東方神起が出てくるまでの味スタ↓



今夜,でいじぃ クラブで。


いよいよ東方神起の出番!待ちわびるBigeastのこの数凄かった↓

今夜,でいじぃ クラブで。


一部つけてる方もいたけど他のアーティストさんの迷惑にならないようにちゃんとみんなマナーを守ってて

凄かった*:..。o○☆゚


今夜,でいじぃ クラブで。



↓日刊スポーツより。


東方神起がaーnationゲスト出演


 東方神起 が25日、東京・味の素スタジアムで開催された音楽イベント「a-nation 」に出演した。5時間半に及ぶライブのラストに登場し、ユンホ (26)は「皆さんお待たせしました! 1年ぶりにこのステージに立ててうれしいです。でも一番うれしいのは皆さんに会えたことです!」と呼びかけた。ライブでおなじみの「ウィーアー!」ではトロッコに乗って会場を回り、ファンを熱狂させた。これまで7回の出演で過去最高となる約1時間にわたるパフォーマンスを披露。ファン5万4000人を魅了した。

 この日は湘南乃風、三代目 J Soul Brothersらも出演。人気K-POPグループ、SUPER JUNIORも同イベントに初出演を果たした。メンバーのイトゥク(29)は「日本のアーティストの皆さんとステージに立つことが出来て光栄です。これからもよろしくお願いします!」と声を弾ませていた。【今西孝江】


↓サンケイスポーツより


東方神起、激しいダンスで5万4000人熱狂



 夏恒例イベント「a-nation 2012 stadium fes」の東京公演が25日、東京・調布市の味の素スタジアムで開幕した。

 初出演のSUPER JUNIORは日本のアーティストと初共演。リーダーのイトゥク(29)が「毎年チャンスがあればa-nationのステージで皆さんとお会いしたい!!」と叫び、新曲「Sexy,Free & Single」など5曲を披露。

 EXILEの弟分7人組、三代目 J Soul Brothersは、新曲「花火」など6曲を熱唱。最後は東方神起が新曲「ANDROID」など9曲を激しいダンスで魅せ、約5万4000人を熱狂させた。



↓モデルプレスより



<a-nationレポート>東方神起、2度目の大トリで最多曲数歌唱


韓国アーティストの東方神起が25日、味の素スタジアム(東京都調布市)で行われたエイベックス主催の音楽フェスティバル「a-nation stadium fes. Charge &Go! ウイダーinゼリー」に出演した。



昨年に続き大トリを任された東方神起は「ANDROID」「Why?」など過去7回の出演のうち最多となる9曲を熱唱。花火の爆音と共に登場したユンホが「お待たせしました!」と叫ぶと、彼らの登場を待ちわびたファンから割れんばかりの歓声が起こった。

◆バンドとダンサーを従えた迫力のパフォーマンス

2005年から「a-nation」に出演し、昨年始めての大トリをつとめた東方神起。彼らの出番になると客席が真っ赤なサイリウムで染まる光景はもはやおなじみだが、今年はより一層進化した大迫力のステージが用意されていた。

ビジョンに映し出されたカウントダウンを合図に登場した東方神起が1曲目に披露したのは「MAXIMUM」。バンドと8人のダンサーを従え、ユンホ、チャンミンそれぞれにフォーカスしたパフォーマンスを展開。シルバー×ホワイトのクールな衣装でパワフルなダンスナンバーを披露、観客の熱気を一気に急上昇させ「Superstar」、最新曲「ANDROID」と続く。

「1年ぶりにa-nationのステージに立ちましたが、いかがですか?」と問いかけるチャンミンに、5万4千人の観客から会場を揺らすほどのレスポンス。「みなさんの熱気がすごく気持ちいいです!」と笑顔で叫び、「最後まで歌って踊って楽しんでください!」。ユンホもそれに続いて「みなさん準備OKですか?暑い夜なのでひとつになって盛り上がりましょう!」と煽る。

◆トロッコを使って会場を一周

切ない恋を歌ったミディアムバラード「STILL」からは衣装をブラックにチェンジし、透き通る歌声を夏空に響かせた。「Before U Go」ではしなやかな手つきで色気たっぷりのダンスを披露。より成熟した大人の男性の魅力にファンの視線は釘付けだ。

終盤の「BREAK OUT」以降はスピード感のある展開。「ウィーアー!」~「Summer Dream」のメドレーでは1人ずつトロッコに乗り込み会場を一周。サインの入ったフリスビーとボールを観客席に投げ入れるサービスでファンを飽きさせない。メインステージに戻るといよいよクライマックス。ファイアーボールやキャノン砲を使用したド迫力の演出で「Why?」、「Somebody To Love」と一気に走り抜けた。

大トリにふさわしい刺激的なステージを完成させた2人の表情は晴れやかだ。ユンホは「いろんなアーティストさんと1つになって本当に楽しかった。a-nationの主役はここにいる皆さんです」と貫禄あるコメント。「東方神起はこれからもっともっとがんばりますので、最後まで応援よろしくお願いします」とメッセージを送ると、「a-nation」恒例の花火が打ち上がり、約4時間半に及ぶ夏の一大イベントが華やかに締めくくられた。

「a-nation」東京公演初日に当たるこの日は東方神起のほか、hitomi、moumoon、湘南乃風、SUPER JUNIOR、三代目J Soul Brothersなど豪華アーティストが集結。最終日26日にはAAA、BIGBANG、Every Little Thing、浜崎あゆみ、TRFらが出演する。(モデルプレス)

■東方神起セットリスト

1. MAXIMUM
2. Superstar
3. ANDROID
4. STILL~Duet
5. Before U Go
6. BREAK OUT
7. ウィーアー!~Summer Dream
8. Why?
9. Somebody To Love


※記事引用させていただきました。画像お借りしました。