お久しぶりです、blueです。

 

このブログを書くときは

①本当に気持ちが切羽詰まっているとき

②何かを決意するとき

③自分の気持ちを忘れたくないとき

 

の3パターンぐらいに分けられるんじゃないかなと思います。

 

今回は③ですかね。

自分用のメモ的なブログです。

 

誰が得するでもなく

ただただ、自分の葛藤を書きなぐっているだけなのですが

見ていただけるのは、なぜか嬉しいものです。

 

さてさて本題です

 

最近、自分のやりたいこととは何かという問いを

ずっと思い浮かべながら生活をしています。

 

みなさんほぼほぼ必ず考えることだと思うのですが

私は今でもずーっと考えています。

 

今私は製品デザイナーという職業なわけですが

本来はインターフェースデザイナーという

使い勝手を検討する職業につきたかったのです。

 

では製品デザイナーをやめて

そういうデザイナーになればいいのでは?と

自分でも考えるのですが

いざ他社の採用情報を見ても一切惹かれないわけです

 

なぜですかね

 

んー

 

惹かれるところもあるんですけど

 

どんなに大手でも惹かれないところもあるわけです。

 

んーなぜ

 

この感覚的な問いをずーっと考えています。

 

おそらくですけど

自分がその製品やサービスを

「好きかどうか」な部分が大きいでしょうか。

 

「世界を動かす配車アプリ」とか言われても

僕は使ったことないしなぁで終わります。

 

逆に「街中のロボットのデザイン」とかの方が

100倍魅力的ですね。

 

んー

 

正直言って僕は

製品デザイナーの職を手放したくもないんですよね

 

いいじゃないですか

かっこいいもの作るって

 

んでできたら本当にほれぼれする

美しい製品ができるんですよ

 

あの瞬間は気持ちいいもんです。

 

この感覚を手放せていないのかもしれません。

 

本当に本当の理想をいうと

アプリもしたいし製品もしたい

 

どっちもやったらなぜダメなんでしょうね

 

両方合わさって

感動するものができた方がよくないですか

なんて思うんですよね

 

そういう意味では

クリエイティブディレクターになりたいのかもしれません。

 

そんな職業に就きたいのなら、

数年前の就職の間違っていなかったと思います。

 

美しいデザインって本当に奥が深いですし

自分がわからないものと思っていたら

かなりできるようになってきました。

 

まだまだ未熟ですけど

 

こんなことを考えると次はやっぱり

インターフェース系のデザイナーになってもいいと思ってきました。

 

そこで製品デザインの仕事を作って

自分やります!っていって仕事を作ればいいんですよね

 

正直言って

今の会社の製品デザインのレベルは本当に高いので

他でもある程度通用するのではないかなと思っています。

 

なんでしょうかね

なんか色々やりたいんですよね

 

なんかまとまっていないけど

時間が迫ってきたので

以上にします。

 

適当ですみません。