映像編集の大事な要素として、「テロップ入れ」があります。
わかりやすい映像、おもしろい映像を作るためには、やはり必要な作業ではないでしょうか。
うまく使えばプロっぽい映像に近づくことができます。
テロップには、いくつか種類があるので、把握しておきましょう。
①話している内容をそのままテロップにする
(聞き取りづらいしゃべり方の人でも言ってる内容がわかるように)
②情報テロップ
(「○○県△△会館」「山田花子」「○月×日」など、モノや人などにつける)
③面白さや、大事なメッセージを強調するテロップ
(バラエティー番組などで見る、笑いどころのコメントをテロップなんかがそうですね)
いかがでしょう?
編集した映像を見ながら、どのシーンにどんなテロップをつければわかりやすくなるのか、いろいろ試してみましょう!
