彼氏~再び~3
まだまだ
不安だった
てか
なんで浮気する
心の中で
葛藤
黙るあたし
Kちゃんはよくあたしを見てる
よくわかってる
よく気がついてる
親でもわからないとゆうか
あまり家にいないから仕方ないが
いつも16、17~見てきてるからか
多感な時期
扱いは上手かった
あたしには甘かった
Kちゃん
『お前まだ何か考えとるんか。ハハハ( ̄∀ ̄)ばかじゃの~いくら考えてもわからんいいや』
あたしは
こどもかい?
そういい
頭をくしゃっとして
台所に逃げて行った
あたしはふて腐れた様に
畳んであった布団に頭を落とした
すると帰ってきて
『お前にはわからん…おれは一回
パクられた…何ヶ月か入ってた…だから一番遊びたい時に外にいれなくて…今遊んでた…わり~わり~…』
え?
話がわからないよ…??
パクる?→ぱちる?何か盗った??
入る??→警察?
よくわからなかった…
『Kちゃん…何盗ったん?どこにいたん?』
Kちゃん『お前本当に無知じゃの~(-"-;)……パクるは捕まる…入るは刑務所…お前の知り合いに看るやついたやろ…』
あたし…
看守??
あたし『いつ?なんで?』
Kちゃん『お前に会う数ヶ月前にでてきた…理由は俺の家にケチつけてきた同級生が親と来て同級生殴ってそいつの親が警察呼んだから…俺んち父子家庭やし家がどうとか…わざわざ弱い癖に親連れて来て文句いいやがった…
俺はあいつあんまりしらんけど近所ではあったが頭可笑しいんかいきなり来て親と文句言って帰ろうとした』
てか
知らんやつが
わざわざなんで言い来たのかが
不思議だった…
でも
顔は知ってる近所位で…文句言われても
殴っちゃいけないよね…
ショックより
殴って後悔してるだろうし
何も言わなかった
ただ
ヨシヨシしてた
悪い事は悪い
ただ
悪いってわかったなら
あたしが言う必要は何も無いと…
過去だしね…
今誰も殴ってないし
心に留めておいた…
なんで逆に
言ったか不思議で
それを聞いた
『なんであたしに言うの?一番ね人に言ったらいいよ…あたしは別に関係ないやん…誰にも言わないけどさ…言っていいの?』
不思議だった…
不安だった
てか
なんで浮気する
心の中で
葛藤
黙るあたし
Kちゃんはよくあたしを見てる
よくわかってる
よく気がついてる
親でもわからないとゆうか
あまり家にいないから仕方ないが
いつも16、17~見てきてるからか
多感な時期
扱いは上手かった
あたしには甘かった
Kちゃん
『お前まだ何か考えとるんか。ハハハ( ̄∀ ̄)ばかじゃの~いくら考えてもわからんいいや』
あたしは
こどもかい?
そういい
頭をくしゃっとして
台所に逃げて行った
あたしはふて腐れた様に
畳んであった布団に頭を落とした
すると帰ってきて
『お前にはわからん…おれは一回
パクられた…何ヶ月か入ってた…だから一番遊びたい時に外にいれなくて…今遊んでた…わり~わり~…』
え?
話がわからないよ…??
パクる?→ぱちる?何か盗った??
入る??→警察?
よくわからなかった…
『Kちゃん…何盗ったん?どこにいたん?』
Kちゃん『お前本当に無知じゃの~(-"-;)……パクるは捕まる…入るは刑務所…お前の知り合いに看るやついたやろ…』
あたし…
看守??
あたし『いつ?なんで?』
Kちゃん『お前に会う数ヶ月前にでてきた…理由は俺の家にケチつけてきた同級生が親と来て同級生殴ってそいつの親が警察呼んだから…俺んち父子家庭やし家がどうとか…わざわざ弱い癖に親連れて来て文句いいやがった…
俺はあいつあんまりしらんけど近所ではあったが頭可笑しいんかいきなり来て親と文句言って帰ろうとした』
てか
知らんやつが
わざわざなんで言い来たのかが
不思議だった…
でも
顔は知ってる近所位で…文句言われても
殴っちゃいけないよね…
ショックより
殴って後悔してるだろうし
何も言わなかった
ただ
ヨシヨシしてた
悪い事は悪い
ただ
悪いってわかったなら
あたしが言う必要は何も無いと…
過去だしね…
今誰も殴ってないし
心に留めておいた…
なんで逆に
言ったか不思議で
それを聞いた
『なんであたしに言うの?一番ね人に言ったらいいよ…あたしは別に関係ないやん…誰にも言わないけどさ…言っていいの?』
不思議だった…
彼氏~再び~2
再び
毎日か隔日には必ずあっていた
何度となく
気持ちは離れかけたが
まだまだ他の人に対する好きよりは上に気持ちはあった
会えば必ず
私の背後から
ギュッと
そしてキス
時々
エッっチもした
必ず一緒にいて当たり前だと
二人とも思っていた
いつか
一緒に住む
少なくとも
あの日まで
騙されながらも
一緒にいると
周りのだれもが思った
Kちゃんのお父さんとは知り合いになった
タクシー運転手のお父さんは必ず駅から帰れば会う
そしておばあちゃんは
必ず家にいて
よく話をした
お兄ちゃんにはたいしてあって無いが…
それから
お母さんもいなかった為
会ったことが無かったし
それにも触れた事は無かった
もうあって無いと思っていたし
毎日か隔日には必ずあっていた
何度となく
気持ちは離れかけたが
まだまだ他の人に対する好きよりは上に気持ちはあった
会えば必ず
私の背後から
ギュッと
そしてキス
時々
エッっチもした
必ず一緒にいて当たり前だと
二人とも思っていた
いつか
一緒に住む
少なくとも
あの日まで
騙されながらも
一緒にいると
周りのだれもが思った
Kちゃんのお父さんとは知り合いになった
タクシー運転手のお父さんは必ず駅から帰れば会う
そしておばあちゃんは
必ず家にいて
よく話をした
お兄ちゃんにはたいしてあって無いが…
それから
お母さんもいなかった為
会ったことが無かったし
それにも触れた事は無かった
もうあって無いと思っていたし