久しぶりに「Maybe I’m Amazed」。
邦題「恋することのもどかしさ」がシングルカットで「ハートのささやき」というタイトルに変わるという衝撃。
当時、アルバムなんて買える金などなく、シングルを買ったのだけど、後でアルバムを買って聴くが、なぜかこのシングル程の迫力は感じなかったなぁ。
何年か前に映画「ロックショウ」を映画館に観に行ったが、この曲がサントラ盤とテイクが違うというのが分かってショック。
ずっとレコードの音源を聴いていたのでいやいやビックリだった。
それと映像で衝撃的だったのは、デニー・レインが曲中でベースを3本も変えて弾いてるではないかw
黒のプレベ-サンバーストのジャズベ-ナチュラルのテレキャスターベースかな?

