当たり前ということ | 君が笑うだけで僕は僕でいれる

当たり前ということ


皆様こんにちは。

最終更新からもう半年以上の月日が経過してしまいました。

半年というたった少しのその中で私は激動とでもいうべき
思考、模索、体験、たくさんのものとめぐり合ってきました。


今でも、自分自身のことはあまりよく分かっておりません。
自分が本当に何をしたいのかも、明確にはまだ分かりません。








ただ、愛しい家族がここにあります。
支えてくれる友達がここにあります。

そしてなにより、
愛すべき人がいます。







上記で述べたことは、
いたって当たり前で、当然のことかもしれません。

ただ、その当たり前がなかったら「今」はないのです。


だからこそ私は毎日をいう日々のなかで
この必然ともいうべき事柄を尊び、貴ぶようにしております。




今日コンビニであったレジのお兄さんも、
電車で乗り合わせた人たちも、


そのピースが一つでもかけたらl、今のこの私はいません。




この、当たり前。だけど敬う。
という気持ちを、もっともっと大事にしていきたいな。