戦からだいぶ消耗した…


○○-



2回戦:ライトロード(見たことある人


1:ふっつーに無理

2:我が身で龍を止めたは良いものの、《オネスト》で迎撃ダメージを大量に喰らって死亡


××-



3回戦:シムルグぶっぱ


1:まあ無理

2:撲滅で奈落を射抜かれる。生け封張られてウイルス打てない所、

  相手《奈落との契約》を打つため《サイクロン》で破壊。

  ここで超プレミ:何を思ったか処理後に早まってウイルスを打ってしまう。相手のハンドはボロボロになり、

  《奈落との契約》のみが残る。ここで逆転できるかと思ったが、

  俺はトップ《センジュ・ゴッド》の可能性を想定してなかった


××-



4回戦:エンジェルパーミ(一見


1:メタポで5アド差つかされた時は負けを覚悟したが、相手が超プレイング温くてミラフォ温存したりして逆転

2:相手ずっと一伏せだったから初手2の《ドッペルゲンガー》が腐ってた\(^o^)/

  でも無難に押し切り


いやパーミっていつカウンターされるかってプレッシャーがきつい…


○○-




結果:2-2




ぶっぱ(ドラゴン)相手にどうしようもなかった^^;

もうちょいぶっぱメタ追加しよう…



あとは吉祥寺でハルと会ってトレードしたり、ワールドTODでインスピを先生からもらったくらいかな



ちなみに今日使ったデッキ:

上級×7

《冥府の使者ゴーズ》、《邪帝ガイウス》3、《風帝ライザー》、《サイバー・ドラゴン》2

下級×13

《墓守の偵察者》3、《墓守の番兵》、《デス・コアラ》3、《クリッター》、《深淵の暗殺者》、《N・グラン・モール》、《魂を削る死霊》、《マシュマロン》、《メタモルポット》、《黄泉ガエル》

魔法×11

《サイクロン》、《大嵐》、《早すぎた埋葬》、《死者蘇生》、《光の護封剣》、《洗脳-ブレインコントロール》、《月の書》2、《エネミーコントローラー》3
罠×9

《激流葬》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》、《死のデッキ破壊ウイルス》、《ディメンション・ウォール》3、《停戦協定》、《魔法の筒》

サイド×15

《ドッペルゲンガー》3、《ダンディライオン》、《ドル・ドラ》、《スケープ・ゴート》、《ツイスター》3、《我が身を盾に》3、《奈落の落とし穴》3



ビートバーンだからコアラ

 ↓

コアラ→オーストラリア

 ↓

テニスっぽくAustralian Formation



獅子、ドルドラ、スケゴは閃光か虚無のどっちかに変えるかもね。全く役に立たんかったし。

メインに上級をもう1枚増やす。膠着することがかなり多かったし。そうするとやっぱり虚無かな。




では

名推理だぞえ!ヴァリ美ちゃん☆

人数:32人

形式:トーナメント

使用デッキ:Australian Formation

今日の感想:これからもこのデッキは伸びそうだ



1回戦:帝(一見


1:ガイウスで黄泉を異次元へ飛ばしたりして勝ち

2:パクられたガイウスに《ディメンション・ウォール》、《停戦協定》で3500ダメージなどなど


○○-



2回戦:ライラ・ザ・ダーク(見たことある人


1:相手先攻2ターン目にダムドで瞬殺された

2:死デッキを《我が身を盾に》したりダムドを《奈落の落とし穴》したりと華麗に回避したりして辛勝

3:相手が《エンペラー・オーダー》忘れたり3,4回プレミしてくれたにもかかわらず、

  中盤以降に引いた《ダスト・シュート》が腐りに腐ったのが響いて負け


×○×



結果:2落ち


優勝が電池メンとか意味不明

まあ収穫のある負け方したし、決してポテンシャルの低いデッキでなかったから良かった

ankさんに感化されてダスト入れちまったんだが、やっぱりそこは自分で考えないとね^^;





それから


shimaさんをよそに本格的に「チームえびすや(仮)」を作る動きが出てきています

多分メンバーはkeitaさん、ankさん、shimaさん、そして俺。俺だけ仮名HNだと浮くね、何か^^;

次のドリム会は「リーダー決定戦」という名の身内フリ対会となると思われます


面倒だから絶対リーダーにだけはなりたくないw

が、果たしてあの3人に勝てるかな。

自分的な位置づけたと3人はレツアーク、ゴクアーク、キョウアークですよ彼らは

当然僕は例の「魔族の面汚し」の彼ですけどね



その後いつものように吉祥寺でフリー。ドグマブレードをひたすらぶん回されたことと、

エンジェルパーミvs.オナガジェの壮絶な競り合いで消耗しまくりました


明日はアメに居るかも







では

名推理だぞえ!ヴァリ美ちゃん☆