けたのこのうた。 -7ページ目

けたのこのうた。

w-inds.好き~橘慶太好き~KEITA好き~♪ ケイタスキーヽ(・∀・*)ノ

基本的に「流行りを把握できていない族」なもんだから、PPAPの人が何者なのか…よくわかっていないところあるある。笑
調べるのも面倒くさくてなんとなくお笑いの人って思ってて、でもツイッタープロフィール見ると歌手なのかな???

まぁそれはそんなにたいしたことじゃないんだ(笑)
流行りものはだいたいw-inds.から知るところがあるある、ということを言いたいんー。
w-inds.(というか主に年下組)は音楽の流行りを掴むのも早ければ世間の流行りを掴むのもめちゃくちゃ早い。
アンテナ察知力強すぎー!!

んで正味、本家のがイマイチよくわからなくても(うへw)w-inds.が真似したり歌ったり取り入れたりしてると、なんでも可愛く見える不思議はなんだろうヽ(・∀・*)ノ笑

この間けいたがupしていたPPAPの3連ちゃん動画とかさー、動画のメインは漏れ聴こえる笑い声だったじゃん!!
あの遊びを思い付く龍一くん可愛いし、それを共有して楽しんでるw-inds.はなんであんなに無邪気に楽しそうに笑ってるんだ、永遠の少年心かわゆーーっっ。

笑い声は地球を救う。



今年もやってきた10月18日。
遅くなったけど橘慶太ソロデビュー日おめでとうございましたんヽ(・∀・*)ノ
10年も前なんだって。10年ひと昔~。

毎年同じことを言うけど(笑)二十歳のけいたの思いと叫びが音楽というカタチで世に残っていることがわたしゃ嬉しい。
当時はほんっっっっとにけいたに対するヘイトが面倒くさくて仕方なくて、活動自体もいつの間にやらフェードアウトしてしまって…、今年もけいたは触れなかったけどw、あの時動いてくれてありがっとーーうって心底思ってる!!

そして今後いつか…ケイタが道標を歌った時に、この時のソロは綺麗に昇華されるんじゃないかなあ~とも思ってるw

負けないでラッイフ~♪



公式カップリングアンケートの中間結果が発表されていた。
おおぅ、公開されるんだ??

てっきりセットリストの参考にするためのアンケートかと思いきや、カップリング総選挙みたいな?そんな企画展開なんじゃーん。笑
それはともかくとして公式ツイッターからファンのエピソードが流れてくるのは正直解せぬところあるある、うへw
どうせならメンバーによる曲エピソードの方がワタシヨロコブ(カタコト)

最初15位まで発表された時は「昔の曲多いな…………」という印象で、30位まで出たら「あ、比較的最近の曲発見」みたいなそんな印象だったかなあ。
I vs.Iがわりと上位でオオオオッとなる。

あと地味~にFIGHTING FOR LOVEが好きなんだけどさ、カゲもカタチもないところ見ると光を浴びることなさそうなのが確定っぽくて残念!笑


ところで最近レコーディングしてるっぽいけど新曲出るのっかなー、アルバム出るのっかなー。
たのっしみーヽ(・∀・*)ノ

でもどうやらKEITAが動きそうという勘ははずれたもようw
勘とはあてにならないものであるー。


道標とA Little BitとSIDE BY SIDEのシーズン到来~ヽ(・∀・*)ノ

SIDE BY SIDEはあの神聖なるDVDジャケ写の公開が確かこの時期だった(よね?)ので10月もさいどばいさいどっ、なのである。
いわゆるオールシーズンってやつ。笑
あのジャケ写は何回見てもほんっっっっっとうに神々しくて崇め奉りたくなるー。

A Little Bitは少し肌寒くなり始めるこの時期から初冬にかけてが最高の聴き頃だと思うの(単純に発売日がこの辺りという刷り込みによるところが大きい)
特に夜の車の中で低音を効かせて大きめのボリュームで聴くのが気持ち良いことこの上なし。スーッとする、スーッと。

道標は言わずもがなー。



10月も半ば。

けいたはと言えば、サンレコで良い記事を読んで喜んだり(かわいい)、流行りのアプリでレディを頭突きしてみたり(かわいい)、iphone7のいいやつをゲットして趣のある写真を撮ってみたり(かわいい)、そのiphoneを早々と壊してみたり(かわいい、まだ修理中?)、けいたオールプロデュースのw-inds.曲レコーディング報告があったり(ほぉ~)、w-inds.とLeadの番組があったり(かわいい)、リクエストを募ってみたり(後述)、スポーツの秋だったり(かわいい)、筋肉落ちた自撮りを載せてすぐ消してみたり(可愛さと謎)、屋形船の夜景を載せてみたり(かわいい)、後悔はもういらないと呟いたり(何か思うところがあったんかな…)、no music no lifeだったり(メイソンジャーでお水?飲んでるのかわいい)

こうやってまとめて書くと、めちゃくちゃストーカーっぽくなるな。笑
音楽とシリアスけいた以外のけいたはだいたい可愛い、けいた可愛い。


ところで今日、けいた先生のツイッターホームを遡ってみたんだよ。
そしたらまぁ消えてる消えてる、10月のもすでに半分くらいどこかへフライハイしまっているじゃあないかーw

なんでけいた、すぐ消してしまうんーー???(セツコ風)

いやまぁケイタの自由だし、こっちもその時々で楽しんでるし保存もスクショもするからいいんだけども!!こうも続けばただただ純粋に疑問が生まれるやん。笑
もともと期間限定(時間限定)UP?気まぐれ??変なリプきた???とかいろいろ気になってしまうやーん。

消えていくツイートの基準も謎だよ~、ケイタタチバナの七不思議~。

「けいたの投稿」と書いて「儚い」と読む。謎
でもその儚いものを追いかけるのもまた楽しw


そして名前が「KEITA TACHIBANA」になっていた。
「TACHIBANA」と「橘」の読み方(音)が同じってなんかすごいよね(そこw)



FCLTの当落、お江戸の混乱っぷりを横から見てると追加公演なりなんなり出来ないもんかねえ??と単純に思ってしまう。

そもそも夏ライブのオーラスからして珍しく行けない人がわりといたところを見ると、FCLTとはいえキャパが半分(?)になる会場で足りるわけないやんとこれまた単純に思う。
そして夏ライブも追加あってもよかったんじゃないのー?とさらに単純に思う。笑

まぁそう単純な話でもないんだろけど、なーんか勿体ないなあと地方から思ってみる。

あとKEITAライブもちょこちょこ単発でやらないのかなあって単純によく思ってるう。笑



リクエスト募集してたので考える。

好みで言えば、アップテンポなジャズ系がいいなー。
コントラバスがビョンビョン唸ってて、ヴォーカルのリズム感の良さと変幻自在な声色が活かされるようなやつをw-inds.またはKEITA色に落としたような曲!!

あとはやっぱりどんなジャンルであれウタモノ系は欲しいでっす、けいったすわぁあああん


『New Single"Backstage"のカップリング”Treasure”のプロデュースをさせて頂きました。今のw-inds.を想像して、今の僕たちだから伝えれるメッセージソングを書き下ろしました。
普段、全然作らないタイプのトラックだったのでそれも新鮮!
チェックして下さい。』by けいた先生

との御達しが出たので、珍しく歌詞カードとにらめっこしてみたーヽ(・∀・*)ノ 酷い時差w
いろんな捉え方ができるけど「今のw-inds.を想像して」とのことなので自分たちについて歌っているという視点でグルグルと考えてみる。


なんだろうなー??w-inds.が奏でる甘さと爽やかさってちょっと現実離れしたファンタジーっぽさがあるじゃんか、この世の清らかさが凝縮された感というかなんというか。
Treasureも歌声やひと際目立つ優しいストリングスの音を筆頭に、曲全体の爽やかさから絵本に出てくるような世界観を感じなくもないし、優しい音ゆえの切なさみたいなのも生まれてる感じがするし。

だから?とにかくメッセージソングらしいけど曲は爽やかだし?…現実という矢がビュンビュン飛んで刺さってくるThis Is The Life(良曲)とはまた違う感じなんだな~なんて思ってた。


がっしっかーーーし!!歌詞をよくよく聴くと、Dreaming of you~♪いい声~♪(^q^)と浸ってるところへ、まずいきなり「ずっとこのままでいたいけど絶対に終わりはやってくる(要約)」という…なんとも切ない正論で先制パンチしてきてるん、サスガすぎたww
ファンタジーどころかめちゃくちゃリアルだった。

地に足のついてる正論なんだけどね、w-inds.を絡めて考えると「◯◯」って単語が頭を過ぎってもおかしくなくないし?笑、ある意味ネガティブにも見えてしまうこのフレーズからスタートしてる事と、それを「絶対」って言い切るあたりがもう…けいたがけいたでけいただった、これを私はけいたイズムと呼ぶ(?)

話ズレるけど、私はけいた先生のことを「『永遠に生きるが如く夢を見ろ、今日死んでしまうが如く生きろ』を体現しようとしてるドリーマーなリアリスト」だと勝手に思ってるところがあるし、「ネガティブを基にしたポジティブシンキングの人」ってこれまた勝手に思ってるところがあるからさー、そういう意味でのけいたイズムを勝手に受信したんだな(勝手だらけ)

最近のツイートでもあった「終わりは必ずやってくる。だから120%で突き進む」もそれに当たる…。というかこの曲のテーマの1つってまさにコレじゃないかなあ、どうかなあ???


話は戻って(笑)初っ端いきなり突き刺してくるものの、Aメロは1番と2番の歌詞が「良いことには終わりがある」「悪いことも終わりがくる」っぽく対比になってて、そのどっちもが笑顔と未来へ繋がっていくのが前向きでいいなあって思う。
ネガからのポジきたー!!
そうなん、この曲の歌詞、めっちゃ前向きだったんである。遅
ただし、あくまでもネガ始まりなのでどこまでも切なさと陰っぽいものを伴う、それがまたケイタっぽー。


んでサビ前、Don't be afraid~♪からの「真っ白なキャンバスに描いていくんだ」「間違いのないセオリーは壊していくんだ」はこの曲の肝だと思うんだ。
全編通して1番けいたの熱さと心意気にお尻をペチペチ叩かれる気分になるところw
前者はわりとよくある表現なんだけど[キャンバス=限られた大きさのもの=有限=終わりは必ずやってくる]から繋がる「描いていくんだ!」にオオオっとなるから熱いやん?
後者はこの歌詞の中で1番ケイタタチバナ120%濃縮って感じがするから、このフレーズが私の中でMVPだ、好きだー。

なお個人的にはこの熱い部分をけいたが歌っていなくて少々残念でもあり(うはw)、でも道産子ちゃん達が涼しく優しく爽やかに歌い響かせてるのがポイントでもありって感じかなあ。
ここでコーラス音が歌詞とリンクして?ウィイイイイイインってあがるのが好きなんだな、ロケット発射のような高揚感!!


サビはさ、聴いてると星空の日周運動の動きを高速再生してるような感覚になるんだけどなんなんだろ、人生の巡りみたい感じ??謎w
んで後半の歌詞の捉え方に迷うんだなあ。笑
仲間に対して「いつか終わりが来た後、全力で走ってた時はあーだったなこーだったなって笑って聞かせてや~」って感じなのかな?とも思うし、なんとなく親から子への思いにも見えなくもなくて。
まぁなんにしても?四つ打ちに乗せてサラ~っと流れていく良い意味でのあっさり感が耳に優しくてイイ。

サビといえばw-inds.初の試みであるユニゾンきたこれ。
ユニゾンって本当に本当に本当に本当に超危険行為だから聴く前はめちゃくちゃ危惧してた(笑)
でもスーっと耳に入ってるユニゾンでよかったーーー、杞憂に終わってよかったーーー。
3人の声の相性がいいのと皆上手くなってるのとケイタPの采配バランスがよかったんだろな、きっとそうだろな、そうだそうだーw


J-POP寄りの曲調で、音もシンプルで爽やか。
淡いキラッキラを纏いながら「Life is treasure~♪」と奏でることで、夢と現のどちらをも示し魅せてくれるw-inds.の存在もTreasure~♪などという雑なまとめで終わろうと思いまーす。笑



文章とっちらかりすぎ問題!!