韓国メディアに、またまたタクヤ君のインタビュー記事がアップしています~
“非首脳”日本代表タクヤ「日·中政治問題わからなかった」
→ http://isplus.joins.com/article/148/15706148.html?cloc=
[日刊スポーツ]入力2014.09.0208:00 修正2014.09.0215:13

放送人ユ·セユンの予言が的中した。ユ·セユンは、JTBC「非首脳会談」の初期に「G11(外国人パネル11名)がプログラムを通じて大衆に関心を受けるだろう」と述べた。放送が始まって、やっと二ヶ月なっただけなのにユ·セユンの言葉通りG11に向けた関心は熱い。ファッション誌のグラビアや各種芸能で交渉が殺到している。大抵の新人アイドルグループが羨ましくない人気だ。 G11の主要メンバーであり、男性6人組クロスジーンメンバーの日本人寺田拓哉(22)の人気が急上昇している。中国人チャン・ウィアンと敏感な日中関係を芸能コードで解きほぐして面白みを増している。タクヤは「プログラムを通じて、日本の良さも知らせたくて、クロスジーンも知らせたい。」とし「芸能ですが、軽い気持ちで録画に臨むことができない。日本の勉強も熱心にしていて、韓国語の勉強も熱心にしている。今後も期待してほしい。」と笑った。
-人気を実感するか。
知っている人々が多くなった。サインを求められることも増えている。不思議だ。
-「非首脳会談」が放送されてから2ヶ月になった。毎週録画に臨む所感は。
すればするほど難しいですが楽しい。勉強になる感じです。韓国で過ごして4年目だ。これまで韓国で過ごしながら、外国人の中で、僕は韓国語が上手な方だと思っていた。“非首脳会談”に出演し、そうじゃないということが分かった。アメリカから来たタイラー兄さん、トルコから来たエネス兄さんなど、みんな韓国語が本当に上手だ。エネス兄さんは僕が見ても韓国人のように話す。発音や言語能力がすごい。タイラー兄さんも同じだ。二人の言葉を聞き取れない時も多い。タイラー兄さんが四字熟語や難しい話をする時はほとんど聞き取れない。兄さんが話すことは60%程度を理解する。
-録画の準備はどうするのか。
事前に作家の方々が主題を教えてくださる。そのテーマに合わせて、日本の事例を話さなくてはいけないんですが、誤った情報を言ってはいけないので母に電話して聞いてみたり、検索も試みる。不動産についての議論をしたときは、預金やローンなど難しい韓国語が多くて、あらかじめ予習もしていった。討論バラエティなので、準備をたくさんしていかなければならない。
-中国人チャン・ウィアンと放送で対立を描く。実際の仲はどうなのか。
とても仲がいい。放送では仲が悪いように見えることがあるが、実際には良い。放送をしながら、より親しくている。ウィアン兄さんが日本について言葉を強くした日は、録画を終えてから「すまない」と謝罪もしてくれる。心が傷ついたこともなく、むしろ時間が経つにつれ、情がさらに湧いてくる。G11メンバーの中で、アジア圏ではウィアン兄さんと僕しかいなくて、より親密な近い感じがある。事実“非首脳会談”に出演する前は政治的な問題に関心なく、中国と日本の関係もよく知らなかった。歴史もよく知らなかった。放送をしながら政治や歴史的な部分にも興味を持って、よく知る必要があると考えた。

-出演者が多いので、目に見えない放送分量の戦いもありそうだ。
皆さん話が多くて上手に話す。質問を一つ投げれば、一時間程度話すようだ。言葉が尽きない。会話の中に入るのが容易ではない。韓国語が上手ながらも芸能の瞬発力が必要なようだが、僕にはまだそのような部分が不足しているようだ。だから分量もちょっと少ない方のようだ。さらに努力しなければならないようだ。
-MC中で一番気楽な人は誰か。
ユ・セユン先輩が一番気楽だ。放送がどう動いているのかよく教えてくれる人は、ソン・シギョン先輩だ。会食をする時、ソン・シギョン先輩が録画する時どんな点が良かったか、どんな点が不足したのかを話して下さるので、とても役に立つ。
-日本の非首脳代表で出演するのに負担感はないか。
負担になる部分がある。 日本人だが僕はやはり日本文化や社会に対して知らない事が多いので、誤った情報を伝えるのではないかと思い、心配になって負担になる部分がある。 また、僕が住んでいた地域が田舎なので、東京や大阪など都市文化と生活に対してよく分からない事がある。僕が話す事が日本のすべてではないと思って聞いて貰えれば嬉しい。 どこの国も同じだが、地域ごとに少しずつ考えることも生きる文化も違うものとご理解頂きたい。
-G11メンバー達に望むことがあったら。
控室で英語で話をしないでほしい。普段韓国語で話をするのに、どうしてもソン・シギョン先輩も英語を話すことができ、メンバーの大部分がヨーロッパや北米の友達なので、英語での会話が可能だ。僕は英語を聞き取れないので、苦しい。 控室でも韓国語で会話してほしい。(笑い)

-“非首脳会談”を通じて得たいものがあるならば。
日本代表であり、クロスジーン代表として出演している。視聴者の方々がクロスジーンにも多くの関心を持ってくれたら嬉しい。
-クロスジーン・メンバー達と家族の反応はどうなのか。
メンバー達がたくさん応援してくれる。メンバー達が僕が出ているのと関係なく、プログラムがおもしろいという話もたくさんしてくれる。現在宿舎生活をしているが、宿舎にはTVがない。メンバー達がスマートフォンで何とかリアルタイムで見ながらモニタリングしてくれている。両親も好きだ。“非首脳会談”の日本語字幕を作ってくれるファン達がいる。その映像を両親が見てくださる。顔をよく見ることができないのに、放送を通じて見たらもっと好きになるようだ。
-今後の活動計画は。
10月中にクロスジーンの新曲が出て来るようだ。来年もアルバムを出す予定だ。“非首脳会談”メンバーとして、クロスジーンメンバーとして熱心に活動する。応援してほしい。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「非首脳会談」ですが、ここ2回の放送ではタクヤ君の出演部分が増えて、本人の努力が伺えますね。
毎回準備が大変だと思いますが、引き続き頑張ってほしいです!!
記事の最後に「来年もアルバムリリース予定」だとあります。
来年もCROSS GENEの活動、期待できそうです!!

“非首脳”日本代表タクヤ「日·中政治問題わからなかった」
→ http://isplus.joins.com/article/148/15706148.html?cloc=
[日刊スポーツ]入力2014.09.0208:00 修正2014.09.0215:13

放送人ユ·セユンの予言が的中した。ユ·セユンは、JTBC「非首脳会談」の初期に「G11(外国人パネル11名)がプログラムを通じて大衆に関心を受けるだろう」と述べた。放送が始まって、やっと二ヶ月なっただけなのにユ·セユンの言葉通りG11に向けた関心は熱い。ファッション誌のグラビアや各種芸能で交渉が殺到している。大抵の新人アイドルグループが羨ましくない人気だ。 G11の主要メンバーであり、男性6人組クロスジーンメンバーの日本人寺田拓哉(22)の人気が急上昇している。中国人チャン・ウィアンと敏感な日中関係を芸能コードで解きほぐして面白みを増している。タクヤは「プログラムを通じて、日本の良さも知らせたくて、クロスジーンも知らせたい。」とし「芸能ですが、軽い気持ちで録画に臨むことができない。日本の勉強も熱心にしていて、韓国語の勉強も熱心にしている。今後も期待してほしい。」と笑った。
-人気を実感するか。
知っている人々が多くなった。サインを求められることも増えている。不思議だ。
-「非首脳会談」が放送されてから2ヶ月になった。毎週録画に臨む所感は。
すればするほど難しいですが楽しい。勉強になる感じです。韓国で過ごして4年目だ。これまで韓国で過ごしながら、外国人の中で、僕は韓国語が上手な方だと思っていた。“非首脳会談”に出演し、そうじゃないということが分かった。アメリカから来たタイラー兄さん、トルコから来たエネス兄さんなど、みんな韓国語が本当に上手だ。エネス兄さんは僕が見ても韓国人のように話す。発音や言語能力がすごい。タイラー兄さんも同じだ。二人の言葉を聞き取れない時も多い。タイラー兄さんが四字熟語や難しい話をする時はほとんど聞き取れない。兄さんが話すことは60%程度を理解する。
-録画の準備はどうするのか。
事前に作家の方々が主題を教えてくださる。そのテーマに合わせて、日本の事例を話さなくてはいけないんですが、誤った情報を言ってはいけないので母に電話して聞いてみたり、検索も試みる。不動産についての議論をしたときは、預金やローンなど難しい韓国語が多くて、あらかじめ予習もしていった。討論バラエティなので、準備をたくさんしていかなければならない。
-中国人チャン・ウィアンと放送で対立を描く。実際の仲はどうなのか。
とても仲がいい。放送では仲が悪いように見えることがあるが、実際には良い。放送をしながら、より親しくている。ウィアン兄さんが日本について言葉を強くした日は、録画を終えてから「すまない」と謝罪もしてくれる。心が傷ついたこともなく、むしろ時間が経つにつれ、情がさらに湧いてくる。G11メンバーの中で、アジア圏ではウィアン兄さんと僕しかいなくて、より親密な近い感じがある。事実“非首脳会談”に出演する前は政治的な問題に関心なく、中国と日本の関係もよく知らなかった。歴史もよく知らなかった。放送をしながら政治や歴史的な部分にも興味を持って、よく知る必要があると考えた。

-出演者が多いので、目に見えない放送分量の戦いもありそうだ。
皆さん話が多くて上手に話す。質問を一つ投げれば、一時間程度話すようだ。言葉が尽きない。会話の中に入るのが容易ではない。韓国語が上手ながらも芸能の瞬発力が必要なようだが、僕にはまだそのような部分が不足しているようだ。だから分量もちょっと少ない方のようだ。さらに努力しなければならないようだ。
-MC中で一番気楽な人は誰か。
ユ・セユン先輩が一番気楽だ。放送がどう動いているのかよく教えてくれる人は、ソン・シギョン先輩だ。会食をする時、ソン・シギョン先輩が録画する時どんな点が良かったか、どんな点が不足したのかを話して下さるので、とても役に立つ。
-日本の非首脳代表で出演するのに負担感はないか。
負担になる部分がある。 日本人だが僕はやはり日本文化や社会に対して知らない事が多いので、誤った情報を伝えるのではないかと思い、心配になって負担になる部分がある。 また、僕が住んでいた地域が田舎なので、東京や大阪など都市文化と生活に対してよく分からない事がある。僕が話す事が日本のすべてではないと思って聞いて貰えれば嬉しい。 どこの国も同じだが、地域ごとに少しずつ考えることも生きる文化も違うものとご理解頂きたい。
-G11メンバー達に望むことがあったら。
控室で英語で話をしないでほしい。普段韓国語で話をするのに、どうしてもソン・シギョン先輩も英語を話すことができ、メンバーの大部分がヨーロッパや北米の友達なので、英語での会話が可能だ。僕は英語を聞き取れないので、苦しい。 控室でも韓国語で会話してほしい。(笑い)

-“非首脳会談”を通じて得たいものがあるならば。
日本代表であり、クロスジーン代表として出演している。視聴者の方々がクロスジーンにも多くの関心を持ってくれたら嬉しい。
-クロスジーン・メンバー達と家族の反応はどうなのか。
メンバー達がたくさん応援してくれる。メンバー達が僕が出ているのと関係なく、プログラムがおもしろいという話もたくさんしてくれる。現在宿舎生活をしているが、宿舎にはTVがない。メンバー達がスマートフォンで何とかリアルタイムで見ながらモニタリングしてくれている。両親も好きだ。“非首脳会談”の日本語字幕を作ってくれるファン達がいる。その映像を両親が見てくださる。顔をよく見ることができないのに、放送を通じて見たらもっと好きになるようだ。
-今後の活動計画は。
10月中にクロスジーンの新曲が出て来るようだ。来年もアルバムを出す予定だ。“非首脳会談”メンバーとして、クロスジーンメンバーとして熱心に活動する。応援してほしい。
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「非首脳会談」ですが、ここ2回の放送ではタクヤ君の出演部分が増えて、本人の努力が伺えますね。
毎回準備が大変だと思いますが、引き続き頑張ってほしいです!!
記事の最後に「来年もアルバムリリース予定」だとあります。
来年もCROSS GENEの活動、期待できそうです!!