※既に解決済みですが、こんなこともあるんだよ、ということの記録として記事にします。
当事者なので一方的記載にならないよう、客観的な書き方をします。
一昨日、昨日の続き。
前編
中編
届いた代替品がなぜか小さくて、代替品を返品するという複雑な状態になりました。
代わりに元々購入した商品を修繕した上で返送してもらいました。
早速中身を確認します。
ポケットは修理されています、当然。
修理した痕跡は見当たりません。
腰回りの革を新しいものに替えたのかな?
40.5cm。
HPのサイズ表記は41cmなので誤差範囲でしょう。
ということで店頭で購入してから丸々3週間かかってようやく正しい商品が手に入りました。
この件で得た教訓。
ここからは個人的感想。
①店頭で細かいところまでチェックすること
→ポッケまで確認する
②洋服は店頭で必ず試着してサイズを確認すること
→HYODさんには申し訳ないですが、サイズ表記がかなりいい加減なことを学びました。
(1〜2サイズ違いのバラつき)
もしオンライン購入で今回のような表記より小さい不良品が届くと証明も難しく、極めて面倒なやり取りで工数を消費します。
時は金なり、対応した時間はタダ働き。
もったいないのでできるだけ店頭で実物を見て買うべきだと痛感しました。
③買った商品はすぐに使う
今回、初期不良に気付くのに1週間かかりました。
時間が経つと初期不良であっても交換や返品は受けてもらえなくなります。
こういうのけっこう当たるんだなー、そういう運命なのかな笑
ここ1ヶ月でもレジの打ち間違い2件。
いずれも店頭の値札とシステムに登録されてる販価がズレていた、ってなかなか当たらないと思うような事象に巻き込まれました笑





