紫雨蒼雲の「はたらかなくてもいいくらし」β -34ページ目

紫雨蒼雲の「はたらかなくてもいいくらし」β

【企業戦士】紫雨蒼雲が、経済的自由を求めて副業を探求します。


あなたには独立起業の夢がありますか?

巷には独立起業を前提とした情報商材があふれています。

確かに独立起業には、心を揺さぶる魅力があります。

一方で当然のことながらリスクも。



私の「中期目標」は、2020年の東京オリンピック開催までに家賃収入を月100万円して「はたらかなくてもいいくらい」を実現することです。

「はたらかなくてもいいくらし」を実現するまでは、サラリーマンを継続します。

そして副業として、web事業収入や家賃収入、証券収入を得ることで、不労所得の割合を増やします。

「はたらかなくてもいいくらし」が実現して初めて、独立起業を果たすつもりです。



サラリーマンでいることで、一定の安心が得られます。

(あくまで「一定」ですが)

毎月それなりに安定した給与が約束されているというのはやはり魅力です。

それを維持するために【企業戦士】として勤めています。



あとのない状態で独立起業をするからこそ、うまくいくのかもしれません。

ただ、私の性にはあいません。

サラリーマンでいることも、副業から始めることも、経済的自由を得てから独立起業するというのも、すべて私の性格によるものだと思います。

リターンを得るのにはリスクは必要です。

ですが過度のストレスはリスクを高めるように思います。

根底の部分では安定していたい。

「心穏やかに」生きることを、根源的な部分でねがっています。