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自分を生きる

自分を生きること、アドラーの勇気づけ子育て、子供の英語教育、マインドフルネス について

前回、この記事でも書いた通り、


本日、ママ友向けに、


人生初の、プチ英語教室、開講しました〜〜〜!!!!!


イェーイ!パチパチ!!!爆笑爆笑爆笑


とはいえ、最初からお金を取ることはせず…


教室名もつけず…


まずは、わたしの練習に付き合って!というテンションで。


覚悟が足りない…のかもしれないですが、まずは軽い一歩から。


とにかく、始めることが大事!!!


けど、


(まだ誰にも言えてないけど、)


実は、どこかのタイミングで、少しずつ、お金をいただくこともしっかり考えているわたし。


それくらいのクオリティのものを、自分が持つ能力、技術、知識のストックで、十分に提供できるということを、今回体感しました。


あーーーーーーーーー


楽しかった。


学びもたくさんあった。


やってみて、やっぱり、


すきだなぁ、って思った。


子供は可愛い。可愛くないところがあるのも含めて、可愛い。


英語は楽しい。教えるのも、歌うのも、絵本を読むのも、まるでカラオケで気持ちよく歌ってるみたい(カラオケは苦手ですが。笑)にできる。


そして、


Jolly phonicsの素晴らしさを、


すごく効果があるものだとは思っていたけど、今回実際に自分の子以外に教えてみて、


強く、強く、実感した。


Jolly Phonicsのティーチング方法は、本当に本当に、子供のことをよーーーーーく考えて作られている!!!!!


今回は様子見で、一番最初のSの音をひとつやってみたのですが、


みんなお話の世界にぐっと引き込まれて、


音ボタンには興味津々!笑


Sの音が単語に含まれているか、聞き取るクイズも、想像以上にノリノリでやってくれました。


音を出すときに、アクションをつけ忘れてしまったことは、ちょっと失敗!


けれど、ママ友から、あとからLINEで、


お家に帰っても、S〜〜の音やってみてたよー!という声を聞いて、


フォニックスは数分しかやってないのですが、それだけ、子供の心の中にきちんと残っていたことにびっくりしました。


これから、文字を少しずつ覚えて、


4つくらい覚えたときに、初めて単語を読むことができるようになる瞬間を見るのが、今からほんっっっっとうに、楽しみ!
もう楽しみなことしかない!!