暇でもないのね

やることがいっぱいあるんだけど、

息が苦しくなったので中断なのね(笑



アタシが今のダーリンと結婚しようと思ったのは、たぶん…


彼のアタシに対する理解 だと思う



前回の恋路についてで、

最初から、恋愛対象だと宣戦布告された と書いたと思うんだけど、

それを聞いてアタシは、真剣に考えなきゃと思った と書いたんだけど、


真剣になった結果、アタシが取った行動は、


カミングアウトビックリマーク




アタシには、2つあった

 ① 離婚歴があること

 ② へヴィメタル好きであること


① に関しては、負い目でもなんでもなく、

コレを言って退くようなヤツはそれまでのヤツでしかないっていう、

なぜか高飛車な女気取りで(笑



② は…(笑


要はバンギャだっていうことを言いたかったのか、

ライブに行くことがアタシの生き甲斐だってことを言いたかったのか、

これも、否定されたらOUTな項目なわけよ


わかる人にはわかるでしょう!





後々、ダーリン曰く、

① と ② が、同等のレベルで語られた、ということが

衝撃だったらしい(笑


一般的に見たら、

『離婚とバンギャが何故、肩を並べる??』 なんだろうね




ま、そこでコイツは変人なのかもしれないって思ったのでは?(笑

しかも、職業も変わってるしね~





彼なりに、理解する努力をしてくれたんじゃないかと思う

それ、大事キラキラ


分かち合わなくてもいいんです、

       理解してくれたらそれで…


理想的でしょ、それ





でも…



先日、ダーリンと話してて、

『いつごろ、オレのコト好きって思った?』 と聞かれ、

正直、悩んだ


いつだ?知らんよ、そんなのあせる


必死に記憶をたどると、付き合いましょうというお誘いに、

OKの返事をした時点ではまだ、『好き』って思っていなかった(悪魔降臨



え? まさか?? いやいや~爆弾


大切ですよ、旦那様ドキドキ

大切にしているかどうか、は別にして(笑