カードがクソなんで1冊だけ。どっちにしろ目当ては遊戯王の特集記事の方でしたし。
ひとつウケたのが、新アニメで主人公だけなぜか声優業が本職でないということ。
あっしは声優なんてものにはとんと興味が無いんだけど、こういうところにも触角を伸ばす人たちがいるのは知ってる
一番重要なキャラに本職の人間をおかないのは、批判したがる人間の気持ちも分からんでもない。
それから
デッキ上限が60枚だとぅ?!
お、俺の…バベルが…ぜん…めつ…(ry
仲間内では微妙に好評だった(出オチ的な意味で)バベルが2度と組めなくなるのは残念極まりない。合掌。
あと
デュエルターミナルで出る新規カードだけど、遅れて市販パックに全部再録してくれるなら私は一切文句は言いません。
とりあえずあっしは《霧の谷の戦士》が気になりました
脳内構築:「ワイトどっかーん!」(新制限対応)
《ワイト夫人》がノーマルとはね。よくやったもんだよ。
《ワイト夫人》の効果が効いてると《ワイトキング》に《光学迷彩アーマー》がつけられない点は注意。
下級×22
《冥府の使者ゴーズ》、《ゾンビ・マスター》3、《馬頭鬼》3、《ゴブリンゾンビ》3、《終末の騎士》3、《ワイト夫人》3、《ワイト》2、《ワイトキング》3、《クリッター》
魔法×13
《サイクロン》、《大嵐》、《早すぎた埋葬》、《死者蘇生》、《光の護封剣》、《封印の黄金櫃》、《生者の書-禁断の呪術》3、《異次元からの埋葬》、《生還の宝札》3、
罠×5
《激流葬》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》、《死のデッキ破壊ウイルス》、《王宮のお触れ》2
《ワイト夫人》のサーチが効きにくい点が辛い。《ワイト夫人》で十分だったら《ワイト》は抜き候補。
空いたスペースに《強者の苦痛》や《D-HERO Bloo-D》でも入れてみたい。
推理モイスチャーが限界に達してるからこれを調整してネタデッキとするかなぁ
では
俺はポテトだ!☆