さて、5月も始まりましたが、1~3月まで振り返りたいと思います![]()
最近の息子は3月終わりくらいからかなー?自分の名前を〇〇ちゃんって呼ぶようになりました
3歳児検診の項目にあったんですよね。
「コレママの~、コレ〇〇ちゃんの~」みたいな感じが多かったのですが、初めて聞いた時、成長を感じました
そしてちゃん呼びなんやってちょっと笑っちゃいました(笑)
9月からちょこちょこ話せるようになってきてはいましたが、単語は増えていってるけど、まだまだ怒ってる時などは「あ~」って奇声あげたりとかで言葉で気持ちを伝えたりはまだ難しそうでしたが、1月を迎え3学期開始した頃。その頃くらいからおそらく爆発期を迎えたのか気持ちや行動などの要求以外のこともポツポツ喋るようになりました
まだ3語文くらいがほとんどですが「オナラした」「あくびした」「眠い」「パパ仕事行った」など…あまり今まで言わなかった事もちょくちょく言うようになってきました。幼稚園でも〇〇いやとかの否定が中心やったのがそれ以外の言葉もどんどん話すようになったみたいでいろんな意思を伝えられるようになった様子でした。この頃くらいから給食も何かしら食べてきてくれるようになり、持参したパンだけしか食べてないことはなくなり、野菜はほぼ食べないけど肉、魚のメインはほぼほぼ食べてくれるようになりました
食べなくなっていた麻婆豆腐とかの切干大根の煮物、春雨サラダなどまた新たに食べるようになり、ここでやっと給食の有難みを感じられるようになりました。家でも少しずつレパートリーを増やせるようになり偏食も少しづつ落ち着きつつありました。ご飯と野菜は食べないけど、ご飯はふりかけで食べたり食べなかったりとムラがありますが。もちろん同じクラスの子に比べると幼い喋り方ですが、こっちの問いかけに答えてくれるようになったのでかなり要求がわかりやすくなり、今まで〇〇する~とかが多かったのがしっかり色々な動詞を使ってくれるようになったのでだいぶ会話っぽい雰囲気がでてきました。
私はというと1月新年が明けて仕事が始まった頃にすぐ体調崩し、最初は熱~の胃腸炎っぽい症状~何故かダルさがとれず2週間くらい回復にかかりました。そしてもちろんそれは息子にもうつり、息子も食欲なくなり、いつもお昼寝しない息子が幼稚園でお昼寝して心配されるという始末…(笑)おそらく1年で4回くらいしか昼寝してない(1月末で幼稚園でもお昼寝なくなった)もちろん食欲もなく、ゼリーばかり食べたがり↓
青汁ゼリー食べたいって体調悪い時は1日2個食べてたな~
甘えて、自分で食べたがらず病気で可哀想やから食べさせてたら体調良くなっても自分で食べなくなってしまいました…まさかの朝のパンですらママにアーン状態…お茶もママがコップをもって傾けさせられるという赤ちゃん3歳児状態
これは今も毎回ではないけど、あります。特に機嫌悪い朝ごはんはママが付きっきり
幼稚園でも好きな物は自分で食べたり、先生に食べさせてと甘えたりしてたらしいです。好きじゃないご飯は毎回口に入れてもらってるっぽくて、これは我が家でも未だにそうです…まだまだ食事に課題はあります…。
そして1月後半に3歳児健診(3歳半)がありました。もう療育行ってるのでそこまで発達に対してはとやかく言われず、確認のみ。もちろん問診票は〇がつかないことも多く、おそらく発達障害を疑う質問も〇がつく。ってか、あの問診票かなりハードル高くないですか?正直わからないことも多いし…幼稚園に聞いてくれよ~ってことも多かったと思います。尿検査(夏はオマルでは出来るようになっていたトイトレがこの頃はサッパリだった)は出来ず、目の検査も出来ず(怖いと言っていた)、まさかの歯科検査で虫歯はないものの治療しないといけない事案が見つかり(結構重症だったのでここで見つかって良かった&治療は大変だった)があり、まぁ出来てないことも多かったです😅でも相変わらず実践はここではなし。ずっと帰る~って言って脱走しようとしてました
2月に発表会があったんですけど、満3歳児はただ歌って手遊び的な感じだったんですけど、まぁ息子はたいして何もせずしかも途中からウロウロしだして後ろのカーテンが気になり遊び出すという最悪な結果でした。周りの保護者にも恥ずかしい思いやったし、息子も努力して成長してるけど、周りも成長していくから結局追いつけないんやな~ってほんと落ち込んでました。
てか、ほんと幼稚園の発表会がクソつまんなすぎて帰りたかったです…。保育園のほうがやっぱ好きやな~ってこの時も思いましたね。
療育先との面談もこの頃にあり、息子の性格など困り事の対応とかとても的確でとても実りのある時間でした。特に普段の様子がわかりにくい幼稚園に訪問(3回行ってくれた)に行ってくれるのでどう過ごしているのか実際見て頂き、担任の先生とも面談してくれるので頼もしく、特に私が主担任とどうも合わなくて話していてもいまいち分かり合えてない感がしていたので間に入って頂いてとても助かりました。
3月はまたここへ来て体調崩し、声が1週間程出なくなりました
その期間中に幼稚園の懇談があり、全く喋れず…ほんと日にち変えてもらえば良かった…正直話すことないと思ってたからいいやって感じでした
まぁ、内容は最悪でしたね。12月もこの前のブログに書き忘れたんですけど、加配の話があって。主担任は基本ハッキリものを言わない人なので遠回し遠回しに言い過ぎてもはや私としては結局どうすればいいかわからない状態だったのですが。
この時ももちろん加配は話はでて、もう思い出したくもないんですけど、「次のステップに診断書もらいませんか?」ハッキリとは覚えてないけど、こんなニュアンスなこと言われて、「は?」となりましたが、声が出ない。てか、声出ないのにめっちゃ質問してくるし、もうちょい配慮してほしいなーって思いつつ、反論したいけど、声が出ないし、咳も出る、めちゃくちゃ体調悪いのにこの仕打ち最悪すぎるなーと終始不愉快な気分でした。一応加配つける段取りは療育先で聞いていたんですけど、必要書類決めるのは役所でいきなり診断書はないと言われてたんですよね。そして言われることもマイナスなことが多く、成長したけど、他の子と比べるとまだまだよねというニュアンスのこと言われて悲しい気持ちになりました。ニュアンスばっかですみません

後日声が治ってから再度面談をと言われたんですけど、正直この前の面談で私の心のシャッターが降りてしまって話したくなかったのですが(多分翌日に帰省しなあかんとかやったと思うから準備もしたかった)、断ることも出来なくて仕方なしに行きましたが、副園長が現れてこれまた何かよくわからず…とりあえず普段の様子話しながら「こだわりが強い」を何回か連呼されて最終的に診断書を…みたいに切り出されて、私がハッキリ「診断は考えてないです」と言ったら、じゃあ、加配は無理だねと言って去って行きました。まじで私終始
←この顔してたと思う。
療育の人でさえ息子の年齢で診断書をもらうのはオススメではないと言っていたのに…診断もらうことは簡単やと思うけど、診断つくと症状が改善してもある程度の年齢になるまで診断をとれなくなってしまうのに。マジで補助金もらうことしか考えてないやんって思いました。
夫にこれを言うと幼稚園に再度面談を申し込みクレームに行ってました。
そのせいなのかはわかりませんが、息子のクラスは誰も年少組に持ち上がりませんでした
そんな感じでなんとなくギスギスしたまま早く担任変わらんかな~って思いで残りの日々を過ごしました。
ある日は上靴履かないのでワッペンとかつけてみてはどうですか?と上靴履かないことをチクチク言われたり…上靴履くのってそんな必要?私の働いてた保育園は上靴は小学校に向けて5歳児クラスしか履いてなかったので、上靴なんて小学校までに履いたら良くね?って感じやし、ある日は手にヨダレをつけてお友達に面白がって擦り付けてたらしく(あんまりこうゆうことはしないのですが)それを言われても、家でお友達にそんなことしたらダメよ~って注意してわかる年齢じゃないよね?そっちでそこは対応してほしいって感じで…なんかな~って日に日にお迎えに行くのが憂鬱になりました。懇談で年少になったら給食中に立ち歩いておもちゃで遊ぶこととかも良くないって言われたけど、何か言ってることはもっともなんやけど、どうしても幼稚園って窮屈やな~って思う自分がいました。幼稚園は小学校までに出来るようにならなあかんことを年少でやらせる印象がありますよね。同じ制服着て、みんな同じことをしないといけない場所。もちろん出来る子が多数派なんでしょうけど、息子みたいな子には窮屈でやっていけるのか心配です。
新しい担任は今のとこ優しい印象で、特に何か言われるとかはないですが、どうゆう風に過ごしているのかあまりわからないので、まだ5月に療育の方が訪問予定なので、またその時様子聞こうと思います。
多分抜けてることもあると思いますが、とりあえずこんな感じです。またこれからも前程の頻度でないか、もっと短文かで更新していきたいと思います
それでは、よいGWを~
3月くらいですが、このプリンが桜味はそこまで濃くなかったけど、なめらかで美味しかった![]()
最近の楽天での購入品↓
息子が気に入って遊んでいたので購入。何か頭も使うし、良さげと思って購入しました。
今年は母の日これにしました。義母がいつも自分の好きな物を手土産とか帰省の時のおやつに用意されるので息子の好きな物を送りました(笑)
自転車の規制が厳しくなったので購入。あるのとないのとでは全然違う!便利です




