なんとなく気づくと、キッチンにコバエらしき虫が飛んでいたりしませんか!?
あれって、いったいどこからやってくるのでしょうか?!🤔🤔
お勝手の中を飛んでいるだけならまだ解るのですが、ゴミを捨てる為にゴミ袋をゴミ箱から出すと、
ブーーーンと現れませんか!?😱😱
たった2日や3日の事なのに…………
ゴミ袋をセットした際に、ハエ・蚊用の殺虫剤を噴霧したとしても現れる事があるんですヨネ。
確かに飛び回るコバエに噴霧しても効き目を実感した事がないので、役にたたないのかもしれませんが、
悔しい!!😡😡😡
だってゴミ箱からハエや蚊が飛び出してくる事はないのに、なんでコバエだけが生まれて来るのでしょうか!?
ホント、疑問なんです😤😤😤
ハエ・蚊と言えば、6月よりも5月の方が多く感じませんでしたか?!
春先、たまに暖かな日があると、季節を先取りするかのように蝶々がヒラヒラ舞っている事がありますよね。
『ああ~まだ寒い日もあるのに、生きていけるのだろうか??』と心配してしまいますが、5月のハエ・蚊は今どうしているのでしょうか?
申し訳ありませんが、その一生を終えられていてくださると助かるのですが、なんと本日のテレビ番組では今年の蚊の発生を多くなると予想しておりました😭😭
5月の夕方、植木鉢を眺めているだけで蚊に刺されたけど、6月は雨降りの日も多くて蚊も少なく感じたのに、その雨の多さが問題だそうです😩😩
皮肉ですネ~😂😂😂
でも5月は太陽が強すぎて毎日水やりしていましたが、6月は雨降り続きで水道代がだいぶ助かりました。
それにしても、なんで雨が毎日降っているのに植木は根腐れすることもなく、元気に育つのでしょうか?
ただの水道水と雨との違いは、どこにあるのでしょうか?
今の若い方は聞いた事がないかもしれませんが、昔は“酸性雨”なんて言葉もあって、雨と言えば【空の汚染を地下に届ける役割】のようにも思えた時期もあった気がするのですが…………
けっこう疑問なんですヨネ🧐🧐🧐
雨が降ると植木も育ちますが、雑草もより元気に大きくなります。

みえますか??
小さなオンブバッタの子供達デス!!🤗🤗
毎年オンブバッタの為に、雑草を残しているのですが、今年もたくさんの子供達が育っているようで、なんとその数も30匹はいると思われます☺️☺️
友人は、植木を食い荒らすから嫌いと言いますが、オンブバッタも好きな葉っぱと嫌いな葉っぱがあるんですヨ!!
なので、様子をみいみい、雑草を選んで整理しておりました。
可愛いでしょう〜🤗🤗
そう思う人は少ないと思いますが…………
でも、何処にタマゴを産みつけていたのでしょうか?
春になると、植木鉢の土を柔らかくする為に掘り返したり、新しい土を混ぜたり腐葉土を入れたりするのですが、オンブバッタのタマゴを見た事がありません。
すごく不思議なんですヨネ〜😉😉
特に私はこの花を大事にしているんですが…………

サフランモドキという花デス。
実はこの花、全草に毒があるそうです。
そもそも、メキシコ辺りから江戸時代頃に鑑賞用として入って来たそうです。
毒があると認識していなかったのでしょうか?
その上、【サフラン】として呼ばれていたそうです。
明治になってから違いに気づいて、【サフランモドキ】と言う名前に変更されたそうですヨ😂😂
なんか可哀想じゃないですか!!
昆虫や生物の名前には、“モドキ”みたいな扱いの名前が多いけど、せっかく鑑賞用にしていたのなら、もうちょっと素敵な名前をつけてあげても良かったのにねぇ~😮💨😮💨
この花の球根がたくさん植えてある植木鉢の雑草にオンブバッタがいると言う事は、その土の中から生まれてきたのだと思うのですが………害はないのかな?
雨がたくさん降ると、サフランモドキの花がいっせいに開くのですが、今年の雨は長雨で、しかも強すぎる為にみんなうなだれてしまいます。
そして、サフランモドキより目立って咲いているのが、



珊瑚花デス。
この花も原産国はブラジル辺りらしいのですが、
『なんで、暑い地域の植物は生命力が強いのでしょうか?』
環境が違うのに、なんで生き残っていけるのか、とっても疑問なんです。
植物によっては、土の内容によって成長が悪かったり枯れてしまう事もあるし、半日陰じゃないと弱ってしまう事もあるのに…………
よく【温室育ち】と言う言葉を昔は使ったと思いますが(今はあまり耳にしませんネ)
植物に限って言えば、温室育ちといったら、蘭の仲間じゃないでしょうか。
ああ~美しい花ほど、“カヨワイ”
でも、美しい花ほどチリ際が淋しいのは常ですヨネ。
美しい花と言う言葉は、昔なら“美しい女性”に対する言葉でしたネ。
今は女性を花にたとえる事も少ないですが、
先日美輪明宏さんの訃報と時を同じくして、
【LGBTQ】に関連した2件の話を耳にしました。
1つは、日本の教育現場に於いて、【LGBTQ】についてのカリキュラムが、どれくらい行われているかと言うニュースでした。
なんと、20パーセントを割っているそうです。
それに対して、小学生がカリキュラムがあった方が良いと感じているのが、80パーセントに近い。
コレって、世代間の違いと1言で片付いて良いのでしょうか?
子供が違和感を覚えて、『そういう話は聞きたくない』と言うのであれば、なんとなく理由も理解出来るのですが、
いったい何がネックになっているのでしょうか?
まさに『仏像を作って、魂入れず』ではないでしょうか?
外国から入って来た“外来文化”に対応して制度は作ってはみたものの、本気で同調する気もないという事なのでしょうか?
確かに、最近世の中で、【オカマ】と言う言葉を聞かなくなりました。
それはもしかしたら、サフランモドキや珊瑚花のように、同じ環境の中で育つ【花】として認められたようにも思えますが、
実態と理想と言うものは、決して同じではない事の証明かもしれませんネ。
もしかしたら世の中の多くの人は、口にはしないけど、いまだに『毒を持つ生き物』とか『特定害あり生物』なんて目で見ているのかもしれませんネ。
そうでなければ、理解ある人人が先生に代わって話す機会を作れば済む話だと思いませんか。
もう1つは、【LGBTQ】に寛容なタイに於いても、
性転換した女性が、普通の仕事につく事が出来ないと言うニュース。
一方で、こういう現実がある事も事実なので、子供達に安易な考えを持たせない為にも、正しい知識と情報はきちんと提供されるべきではないかと思うんです。
でも、そういう事を検証されることのない世の中のシステムに、疑問を感じています。