柔らかな光

柔らかな光

日々のこと。

カープファン。廣瀬廣瀬贔屓。心は広島。
勝ったらいいなー程度にゆるく応援しています。

2014年10月より突然韓国ドラマにハマリOSTを経由してただいまBTOBを応援中。

でも一番好きなのはBEASTのジュンヒョン(笑)

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月曜日。
お世話になっているラジオの文字起こしのブログを開いてみたら
いつもはBTOBしか読まないのにふと目に入った
とあるグループのメンバーの芸名の由来に興味が湧いて読んでみました。
「日本語の『縁』からとった」
日本語からなんてと調べてみたら「VIXX」というグループ。
名前だけは聞いたことがあったけどメンバーのことは何一つ知らない状況。
じゃあまずはどんな人たちなのかとHPをチェック。
6人かー顔はまあまあだなーと見ているとそう言えばBTOBと同期なことを思い出した。
次は映像をチェックするべくつべを。
どうやったか覚えてないけど最初にたどり着いたのがアメスタ。
そこでびっくりしたのが一番前の左に座ってた人。
無表情でニコリともしない・相槌も打たない・足を組んだまま他の人の話にも加わらない。
何だこいつ!と半ば怒りモード(笑)
MCさんからも「機嫌悪かったら言ってくださいね?」なんて言われる始末で
こいつはないわーと思いながら中座して次はある素敵な日へ。
これを観ながらぼんやり人となりを把握しつつ名前を何とか覚えて(短くて助かった)
1日目終了。

翌日。
続きを観つつ顔をどうにか無理やり詰め込んでこの人好きこの人苦手というのが決定。
この日に初めて音楽に手を出したのかな?
MVじゃなくてダンス練習の映像を何曲か適当に観たら
好みのものがなくて残念に思った中一つだけ耳に残ったのが「傷つく準備ができてる」
でもVIXX Fileを先に観てその日はその時一回限りで終了。
ホンビンが誕生日だと知る。

3日目。
色々ごちゃごちゃ観ながら傷つく準備ができてるを聴いたらやっぱり好きだと思ったので
これだけDLしたらそればっかり。
帰りに延々。家に帰っても延々。昨日も今日も何十回と聴いた。
好きになるとそればっかりで結果飽きるっていう悪循環だけど今のところはまだ飽きてない。

今日で5日目になるけど色々総合して今のところ
ホンビン→ヒョギ→エン→ラビ→レオ→ケン
こんな感じ。
ハンサムな人はあんまり好みじゃないはずなのに(笑)
もしかしてガッツリハマってBTOBが遠のいていく?と思ったけど
知っていくのが楽しいんであって曲が好みじゃないからそれはなさそう。
カムバックの知らせを聞いてワクワクしたし。チャンソプの声がひたすら楽しみ。
しかし思った以上に早くてびっくりだなぁ。
さあ今回はどなたから譲っていただけるかしら。
Beep Beepでやり取りをした人に頼みましたComplete。
たくさん買ったようなのでトレカを選ぶことは出来たけど
初めて買うしかもフルアルバムだったので自分で開けたい!と未開封を選択。
イルフンが欲しかったけど死んでもってわけじゃなくて
未来でもらったウングァンとプニエル以外なら(ダブりという意味で)誰でもの心づもりだったんです。
届いてあまりの大きさ重さににびっくりしながらどこに入ってるのか探していたら
目が合いましたよ。ウングァンとorz
何でこうなるかなー。5/7じゃなくて2/7が当たるんだよ?確率低いほうが。
未開封にしたのは自分だし先方さんにどうこう言うつもりなんて毛頭ございませんけども
避けたいことを引く力はすごいと我ながら関心。

写真が衣装のせいか化粧のせいかお外のせいかみんなブサイクだなー
と思いながらCDを聴いたけど
実は第一印象が抜群に良かったのはなくて
もしかして「It's Okay」(ハングルも日本語も微妙なので)以外好きになる曲ないの!?
って感じだったんだけどずっと聴いてるうちに
Complete
You Do You
Summer Romance
My Boy's Girl
はお気に入りになりました。
その他もそれなりに聴くけどこの5曲をぐるぐるすることが多い。
第一印象が良くなかった
Yippie Yo Yippie Yay
Giddy Up
は基本すっ飛ばし。
Everything's Good
もラップ嫌いとしてはすっ飛ばしたいところだけどイルフンが作って歌ってるし…
と頑張って聴いています(笑)
とにかくチャンソプがいい!最初は好きな声じゃないし舌ったらずだしなんて思ってたけど
ものすごく癒される。
それに気づいてからというものこれまでの曲も彼のパートを特に心して(?)聴くようになったし
You Tubeで一人でずっと歌ってるのとか色々探して聴いては癒される日々。
これで入れ墨がなければ文句なしだったんだけどなー。
という意味で最近入れ墨もしていないピアスも開けていないミンヒョクが上位にランクイン!
イルフンが一番好きなのか良くわからなくなってきました。もともと特に理由もなかったけど(笑)

ソンジェのドラマ現場に好きな差し入れを持って6人が行く動画を観たんだけど
2組に分かれるのを決めるためにやった「うらおもて」で
イルフンが最初に出した手のまま一度も変えてないことに気づいて
別に大した理由はないんだろうけどこんな人嫌だ!とテンションが下がり
ヒョンシクも一度も変えてないことに気づいてあんたも嫌だ!と
こんな些細なことをきっかけに気持ちが覚める(は言いすぎだけど)ことがあったりする厄介な性格で。
逆にうーーんと思ってもやっぱり些細なことをきっかけに好きにもなるので我ながらめんどくさい(笑)
チャンソプに特にいい印象はなかったけどドッキリの男らしい姿のお陰でいい!と思ったり
ウングァンも優しくて怒らなくて気を使う人でいい!と思ったり
とにかく好きも嫌いがころころ日替わりする始末。
知らないことだらけなのでまあこういうことも楽しんでいます。

カムバックが近づいていてたくさんのファンが色々と動いているようですが向こうの事情は難しい。
日本じゃCDの売り上げ枚数だけで単純だけど
いくつものサイトに登録してアドレスも10個ぐらい作って一日何回も投票するだとか
それって何か違う気がするんだよなーなんて参加するつもりもないので傍観。
寄付も考えないことはないけどやっぱり違うなと今のところ静観。
そりゃ好きになって初めての曲だから一位を取って欲しいとは思うけど
所詮そこまで一生懸命になる程の気持ちじゃないってことですね。
でもCDは欲しい!ただ知らない人に頼むのは今のところ迷い中なので
公式で募集してくれると助かります。
3月だったかいつものGyao!でおすすめ?になってた「ボスを守れ」を観て
ジェジュンかっこいい!と思って信頼する人のレビューも良かったのでお願いすることになり。
実はこのドラマを観るまで彼のことは東方神起だったこととJYJなことと名前だけしか知らず
顔は全く知らなかったから観ようと思ったのも彼目当てじゃなくて
メインの中で知ってるのはワン・ジヘだけでした(笑)
でも前髪ありの黒髪が大好物なのでそれ+スマートで出来る男
+遊びを知らない真面目男のキャラがヒットして某炭酸飲料のネームラベルを
「Jaejoong」で作ってもらう始末…
そこで彼をお勉強しましょう!と普通ならJYJに行くだろうところを何故か東方神起に行きました。
歌よりもまずはバラエティー。昔福岡の深夜番組に出てたことをぼんやり覚えてて
そういうのとか全国キャンペーンの映像とかほぼ日本の物ばかり。
若いねー昔は売れてなかったねーなんて思いながら
ボスを守れの後は屋根部屋の皇太子でユチョン!ユチョン!だったから
もっとハマるはずだったのにそんな状況に割って入ったBTOB恐るべし(笑)

Beep Beepが届いたので聴いてみたけど残念ながら好きな曲が一つもなくて
つべで字幕ありなしにかかわらず適当にバラエティーを見たり検索して記事を読んだり。
その中でウングァンのいい記事を読んでこの人もいいかも!←単純
なんて思いつつ入れ墨の記事まで読んであんたらもか!!とダメージを受けたり
でも自分もピアスしてるし体を傷つけてることは変わりないから
人のこと言えないかと思ったり色々感情が忙しい日々。
カムバックのことが少しわかってスリラーみたいな黒くてかっこいい感じを想像していて
いい意味で裏切られたんだけどラップは当然入るみたいだしちょっと不安。
前の記事でCNBLUEを勉強中と書きましたが
結局好きな数曲をぐるぐる聴くだけで丸ごとハマることは出来ず
たまたま声をかけていただいたいい方のおかげでドラマをたくさん送っていただき
それらを観ながらこの数ヶ月暮らしておりました。
音楽はサントラをいくつかお願いしてK-POPは全く聴いてなかったんですが
4月末某アーティスト目当てで録った音楽番組で紹介された彼らに心を奪われました。
「BTOB」
お目当てさんは最初に出てきてもう消しちゃおうかなーと思ったけど
最後に締めがあるかもと早送りしていたところ出てきて
やらされてる感がハンパなかったけどいい人に見えて
青系の服だったのも気に入ってそれがきっかけで
どんな人たちだろう?とHPやつべを色々観てみたら苦手な感じの歌じゃなく
苦手な感じのビジュアルでなく親しみが持ててバラエティーも出来るようで
急激にハマっていきましたよ。
7人もいるし名前と顔覚えられるかなーって心配したけど今は大丈夫。
ただヒョンシクだけはかなり苦戦(笑)
第一印象が良かったのはソンジェ。次はミンヒョクとイルフンだったかな?
だけど今はイルフンが一番で次はソンジェだったりミンヒョクだったりヒョンシクだったり
ふとしたことからチャンソプの株も上がり中だったり(笑)
ただ声は大苦戦。曲によってわかったりわからなかったりだけど
ヒョンシクとソンジェが難しい。それにたまにミンヒョクが入ってくるともうダメ。
MV観ながら確認しても音源だけだとわからなくなる。耳悪いね。
The Winter's Taleと未来を買ってBeep Beepは到着待ち。
「MAGIC TIME」がかなりのお気に入りです。
作者さんがツイッターをやっているので好きです!って言ったら喜んでくれました(笑)

そんなこんなで彼らを聴きながらそろそろ新しいドラマを頼みたいなと思って
(まだ観ていないのが山盛り残っているのにもかかわらず)
だいたいまとめのおすすめかGyao!の初回を観てお願いするんですが
この中 の「モンスター~私だけのラブスター~」
エンジェルアイズでカン・ハヌルにやられたので主人公の男がブサイクだけど
ちょうどGyao!で配信されてて彼目当てだからいいやと観たところ
かっこいいやん!厳密にはかっこよくはないんだけどね。説明出来ない(笑)
早速頼んだ物を観るとBTOBが出ていることに気づく。何というお得な話!
流れている曲も結構好きでついに自力で買ってしまいましたOST。
特に2曲目がどうしようもなく好きで家でも外でも良く聴いています。
それで聴き飽きることも良くあるけど…

そんな感じでヨン・ジュンヒョン好きだーと思って調べると
実際にアイドルグループの一員と知って今度はBEASTをお勉強。
し始めたけど好きな感じの曲でなく好きな感じのビジュアルでなく
親しみも特に感じなかったので残念ながらグループとしては好きになれませんでした。
とりあえずはHPや記事が上がればチェックはする程度かと。
ということでBTOBを今年いっぱいぐらいは楽しむ予定。
アルバムとDVDを買おうかなと考えています。
しかしジュンヒョンとイルフンが好きなのは似てる感じがするからかな。
どっちもラップ担当なのが泣けるけど。
この前視聴したアルバムにがっかりしたけどいい曲はあるはず!と
適当に何曲か聴いてみたところ

・I'm sorry
・Hey You
・Blind Love
・LOVE GIRL

は好き。聴ける。大丈夫。
特にLOVE GIRLは大好き。君は僕に恋をしたにそっくりでびっくり。
同じ年に世に出た?はず(LOVE GIRLが発売は先)なんだけど似せて作ったのかどうなのか気になる。

~数日経過~

武道館のセットリストを見たら知ってる曲がI'm sorryしかない!
と慌てる必要もないけど順番どおりに聴いてみたら…
好きになれそうな曲が2つしかない。(Foxyと後述のCan't Stop)
行くって決めたわけじゃないけどこんなに聴きたいと思う曲がなかったら行く意味がない。
またがっかりしつつ↑の4曲+Can't Stopをぐるぐる聴いてたら
いつからかすごくかわいい!と思うようになって今ではLOVE GIRLの次にお気に入り。
初めて聴いた時から印象は良かったから好きになれそうと思ったけど
終わりよければ全てよしじゃないけどこの曲を最後に聴けるなら行ってもいいかなと思えた。
今も書きながら聴いています(笑)

今日は公式のディスコグラフィの中から1枚ずつ選んで1曲目からチラ聴きしてたんだけど
何枚目かの最後に入ってた曲を聴いてびっくり。
オレのことスキでしょ。でギュウォンがオーディションの時に歌ったの。
サントラに入ってなくて残念だと思ってたんだけど元はCNBLUEの曲だったんだね。
しかもドラムくんのバージョンも見つけてほくほく。
好みの声ではないけど癒される。星も好きだし。
そもそもの言葉の問題だろうけど英語の発音みんなうまいなぁ。
とりあえず一旦勉強はやめて好きな曲をぐるぐるすることにする。
ただ「演技をする人」として知ったから今でもそっちの印象が強くてなかなか大変。
週末は送ってもらったDVDをHDDに移してチャプターづけをしてサントラを聴きながら過ごした。
結末がどうなのって気持ちは抜けないし人としてどうなのって場面がいくつかあって
重たさを感じまくったけど相変わらずきゅんきゅんして楽しかった。
ドラマなんだからフィクションで実際とは違うからまあ個人のことはおいておく。
やっぱり片想いの時までのほうが圧倒的に面白い。
で今日はせっかくバンドをやってるんだからと4人の曲とかインタビューをちょこちょこ探して観て。
思いのほか良く笑うし良くしゃべる。
勝手に植えつけたイメージとのギャップにとまどいつつこっちが本当なのでそれなりに楽しみつつ観ています。
TSUTAYAでさっきアルバムを1枚だけ視聴してきたけどどうもやっぱり好みではなくて
まあ無理して借りるまではないなと置いてきた。
しばらくはサントラで過ごします。「そう、笑ってみて」で泣きました。
しかし10日ぐらい前まで存在すら知らなかった嫌いな国の人のことに興味を持つようになるなんて
未だに不思議でしょうがない。