労災隠しについて。会社が労災を中々つかわさず事故から一ヶ月後に基準局に訴えてようやく処理が進みました。四つの会社がかかわっており労働基準局へ提出の書類の偽造書類の作成(労災隠しの物的証拠として
押収済み)基準局の担当者に未払いの給料を払うと約束したにも関わらず基準局の呼び出しを何度も無視し基準局ではこれ以上手の出しようがないとさじをなげられました。
現在まで未払いです。
関係者の処分はきちんと労災手続きを処理してもらえれば処分はしないと担当に伝えたため処分はなしですがいつでも処分ありにできるということです。
こちらが簡易書留で送った大事な書類はなんとメール便で返送されてきてあきれました。
あまりにも時間がかかったので期限までに書類を作らなければ基準局へ行くといってようやくもらえたのが偽造書類でした。
偽造書類作成は二番目の会社です。
その後まだごねてらちがあかず基準局に訴えました。
偽造書類作成前に弁護士に相談したらすべての会社から損害賠償が取れると言われました。
元受の部長も労災を使って欲しくないと遠まわしにいってきました。
元受の会社は資本金が億に近い会社です。
なんとかしてこらしめたいです。
ポイントは偽造書類の作成とその書類を基準局に押収されていることだと思いますがみなさんの意見を聞かせてください。
現在は退職しており最近治癒しました。くわくく書いたら文字数オーバーになり簡略して書いたためめちゃくちゃな文章になってすみません。
回答
おおむねは理解できましたが的外れなところがあればお許しください。
これ以上進むのであれば民事裁判と労基法違反か有印公文書偽造による刑事裁判かになると思います。
それについては、弁護士の方と相談するほかありませんが、そこであなたの意向を明確にしておくことです、損害賠償とするか社会的に糾弾したいかそれともその両方をしたいかです。
その上で必要な資料、書類は弁護士に作成してもらうことです。押収された書類は心配いりません。
その事実経過と証拠書類、労基署の調査結果を合わせて裁判所から提出するよう命令をしてもらえばいいだけです。
ただし民事のみとなる場合は、立証責任があります。
情報公開としてその調査資料等を請求することも可能かと思いますが状況が分かりませんのでお願いする弁護士の方と相談してください。
弁護士にも上手下手がありますので、一人の弁護士に相談するだけでなく何箇所か廻り相談しその訴訟方法等を聞きましょう。
弁護士によりやり方も違いますし、あなた自身もそのうち知識が身に付き弁護士の良しあしもわかるようになると思います。
書類をどうそろえるかよりもいい弁護士、あなたの希望に合う訴訟を考えてくれる弁護士を探すことの方が重要だと思いますよ
質問した人からのコメント
ここだけ・・・・・
会社も悪いが違法行為の指導も出来ず匙をなげる労基署も・・・・
お金を払って弁護士を雇えと言うことなんでしょうか
お金が無い場合は、泣寝入りしろと云う事
せめてこれからどうするのが本人にとって良いのか
相談にのるくらいはしないとけないんじゃないの・・・・・・・・・・と思います
ありがとうございました