赤裸々 -47ページ目

彼氏14

あたしは後ろに友達と乗った

とある
学校近くの
卓球やゲームがある場所についた

あたしは細かった
だから
ウエストの余りを降りベルトで閉めていた
だからか
スカートは短かった

卓球を初めて
楽しんでいたら
Gが『○村君パンツが見えそうハート他のやつが来そうになってたよ…』

あたし
『○村君』
スカートを下げながら聞いた

Gはやばいって顔をした
Gはすかさず
あたしに言った
G『名前知らないし学校名ハート


あたしはそんな名前じやね~しむかっ
間違えない様にだろむかっ

イライラしながら
『パンツの一つや2つ見せたるわむかっ

Kちゃん『やめとけ…その辺で…誰かに見せるなよ(^o^;)』

しるかむかっ


ソロソロ8時
お開きにした


駅まで友達を送り出し
あたしはKちゃん達と帰った
友達は乗り継ぎで
うちより遠い所に住んでいた

車ね中では
見送った後

非難を浴びた


あたしの仲良しだったから
むかついた

彼氏13

紹介って
みんなバイトや彼氏いたり実習あるし
余った子なわんていないしね


そう言った


Gはまた探しといてと帰って行った

お祝いじゃなくて
偵察か
もう一人の彼女送って行ったから
来たんだと思った


それからしばらくたっても
ずっと疑いながら生活した

あたしと要るときよき電話はなっていた


知らんふりをした

多分

あうんだろうね…

って

Gからも
疑う事ばかり聞く

G『夜はいつも一緒に麻雀してるから大丈夫』

大丈夫じゃない

あんたといたら
ナンパでしょ…


G『誰か紹介してよラブラブ


仕方ないし
友達を一人チョイスした


友達には初めにすべて伝えてた


その子は
あたしから見て
面白いと思うし不細工じゃない

優しい
あたしの友達の中でも信頼してた


いよいよ
その日
Kちゃんが迎えに来た

彼氏12

玄関の近くで見てた

すると

中に入り
父と話していた


『今日出していいですか』

父はしぶしぶ出した

Kちゃんは
あたしを車に乗せ
見間違いだと言い出した

でも
あたしはナンバーを見てたから
それはナイト思った

時間的に
もう一人の彼女も
まだ送ってないんじゃないかと思う時間だった

家にいるのかと
ドキドキしたが

友達がいるだけで
他にはいなかった


なぜ友達がいる
と思った


Kちゃんの就職が決まり

お祝いとかで来たらしいが

あたしは
このKちゃんの友達
Gは信用出来ない悪友だと思っていた


そして
言われた

友達紹介してよラブラブ


何でですかね…
あたし17
Kちゃん22