しかし、結果・・・しなければよかったと思います。
原因は3つある。
①,電池パックが熱い。
②,①が原因で端末が熱くなり、一定温度を超えると下がるまで充電されなくなる。
③,②が発令すると、充電だけなく、熱を下げるため通信速度も遅くなる
このような原因が発生してしまう。
つまり、電池パックが熱くなってしまうことにより、いろんな原因を誘発してしまうのだ。
ドコモショップに行き、聞いてみたが、やはり俺みたいにクレーマーは結構いるらしい。
てかそもそもこんなのを世にだすなとって感じだね。
以前にもブログに書いたが、やはり開発部の人が妥協して、発売を決定したのだろう。
(開発チームとその上司とのやりとりは過去のブログを見てね)
あれだな、今年のMEDIAS X N-07Dの電池パックを担当した人は、恐らくモバイル開発に初めて参加した人だと思う。
なので、販売間近になって、電池パックが熱くなる事に気づいたが、「ええーい、もう販売まで近いからこのまま売ってしまえ」とか考えて、妥協したのだろう。
俺はお見通しだぜ??開発チームさんよ・・・
え、俺なんか変なこといった??ドコモ変なこと言ってないよね??笑笑
Android→iphoneに変えた人なら、その電池の持ちに感動し、夜も眠れないことじゃろう。しかし
iphone→Androidに変えたおいどんは、とても不愉快で夜も眠れないでござんす。。。
やっぱ変えなければよかったなりよ

プンプン
