昨日、元旦早々、すごい紙切れ1枚が届きました手紙


多数の年賀状にまみれて宅配便としてやってきたのは


昨年、11月23日に出場した『福知山マラソン』


「完走証」と「5㎞毎スプリット表と順位表」。


総合順位 マラソン女子   868位 /  887人中


年代別順位 一般女子

        ○○~○○歳 123位 /  125人中


見た途端、口がアングリ


ボーリングだったら立派なブービー賞ですよね。


ストラップも

5k ~10K  31:07

10K~15K  31:03

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30K~35K  47:18

35K~40K  46:51


ゴール    5:17:27


練習したとはとても思えない数字でした。

身につまされる郵便物でした。


「箱根駅伝」

往路優勝した早稲田大学より、5区500m手前で

足の痙攣で遭えなく走れなくなった順天堂大学の

男の子の方が強烈にインパクトありました。

画面のこちらで必死になって応援していた自分、

気持ちがわかって辛くて涙出ました。

この晴の日に向けて完璧にトレーニングを積まれた

ことでしょうに。駅伝(マラソン)には、このようなことも

あるんだと痛感いたしました。


それに比べれば私事にゃ大したことではありません。