けたのこのうた。 -35ページ目

けたのこのうた。

w-inds.好き~橘慶太好き~KEITA好き~♪ ケイタスキーヽ(・∀・*)ノ

けいたが載っている雑誌はわりと買ってしまうのだー。
半ページだとさすがに買わないけれども、1ページでも載っていたらだいたい買ってしまふ・・・。
そしてほぼ目的のページしか読まないので(けいたっ)、なんともコスパの低い買い物である(笑)
買った後はファイリングするわけでもなく、気ままに読んでそのまま放置してるというアバウトさw

話は変わって・・・特にファンでもないアーティストさんの「喉」や「声」のニュースにもわりと敏感になってしまうのだー。
「喉の手術をした」とか「声が出てない」「声帯がどうこう」とかさ、ほんっとヒトゴトじゃないからさあ。。。
これ、ボーカリストファンあるあるだと思うー。

と、前置きをしたところでココから本題w


今回のBlue BloodやIn Love With The Music関連の雑誌もわりといろいろ買ったんだけど、その中で珍しく目的以外のページを熟読したのであーるーヽ(・∀・*)ノ
CDでーたに載っていたELTのもっちー(あ、ご結婚おめでとーございます)のインタビューを!!

もともともっちーの事はライトな感覚で結構好きな方なので、新譜が出れば聴くしライブにも行ったことがあるけど、雑誌で彼女のインタビューを読んだのは初めてかもしれない。
だってw-inds.ページを求めてペラペラと捲っていたら「声で苦しい時期が訪れました」なんていう文字が目に入ってきたんだもの・・・そんなんもう読むしかないじゃないか!!ということで、本当にたまたまの偶然だけど読んでみたのであるー。

もっちーと言えば、ある日を境に歌い方や声の出し方が変わってしまって、それはそれは苦しそうに声を出してて、お世辞にも上手いとは言えないことも多々あって、彼女に対する辛辣な言葉もたくさん見てきたからねえ・・・(´・ω・`)

もともと下手っぴい人が叩かれてるのは何にも思わないんだけどw、明らかにどうしようもなく苦しんでる人があーだこーだ悪く言われてるのを見るのはやっぱり切ない。
なんでって??もれなく変声期のケイタを思い出すからさー!!!←どんだけケイタ中心なんだよって、我ながら思うけどww

ということで、歌の不調に対する言及もあるのかな?って、そんなところに興味を示しながら読んだ。


ロングインタビューの導入は、まず幼少期のエピソード。
「母親が芸能関係に興味のある人だった、若い頃自分も歌手になりたかったらしい」「自分はやりたかったのにやれなかったから娘にそれを託した」
あれっ!?Σ(・ω・ノ)ノどこかで聞いたようなお話だ・・・と早くも謎の親近感を抱く(笑)
けいたのお母さんはもう青い世界の向こう側へ行ったかなー?夢を託した息子たちが作り上げたあの素敵ライブを見たかなー??親孝行息子だよねえ。

話がズレたw
その後はオーディションのことやらバラエティ番組のことやらELTに関するあれやこれ話がしばらく続き・・・私的核心部分へと話は向かう、ドッキドキ!!

「声で苦しい時期が訪れました」から始まり、「歌い方を変えて模索を始めたら賛否両論を巻き起こしてしまった」「もとの歌い方に戻るに戻れない、戻り方がわからないという状態に入ってしまった」「でも休めないし軌道修正の時間もない、どうすればいいのかわからない」「それが10年くらい続いた」「あんなに歌が好きだったのに全然楽しくなかった」「歌いたくない、と思いながら歌うことほど苦しいことはないです」他・・・

わーーーヽ(;▽;)ノやっぱりそんな感じだったんだなーーーーヽ(;▽;)ノ10年もの長い間苦しむってしんどいなーーーヽ(;▽;)ノと、納得したりシンミリしたり。。。
願わくば心ない言葉は耳に入ってないといいなあとは思うけれども、まぁそういうわけにもいかないかあとションボリもしてみたり。
そして、あれ?どこかで聞いたような言葉だなあとまた思ってもみたり!!!


現在のもっちーはホノルルマラソンに参加したことが良い効果を生み「歌を歌いたい、歌うのが本当に楽しい」とのこと。
ほんとうに良かった!!!!!

「10年間ずっと“今日、モッチー、歌大丈夫かな?声出るかな?”と思ってライブに来てくれてて。そういう愛情って何?って思うくらいありがたい」ファンへの感謝も、「歌えてない人の横でずっとギターを弾いて見守っててくれた」イッくんへの感謝の言葉もあったりで、あたたかく読み応えのある前向きなロングインタビューでした。

うん、たまたまだったけど読んでよかったヽ(・∀・*)ノ♪



そしてやっぱり読み終えた後、いや、むしろ読んでる最中から頭の隅っこの方で、どうしてもケイタと重ねてしまうよねえええええ!!!
状況も環境も何もかも全く違うから簡単に重ねられるものではないけど、それでもこういう話になると、思いっきり私の脳内をけいたが占領するのは、まぁ仕方がない。

15年近くも歴史があれば、そりゃあ大波小波はたくさんあるわけでー、イイ時もあればそうでもない時もあるのは当たり前さー、ケイタだってにんげんだもの!!!
2001年から長年続いた変声期の事も、2011年頃から始まった新たな発声模索期(勝手に命名)の事も、ケイタはあまり口に出して言わないけどしんどかったと思うんだよねえ。。。ホント、ずーっと歌い続けて来てくれてありがとーうだなあ。

ファンになって以来、歌声がどういう状態の時でも、その時々で最新の歌声を一番たくさん聴いてきたし、これからもきっとそうなんである。
今のケイタの歌が聴きたひ!
そして、大好きな歌声と大好きな歌声の持ち主に何かしら起これば勝手にハラハラしたり勝手に心配するのだ、なんてったってファンだから!!笑


何が書きたかったのかよくわかんなくなってきたけれども(笑)
今現在のけいたが楽しそうに音楽にのめり込んでいて、ライブでも楽しそうに気持ち良さそうに歌を歌っていたという事実は最上級にステキなことだなーーーという着地点へと辿り着いたのでありましたヽ(・∀・*)ノ笑


おっしまい!!

昼間はまだまだ暑いけれども、風の吹き方と虫の鳴き声がなんだか初秋だな~と感じる今日この頃。


けいたInstagramの感想を絵日記風に書くのが、思いのほか楽しかったので、飽きるまでしばらく続けてみようかと思うーw
いつまで続くか予定は未定~。



風の吹くまま気の向くままに~♪




★ 魅惑の・・・/2015年8月8日(晴れ)
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今日は神戸でうぃんずのライブがありました。ぶるーぶらっど!
50さんのお誕生日だったらしく集合写真を撮ったそうです、おめでとうございます。
今年のライブのダンサーさん達は一新して全員新しい人たちになるのかなあ?と思っていたので馴染みの50さんがいると知った時は驚きました。
オーディションを受けにきたのかなー?微笑ましいかぎりです。
ちばくんの可愛さとおがたくんのおっぱいも気になりますが、なんと言ってもけいたくんの少しだけ見える足が一番気になります。
生足魅惑のマーメイド♪ならぬ、生足魅惑のけいたくんヽ(・∀・*)ノ♪
夏の風物詩なのです。




★ What is this?/2015年8月9日(晴れ)
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大阪でうぃんずのライブがある今日、けいたくんが少し謎の写真を更新してくれました。
灯籠のような?和食・和風のお店にあるインテリアのような?・・・とにかく正体は不明ですが、「和」の趣が感じられます。
黒色と黄色のコントラストがキレイですが、色合い的に少しだけ「バッドマンみたいだな」と思ってしまったことは内緒です。



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ライブの終演後に、またけいたくんが写真を更新してくれました。
おそらく・・・お肉と思われしき物体がめちゃくちゃ焼けています。
光の加減かもしれませんがまっくろくろすけです。
でも、炎の赤色にまっくろくろすけのコントラストが実に映えていて、なかなかのナイスショットです。
この後、この激写されたお肉くん達(仮)はけいたくんのお口に運ばれていったのでしょうか?なんて幸せモノなんだ←
文章の「写真と本公演の関係性は全くございません」の「ございません」がとってもけいたくんだなあと思います。
昔から、けいたくんが使う「ございます」や「ございません」口調が大好きです!




★ けいた4面相/2015年8月10日(晴れ)
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なななんと、レコメン出演の直前に、けいたくんがとんでもない可愛さを世界中にまき散らかしていきました。
なんたる可愛さの波状攻撃、短時間に次から次へと繰り広げられる怒涛の可愛さにニマニマせずにはいられませんでした。
音楽に対する熱いツイートが多い中で、ごく稀にこういうのを投下していくけいたくんには降参するしかありません(本望)
お目目がくりっくりであることと、眉毛がもしゃもしゃ気味であることもまた確認できました。
ここ数年?けいたくんはずっと太眉です。




★ ブルースカイ/2015年8月11日(晴れ)
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インドア派のけいたくんは今日もおうちで作業だそうです。
このキレイなブルースカイはどこの空なんだろう??光合成の時に撮ったのか、はたまた以前に撮ったものなのか・・・そんなことまで考えてみた自分がちょっと気持ち悪いです(笑)
けいたくんが音楽(とフットサル)以外の趣味を見つけられたことで、また新たなけいたワールドが広がるんじゃないかなって思うと、なんだかウキウキします。
けいたくんの趣味が増えたことでファンの楽しみも増えました!!



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その後、晩には製作した曲を少しだけ聴かせてくれました。
お久しぶりにKRKスピーカーの姿を見たような気もします。
この曲、好き~♪と思いながら聴いていると、途中でまさかの可愛いけいたくんが登場というサプライズ・・・ありがたき幸せ。
そしてタグ祭りです、ということは・・・ココでもけいたくん可愛い祭りです、わっしょい\\(・∀・*)////
けいたくんが綴る「和気あいあい」という単語は、本来の言葉の意味以上に「和気あいあい(((o(*゚▽゚*)o)))」としているように見える・・・のは気のせいかな!笑
こういうノリのけいたくんはわりと貴重なので、数あるカワイイの中におけるこの可愛さもまた貴重です。
実際、少し寂しかったのでしょうか、どうでしょうか!!笑




★ ちょっとならね/2015年8月12日(晴れ)
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今日のけいたくんも製作dayだったようです。
けいたくんが「嬉しい」「楽しい」と言うだけで、「嬉しい」「楽しい」気分になるので、ファンという生き物は単純なのですw
「出来きました」と若干ミスっているのも可愛いです。

その後、ファンの要望に応えて、小洒落た曲をちょっとだけ聴かせてくれました。これまた好き~♪
そりゃあ同年代の熱い音楽仲間であるスカイハイ日高くんも食いつきます。いい関係です。
「ちょっとならね。」という勿体ぶったフフン感も最高です!!
太陽を浴びて光合成してねー。




★ 聖地と世界遺産 /2015年8月16日(晴れ)

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昨日はけいたくんが生まれ育った聖地・福岡でのライブでした。
文章から察するに?ライブの後は地元の友達と会って楽しいひと時を過ごしたのでしょうか。
ライブにプライベートに、けいたくんが充実していて楽しいのなら、それだけでホッコリです、ほっこり!!



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その後、福岡から広島へ移動して、けいたくんとちばくんは日本三景・安芸の宮島を観光してきたそうです。
(個人的に)宇宙一であるw-inds.のメンバーが世界文化遺産を訪れる・・・なんて神秘的な出来事なのでしょう←
宮島の鹿さんを見てウキウキキャッキャしてたそうですがw、宮島までの船の中でもカメラ片手にルンルンキャッキャしてたんだろうなと容易に想像できます。
もはや可愛い光景しか浮かんできません。
その様子は会報あたりに載りますか??載せて!!笑
宮島と言えば、海に浮かぶ赤い大鳥居さんの印象がとっても強いですが、けいたくんの撮った写真は加工したのか?少し赤色が控えめです。
そのぶん、大鳥居さんのクスノキ(だっけ?)の質感がよく出ていて、それもなんだかいいなあと思いました。




★ あたたかい /2015年8月22日(晴れ)
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早いものでBlue Bloodライブも折り返し地点を過ぎ、今日のうぃんずは八王子公演でした。
昨日の大宮公演に引き続き、今日も会場での記念撮影が更新されるのかなー??と思っていると・・・なんと「楽屋の一コマ」という変化球がやって来ました。
撮られているちばくんとおがたくんも、撮ってるけいたくんもまとめてマイナスイオンの塊でしかありません。
なんてあたたかくて優しい光景なんだろう~。
この写真を撮っているカメラ小僧けいたくんの様子は会報あたりに載りますか??載せて!!笑(でじゃぶ)
ちばくんの髪の毛ってこんなに赤色だったのかという新発見もありました。
それにしても、タグの「wearew_inds」も可愛すぎるぞ、けいたくん!!




今回、大宮公演の記念撮影はとりあげなかったけど、客電がついてるとは言えステージからあんなにもハッキリと客席が見えるんだなあという新発見!



そして・・・この書き方、ほんと楽しいんだけどさ・・・とてつもなくストーカー日記っぽくなる!!



つづきのつづきーヽ(・∀・*)ノ

毎度のことながらケイタスキーによるただの感想です、はい!
レポなどは全くありませぬがネタバレはありまくるのでご注意あれー。



FANTASY、この曲は、もう本当にあいらぶベースなので!!ウッキウキモードでけいたを見ながら全体を見ながらベース音に耳を澄ませながらけいたを見ていたらば・・・あら、千葉ちゃんおがちゃんが客席に降臨してるの・・・びっくりすぎたΣ(・ω・ノ)ノ笑
これもまた、「意外な魅せ方その4」あるある。

けいたは降臨のプロフェッショナルだけどさw、道産子ちゃん達ってあんまりそういうことしないじゃん、リーダーなんて絶対しないじゃん。
それが降臨してるの・・・しかもレッキとした本編パフォーマンス中に!降臨のプロフェッショナルけいたもしたことないよ!(よね?w)びっくりしたー
とりあえず、私はステージ上に残って楽しそうにしているケイタをロックオンw。かわいいんだわあ、ハッピーな曲で楽しそうなけいた超かわいい!!


アルバムの中でも大好きなLOUDはここでやってきたーんヽ(・∀・*)ノ♪
FANTASYからの流れがめっちゃイイ感じで、ここのゾーンも好きだなあ。
といいつつ、かっこ良すぎたのか?心地よすぎたのか?気持ち良すぎたのか?あまり覚えていないな。。。笑
千葉ちゃんおがちゃん達パート部分の高揚感はライブで聴くとより一層ゾワゾワしたなあ(嬉)たまらんんん。
あっ、サビの振り、好き!!口に手を持って行ったりしてたような???音がステイなのもたまらんんん。


This is the Life、かっこよかったーーーー!!!
もうね、もともと大好きなの、この曲は!「作詞:たちばなけいた」という事項を抜きにしても、速めのテンポで若干ジャズっぽさを感じさせる跳ねるようなリズムが散りばめられた曲調が大好物なの(^q^)
その曲がね、さらに化けたよ、ぶるーぶらっど、恐ろしいいいい(超褒めてる)

終盤に来てこの高速テンポで細かくスタイリーッシュにダンスしながら歌っているw-inds.、いや、もうほんとに芸術、おされ!わああああ!しかも生音!!
・・・って思ってるとアウトロあたりでめっちゃかっこいいアレンジがきて超絶ステップをかましてなかった!?ん?幻!?いや、現実だよ、もう、本当に圧巻だった!!
しかもなんか跳び箱みたいなんまでしてた!なにあれもう、すごかった_______○__


って興奮してたら、ここでまさかの今年もキターーー!わたし大好き、夢で逢えるのに!!!
今回のバンド編成といい、今のw-inds.の流れといい、この曲も持ってこないでどうするよ!?!?って思ってたので大満足(*´∀`*)
突然のクールダウンなので少し驚いたけどw、一瞬でスーーーっと惹き込まれる、あぁもうホントうっとりーーーー(^q^)♪

2013年からカタチを変えつつ毎年披露されているけど、ボーカルが年々熟しているのが目に見えてわかって、今年はホーン隊が入ってるもんだから、そりゃあもうねえ!!!わあああああああだよ、わあああああ(*´∀`*)(語彙不足すぎw)
こんなゴージャスで濃厚な夢で逢えるのにが見聴きできるなんて、ココは現実という名の夢の世界なのかもしれない。。。

ライティングを当てず?シルエットのように魅せる千葉ちゃんおがちゃんのダンスもすっごい幻想的で、本当に贅沢な夢で逢えるのにのステージだった。。。
この編成で、小さなハコで見てみたいなっていうさらなる贅沢心がムクムクと沸いてくる(笑)


・・・うーっとりとしていたら、次にやって来るはTIME TO GETDOWN
なんだこのジェットコースターのような緩急っぷり!笑
こんなん盛り上がらないわけがないし、かっこよくないわけがないし、実際に盛り上がるし、かっこいいしで、ノリノリになってるところに(ざっくりw)、まさかのIn Love With The Music、しかもトリ、わーお!!
夢で逢えるのにとIn Love With The Musicを終盤に持ってくる心意気にw-inds.の絶対なる本気と自信を感じるわああああ。

だってねえ、事前のラジオやら何やらで、あれだけ「激しいダンスだから前半で終えたい」だの「この曲をやると思うと気が重いw(曖昧)」だの言ってたじゃんかあww
こうすることを見越しての壮大な前振りコメントだったの!?!?と思ってしまうくらいには吃驚だった!やりよるな!!笑
しかも皆様ここに来てまでも圧巻のキレのあるダンス、けいたの歌もウヘヘへへ(*´∀`*)←

もともとIn Love With The Musicってわりとクールな曲のイメージがあったのさ。でもライブ終盤、しかも生バンドで演ると、そこに熱さがドドーンと加わるから曲の沸点があがって曲全体の雰囲気も少し変わるなーって思ったっけなあ。面白いよねえ。
最後の最後でレッツダーーーンス!からのターミネーターゾーン(造語)という最強の打ち上がり方なんだよ!いやぁ迫力あった!!!
この曲が、ラストで思いっきり〆てくれたなーー、偉大だーーヽ(・∀・*)ノ


そして本編は終わっていくのであった。。。


あんこーる、アンコール、餡子売るw、アンコール、あんこーる٩(*˙O˙*)و♪


まさかのSpecial Thanxわーーーーー!!笑
なつかしいなーーこれーーーー、Thanksライブで聴いたっきりのような???(あやふや)IT'S IN THE STARSのカップリングだから出てきたのかな?w
そーいえば、ブギウギ66もMidnight VenusもIT'S IN THE STARSもこの曲も2006年の楽曲であることに今気付く・・・わーお!!

これもまたかわゆく歌を求めてきたような覚えがあるけど、歌詞を覚えてないので(笑)なんとなくのノリで歌うw。うむ、これもライブの醍醐味さ!笑
先ほどまでのスーツ姿から一転、青の世界から抜けだした?ラフーなTシャツ姿のw-inds.は本当にカワイイ。ほわっほわのキラッキラ☆変わらんなあ~。


でっ、ラストのラストに何がくるかと思ったらTop of the worldヽ(;▽;)ノえええええええええ、これはあかんこれはあかんヽ(;▽;)ノ
あの素敵ショーを終えた最後にこの選曲・・・これはもうw-inds.の高らかな決意表明ということでよろしいでしょうかーーヽ(;▽;)ノ

本編と打って変わって可愛くポップな曲調なのがまたいいし、17歳やそこらで歌ってた歌を30歳になり、なろうとしてる今の3人が歌っているのもまた染みる。
システムライブの時もアルコールラストの曲だったよねええ!!

Everytime singing song for you 今日もまた 空を飛ぶ
僕ら 夢とゆう名の気球に乗って
いつまでも僕らの メインストリート騒がしていたいのさぁー 
oh yes! 止まらず突き進め! Top of the world

「気球」がまさに風=w-inds.の進む道という感じで好きだなあって聴くといつも思う。見た目はほわんほわん、でも中はめーっちゃ熱く燃えてるのだよね、うむうむ。
この先もw-inds.はw-inds.の道を突き進んでいってくださいなあああ(*´人`*)


そして終演へ。。。



いやぁ楽しかった!あっという間の2時間強だった!!

ライブというよりショーを観賞してきたような感覚にもなったのん。
そう、Blue Bloodという芸術鑑賞をしてきた気分( *´艸`)ふっふふー♪
ブロードウェイのような、ディスコのような、ライブのような・・・っておかしいな、ライブなんだけど!笑、いろんな要素をw-inds.らしくシンプルかつ華やかに品よく魅せるオトナの素晴らしいエンターテイメントショーだったなあーーーって!クラシカルな80's風味!!おされー♪

「シンプルかつ華やか」というのは、基本、歌とダンスで魅せるw-inds.らしさの要のひとつだと思ってる、勝手に、はいw。
全編通して、選曲はもとより、曲と曲の繋ぎもかなり意識したんじゃないかなーと思わせるようなスムーズさと統一感・・・たまらんとですー。


しかも去年にも増して等身大のw-inds.がそこにいるような気がしてさ、紛れもなくステージで輝くスター☆なんだけれどもね、気合いはあるけど気負いはなく、全力なんだけど絶妙に力の抜けたw-inds.がそこにいたような?
いい年の取り方をしているんだろうなあ、かっこいいー( *´艸`)♪


思いっきり魅了されつつ、音楽に自然とノレて自然とカラダが動く、なんたる贅沢空間~♪
目も耳も幸せ、ああ幸せーーー。
けいたの歌、よかったなああああ、それも嬉しいいいい。
ライブから1週間以上経った今でもなんだか余韻でふわんふわんしておりまする~。



オーラスは9月22日あたりだっけね?(香港を除く)
まだまだ先の長いツアー・・・最後まで何事もなく無事に終わりますように!

そして、少しでも多くの人に今のw-inds.を見てほしいなあああって心底思った!!ほんっともったいないから!笑。もったいないおばけが大量に発生中だから!!!笑

今のw-inds.(も)シュッテキだよーーーびよんざっぶるーわーーーーーヽ(・∀・*)ノ♪



おしまい!!