北大生の悶々奮闘記 -29ページ目

やってなんぼ

史上最高速度で頑張る。
ここからは持っているものをいかに引き出すか。

負けない。何事にも負けない。

次の試験にすぐに気持ちを切り替えれるように、目の前のことを全力で。

ジョイント



つ、つ、疲れた。



腰痛い、口ん中が変な味する、手首も痛い、でも頑張るでも頑張るでも頑張るでも頑張るでも頑張るでも頑張る!!


夢を現実に変える。

盲目



人生がこんなにつまらないなんて今まで分かんなかった。

少なくとも今は全っ然楽しくない。

将来、やりたい職業に就いてたくさんお金をかせいで、中年を過ぎた頃に友達とボランティア団体を設立して、かせいできたお金でアフリカやオーストラリアの子どもたちの援助をして。

なぁんて、ガキの夢でしかなかったんか。ばっかばかしい。


自分の人生なんかもう終わったと思う。

生きる力がない。義務教育の過程では養われなかったっぽい。てか、教科書に載せとけよー。

教科書に載ってないことが多すぎてどうしたらいいのか分かんない。

死にたくはない。親に申し訳ない。婆ちゃんに申し訳ない。優しくされるとツラくて胸が破裂しかける。

世の中、いろんな歌があるけどキレイごとにしか聞こえない。お前、世界中敵に回してでもだの、全部無くしても悔やまないだの、本気でいってんの??って思う。


胸のあたりが重い。密度の高い、暗い、どろどろの何かが胸のあたりに溜まってる。


生きてく力がほしい。