NEW FOUND GLORY/「Catalyst」
DIO/「Sacred Heart」
LIMELIGHT/same
LATTE E MIELE/「Passio Secundum Mattheum」
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青い空と
腕を広げたシルエットが
印象的な
ジャケデザインの
LATTE E MIELEの
1972年のアルバム
実はワタクシ
このアルバムは
CD-Rで
持っていて
現場で知り合った
旭川市内の
某土建屋の作業員に
焼いて貰いました
本当は
これの次のアルバム
「Papillon」(1973)を
コピって貰う予定
でしたが
その作業員曰わく
「こっちの方が美しい」
との理由で
上記のアルバムに
確かに
美しいシンフォプログレですが
アグレッションが
控え気味なので
ハードロック寄りのプログレを
好むワタクシには
若干物足りないんですよ
(^^;)
初めて
I POOHを聴いた時は
余りの緩さに
購入した次の日に
売り飛ばしたモンです
(笑)
I POOHも
確かに
シンフォプログレなんですが
それ以前に
ロックンロールの要素が無いと
やはり
聴き応えというモノを
感じる事は出来ませんね
あ
ロックじゃなきゃ駄目
と
言っている訳じゃ
無いですよ
躍動感
が無いと
つまらないのは
事実ですがね
だから
AKBや
EXILEや
倖田來未を聴いていても
楽しいんですよ
メンバーの顔と名前
一致しているのは
AKBの
秋元才加だけですし
(爆)