どうもこうも、めまぐるしく変化するアタシの身辺

つか、いろんなことがあり過ぎて対応しきれてないし(汗


愛娘が入院しました そして、退院しました (*⌒∇⌒*)


すっごい大変だった…

夜中にぐずった娘をだっこ… なんか、すごい熱い!(°д°;)


抱いていると火傷しそう…って思うくらい、いつもと違う娘の体温

ぐずりかたも、いつもとは違う


『朝まで様子見ようよ』 というダーリンの言葉には耳を貸さず、

夜間の救急外来へ

処方箋をもらって、一度は帰宅したものの、午後から熱がさらに上がって、39.1℃ (ノ◇≦。)


慌てて病院へ そしたら… 入院!(x_x;)


泣き叫ぶ我が子に、何もしてあげられない自分が悲しくて切なくて…

こんな小さい子が、高熱で入院することなんてあるのかしら?

不安で仕方ない 先生、どうなんですか??


『こういうこともあります、だから私たちがいるんですよ』 (ノДT)


ごめんね、娘よ ママ… 泣いてしまいました



血液検査、尿検査、そして髄液の検査も…

痛かったでしょう、思い出しても涙が出ます


けど、異常はなく、その辺は安心できた

入院中はずっと点滴をし続けました 脱水にならないようにね

保冷剤で首筋とわきの下をずっと冷やし続ける

管があるし、手は固定されている  検査の時の怖い思いも手伝って、

娘は、体を触られると激しく泣く! だっこしてあげるのも大変


でも、がんばった、娘! 入院3日目に、やっと熱が下がってきた

泣きすぎたのか、炎症があるのか、喉がすっかり枯れましたが、

ハスキーボイスでも、目を合わせてお話をしてくれる娘の顔色はとてもよく、

良かったぁぁぁぁ… 本当に良かった…


実家の母もものすごく心配してくれて、毎日通ってくれた

こんなときこそ、アタシがちゃんと食べてないと、これでお乳が出なくなったら、

目も当てられないから…って、母もダーリンも気を使ってくれた


市が主催するしつけ方教室はどうしても抜けられないので、

ダッシュで必死で、会場に行くと、毎年手伝ってくれているスタッフさん達、


『ここは私たちが何とかするから、先生はかえりなさい!』 って


『今、アナタのすべきことは、子供を育てることなんだから!』 って 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



子供を育てるということは、半端なく大変で、必死なこと

それをみんなは知っているから、惜しみなく協力してくれるんだね


ひとりでは、絶対に成し得ない、子育て…


ありがとう、ほんとうに







そんな中、舞い込んできたビッグニュース… つか、ショッキン’ニュース! (@Д@;


もうね、マジャ級の はぁ? だよ(苦笑

ま、この件については、追々ね… てゆか、意見のしようがない、今んとこ

思うことは多々あれど、想像の範囲でしかないもの


はぁ…





ほんとにね、いろんなことがあって、落ち着かないね


でも、なんとか踏ん張って、地に足をつけてこー!