スーパーで。 | 思いつくままに(仮)

思いつくままに(仮)

備忘録(主に観劇の感想、資格試験対策)です。
だれかが見てくれればうれしい。

近所のスーパーに行ってきた。

陳列棚に置かれている商品と手前に描いている値段を見比べて
購入するかどうか決める。

というのが一般的だと思う。



ここのスーパーは、みんなが知っている大型小売店。

いつのころからか、
店頭(陳列棚)の値段とレジでの金額が違うことがたまに出てくるようになった。


こっちは、値段を見て購入を決めてカゴに入れている。

それがレジに行くと少し高め(安売りの値段ではなく正規の値段)になっている。



最初の1、2回は我慢した。

10円、20円のことだし。


でも、それが続くと
またぁ?(-""-;)となって、
次は不信感につながった。

だまされているのではないか、と。

安いよ~といって、カゴに入れされ、レジで高く売る。
誰も確認しないから、ばれない。
なんて思ってないか?と。ヾ(▼ヘ▼;)



それからは、おかしいと思ったら
レジでは普通に清算して、
それから売場で確認する。

店側が間違っていれば
近くの店員に言う。
(私の間違いならそのまま自分の早とちりを責める。( p_q))

些細な金額だけど、言わないと騙され続けそう。( ̄∩ ̄#


お店には、客の声を拾うシステムがあるんだけど、
そこに描こうと思ったら、
こっちの氏名と連絡先を明記しなければならない。

それもイヤだなと思ったから、
直接言うことにした。



一度、大安売りの日に同じことがあった。
レジを終えて、近くで品出ししている店員に言って、差額分を返金してもらうことになった。

でも、安売りの日だから、レジもサービスカウンターもどこもいっぱい。

品出しの店員さんは若くて、レジの年配のパートさんたちの威力に負けて
何も言えない。(説明さえできない。)
私には、「少々お待ちください。」とだけ。

結局、時間がかかりそうだから上階へ行くようにレジのパートさんに言われ、上階にあるサービスカウンターへ。


私がしたことは、クレイマーなのかな?
忙しい時に、些細な金額の返還に応じてもらうことが。

違うよね。
店側のミスなんだから。

それに、私は急がしてもいなかったよ。



・・・とその後数日間、悶々とした日を過ごした。

それから母親や友達に言うと、同意してくれたから良かった。



レジと店頭の金額のマッチングってどうやっているんだろう。
単に入力するだけだと思うんだけど。
この件で、そういうところが気になった。