実はワタス
EARTHSHAKERの全盛期を
経験してません
この曲が収録された
アルバム「Fugitive」の
リリースが1984年ですから
ワタスは13歳で中学生
日本のハードロック/ヘヴィメタルに
興味がなかったワケでは
ありませんし
「ロッキンf」という
(どちらかと言えば)
バンドマン向けの雑誌にも
目を通していましたので
バンド名だけは
知っていた筈ですが
多分
(--;)
EARTHSHAKER/"More"
(LIVE)
これがいつ頃のモノか
定かではありませんが
映像の鮮明さから
考えるに
この曲がリリースされた
当時の
モノではないでしょう
こんな
EARTHSHAKERド素人の
ワタスでも
この曲のイントロには
一丁前に
鳥肌が立ったりします
(^^;)
何ででしょね
決して
「血湧き肉踊る」ような
イントロでは無いのですが
当時
EARTHSHAKERや
REACTIONの話題で
持ちきりだった
ワタスのクラスメートの
バンド繋がりの連中から
遅れること2年の後に
この曲を聴いて
いたく感動した時の
記憶が
蘇ってくるのでしょうか
歌詞にも
「knifeをにぎりしめた
18の日々が甦る」
と
ありますからねぇ
(^^;)
ワタスが18歳の頃は
見事札幌大学に入学し
下宿で1人暮らしを始め
過去にその下宿を
追い出された
数人の先輩方に
くだらないきっかけから
ボコボコに蹴られ殴られ…
(--;)
はい
結論
18歳のあの夜は
悪夢でした
(爆)