けたのこのうた。 -19ページ目

けたのこのうた。

w-inds.好き~橘慶太好き~KEITA好き~♪ ケイタスキーヽ(・∀・*)ノ

香港にいってらっしゃーい、おかえりなさーい!!
相変わらずの時差ブログ(笑)

地方民から見ればお江戸も海外のようなものなので(?)w-inds.が日本にいないことに対する寂しさなどは全然感じないんだけども、世が世なもんだから無事に日本に帰ってくるとやっぱりなんだかホッとするね、うむ。

帰国してからもすぐにMV撮影やら番組収録やら何やらで動いてるらしく…この数週間は本当に怒涛の(目に見える)動きだなー。

巻き戻し大作戦っヽ(・∀・*)ノ


今回のw-inds. in ホングコングの最後の光景は香港の空港写真かな~?
ファンの方が撮った写真がTLに流れてきてて、トレンドの白いMA-1を取り入れててシュテキー(^q^)となるもすぐさま視線は足元へ一直線!!
パンツと靴の隙間というものは、どうしてこうも惹きつけられるのだろうか?(真面目)
まーた、けいたが短いソックスを履いてるもんだから細い足首とクルブシが無防備に丸見えポンじゃんかー、いいぞいいぞ!笑
まぁ現実的には「寒くないんかな?冷えるよ?」とも思うがー。


パフォーマンスが終わった夜中には「もっと練習しよう。もっと上手くなろう。こんなんじゃ世界のレベルじゃない。と思った1日でした。」なんて呟いていた。
リーダーもなにやら意味深だし??
起き抜けでこの呟きを見たもんだから「あらら、どうしたものかねえ?」と思ってファンカム動画も見てみたけどアカンことなかったよねえ。

w-inds.が15年続いてきた要因のひとつに「アジア(とその向こうにある世界)」の存在も少なからずあるんだろなあ、とアニバーサリーライブが終わった直後だから尚更思ふ。
人気うんぬんじゃなくてね、海外のフェスで海外のアーティストから直に受ける刺激は長年彼らのモチベとスキルに大きな影響を与え続けているんだろうなーという勝手な分析w
日本で得られない刺激を定期的に浴びに行ってるのは大きいんだろなあ。
よっ、ストイーック!


披露した曲はIn Love With The Musicと夢で逢えるのに ~Sometimes I Cry~の2曲だったもよう(KEITAの時も2曲だったねえ)
なんじゃ!?その2曲体制における最強の布陣は!!!
超絶ダンスナンバーと超絶ファルセットバラード…なんたる両極端よ。
しかもダンスナンバーの後にバラードを持ってくるあたりが強すぎるー、w-inds.強すぎるーー。
振り幅の広さをコンパクトに見せつけに行く日本代表選手って最高にクールやん。

シンプルなタキシード姿もシュッテキー(^q^)(^q^)(^q^)


そうだ、本番前にけいたが脱いだんだったw
最近は「細くなったなー」「スリムだなー」と思っていたのに…脱いだらすごいのを地で行くところは全然変わってなかったんだねえ。
びっくりした!!!笑
しかも前より筋肉のアートっぽさが増してない???
めっちゃ眺めてしもうたー(^q^)胸のホクロ大好物(^q^)へんたーいw
「けいたの着痩せっぷり」は世界七不思議のひとつだと思うの。


到着した夜には記者会見?レセプション?のようなものがあったもよう。
この時のメディアのお写真はもうちょい良いショットあったんじゃないのー?って突っ込みたくなるのが多かったから(うはw)カメラマン頑張って!笑
でもアーティストさん達と個々に記念撮影?してた写真達がシュテキだったので良しとしよう←何様
けいたって肩幅狭い方よねえなんてまた思ったり。

インタビュー動画も見たけどw-inds.かわいいねったらかわいいね!?
本人達もまだアニバーサリーライブの余韻が残ってんのか知らないけど、いつもの海外よりわちゃわちゃ度が高く見えるー。
もしくは私ビジョンがそうなってるだけなのかね?笑、いんや、そんなことはないはずー。
「2人に会うために仕事に行ってるようなもの」ってどんな惚気じゃ。


到着の空港写真きたーーーヽ(・∀・*)ノ
海外遠征の楽しみのひとつ!!
この度のけいたはシックでシンプルな装いでしたが、相変わらず大喜利の対象なようで、素敵ライブの直後だからなんだか余計にファンの闇を見た気がした。笑←
ってかこのスーツお気に入りなんかな??何度か見たことがあるような。
前にも着てた服を見ると、なぜかなんだか嬉しくなるよね!!!笑


そして、朝早くの「いってきます」更新が、今回のw-inds. in ホングコングの始まりだったー。



ヘンターーイ!

もはや何から書けばいいのかわからないーヽ(・∀・*)ノ笑

本丸のアニバーサリーライブだけでも胸いっぱいのところに、新曲関連が一気に解禁、ホングコングにも行ってるし、お久しぶりの裸体(^q^)キターと思ったらYahooニュースになってるっていうw
w-inds.濃度が濃ゆすぎて脳の飽和状態を軽く超えてオーバーフロー。
そこに体力消耗がプラスされてw、なにがなんだか!
でも、あったか~い気分になっていることだけは確かだなあ。


ってなわけで、314の方のみ参加してきますた in 憧れの両国国技館ーヽ(・∀・*)ノ←若干の今更感
帝都TOKYOに行ったのなんてラブネバ以来じゃないだろか?完全なるオノボリサン。安定の雨。そして安定の野鳥の会の席w

楽しかった、めっちゃ楽しかった、楽しかった!!
鼻の奥がツーンとするような不思議な感覚で終始観てた。
だいぶウッルウルしてたヽ(;▽;)ノ笑

開演前や終演後の音楽も含め、w-inds.が世界で、世界がw-inds.で、もうどっちかわかんないけど(笑)圧倒的にw-inds.がw-inds.でw-inds.に満ちた両国国技館だった。
ファンも珍しく?団結していたw
飾られてた横綱達も楽しんだに違いあるまい!笑

本編はシングル曲達が次から次へと出現してきた。←言い方w
当時のパート分りのまんま、当時の振りのまんま、当時のキーのまんまで、うだうだ面白MCも挟みつつ3時間にも渡って15年分の軌跡を怒涛の勢いで畳み掛けてきた。
近年の[昔の曲はパート分け必須でダンスもナッシン]傾向は全てこのライブでサプライズするための布石だったんじゃないだろか??とさえ思ってしまうくらいに(←終わってから思ったw)オリジナルに拘っていた。
曲と曲の繋ぎもめっちゃ気持ちよかった。

うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお、w-inds.最高かっ!!

w-inds.も千葉ちゃんもケイタもりゅ~いちくんも、変わったけど変わっていなくて、変わっていないけど変わっていてさー。
少年期から青年期にかけての15年の変遷の重みって本当に本当にスゴイよねえ(しみじみ)

で、当時の再現をしているけど良い意味で再現になっていないのも今のw-inds.の強さなんだと思う。
良きかな良きかな~。
でも前半パートなんかは特に、各曲ごとに当時の3人がまるでステージにいるかのように見える気すらしてきたもんね、途中で。。。そう、それは幻覚なのだけども。
ビジョンにMVが映されてたのん、良かったなー。


まーた、けいたの歌がさああああああヽ(;▽;)ノ
私はやっぱりどうしても橘慶太という人の歌とその歴史に重きを置いて観てしまうんだよ、もうしょうがないんだよw
今のけいたが伸びやかに歌っているというだけでもう感無量というか感慨深いというか?胸いっぱいになるからー、神様ー。
いや、ほんっとにもうしんどい時期も苦しい時期も歌い続けてきてくれてありがとう、そしてありがとうヽ(;▽;)ノ
これについてはまた別に思いっきり書き散らかしたい。


十六夜の月がすんばらしく印象に残ってる。
キラッキラしてて切なくて、画としても歌としても十六夜の月史上一番ジ~ンとした。
月とw-inds.…、とってもキレイでとっても美しかったなあ。
そして固まる我地蔵なり。笑

めっちゃ好きな夢の場所へをちょろっと聴けたのも嬉しかったー。
変わりゆく空もそうだけど2004年~2005年あたりの曲って悲しい曲じゃなくても涙腺をじんわりと刺激してくるんだよ!何事!!
当時はそんなことなかったはずなのにw、年をとったからかなー。
TRIALは当時から問答無用のウルウル曲なので、今回もウッルウルヽ(;▽;)ノ好きすぎる。
あ、生バンドのアッリルビも嬉しかった!りるびっりるびっ♪

あと夢で逢えるのに ~Sometimes I Cry~が持ち歌なのはいろんな意味で横綱級に強いなって改めて思ったw
ただでさえ振り幅の広いw-inds.シングル曲の中でもだいぶ異色なこの曲を、JPOPゾーンとダンスナンバー(洋楽系ゾーン)の切り替え部分にドドーーンと持ってこられるインパクトの大きさったら…ねえ!
今宵も極上だったぜよ(^q^)
アディク好き好き。
ロンロの大合唱すごかったなー。私、歌詞忘れてるとこあったなーw

シングル曲だらけの構成にびっくりしたけど、ある意味どシンプルにどストレートな王道攻め。
EverydayやBe As Oneは是非20周年ライブを楽しみにしておこうw

15年を振り返った最後の最後に新曲を持ってくるあたり、w-inds.の未来は前途洋々だなあって思ったん!!
常に前に向かって進んでいくw-inds.だからこそ大好きなのだ。


改めて、

w-inds.、15歳のお誕生日おめでとーーうヽ(・∀・*)ノ
そしてありがとーーう!!!


私がw-inds.に本格的にハマり出したのは四季から夢の場所へにかけての頃である。
でも、初めて行ったw-inds.のライブは忘れもしない2002年の8月31日1st messageだったん。
当時は「ファン!」ってほどでもなくて、地元に有名人がくる~的なノリで友達に付いて行き、普通に楽しみ普通に終わった(笑)
その約14年後にw-inds.15周年をお祝いしてめっちゃ感動しているだなんてその時は露知らず…w
なおライブ後からハマり込むまでの空白の2年間はゆる~くゆる~く気にかけてた感じだったので今思えばもったいなすー。


歳を重ねるにつれて「w-inds.が在ること」がいかにミラクルであるかをしみじみと思い知ることが増えている。
ありがたい!本当にありがたい。

あんなかっこいいパフォーマンスをする3人が仲良しすぎるのん、本当に可愛い_______○__
ハグハグしてんのなんて天然記念物レベルの尊さやないかーい!!

あ~、w-inds.好きだなあ~。


16年目もこれからも今まで通りマイペースにw-inds.w-inds.( ゚∀゚)o彡°けいたけいた( ゚∀゚)o彡°していく所存でっす!


文章とっ散らかりすぎ!笑


w-inds.記念日ももうすぐそこっ!と同時にラウル子爵お父様のシーズンも到来ヽ(・∀・*)ノ
この時期だったよねえ。

今でもふと冷静に考えると、あの豪華メンツによるあの華やかなステージの中にけいたがラウルとして立っていた現実が夢みたいに思えてくるん。
けいたのラウル子爵お父様、苦しくって悲しくってせつない人だったなあ。

おとうさまー、元気にしてるかなー、おとうさまーーーーー!!!



ケイタとストーカーあきらきら氏のツイッターでのやり取りが可愛くって、春!!

「ここだけの話」と言いながら全世界へ呟きを発信しているもんだから、けいたのかわゆい鼻の穴が膨らんでる様子と、尻尾をフリッフリしてる様子が見える…。
見えないけど、尻尾とかないけど(笑)、でも見える気がするし容易にポワンと浮かんでくるー。
社長さんにも褒められて、なんだか評判もよくって、嬉しかったんだろうなあ、かわいいなあかわいいなあ。

で、そんなん見たらますます聴きたくなってくるのが人間の性。
早急に音源化しておくれーって何回でも思っとくね(念)
セルフカバーもうぇるかむうぇるかむw

聴いた人によると「めっちゃケイタらしい曲」とのことでさ…、私もたいがいKEITAスキーだとは自分でも思うんだけどさ、でも「ケイタらしい曲」というのがどんな曲なのかいまいち浮かんでこなくてさー!笑
KEITA道を極めるにはまだまだだなあって思ったw
聴いたら「アアアッケイタッ」てなるんだろうかなあ。

ってかそもそも複数の人が「ケイタらしい曲だった」とツイートしていたことになんだか感動してしまったのだよ←そこ?笑
提供曲にも作者のカラーが滲み出るのっていいよね!

ということで、聴きたい(念)



けいたツイッターのヘッダーとアイコンが見惚れるくらいにファンタスティックなことになっていた。
特にヘッダーーーー、なにあれーーーーーーー!!
どこの美術館から飛び出てきた?どこの少女漫画から飛び出てきた??笑

フェロモンモンが止めどなく溢れだしているケイタタチバーナに三十路の強さと味を見る。ふぇろもんもん。
中性的っていうのかなあ??16才17才あたりのケイタが筋肉ナシに成長したらこうなるわなー?みたいな感じ??(わかりづらいw)
誰が言い出したか知らんけど「男は30歳から」とはよく言うたもんよねえ(^q^)←何目線w

視線の落とし方、口の開き具合、体の角度、髪のふわふわ具合、サングラス(小物)の使い方などなどなど、全ての要素が絶妙すぎる中で、私が特にウッホーウ(^q^)ってなったのは「垂れ目」っぷりでしたん。

昔からケイタの垂れ目すぎない垂れ目が可愛くて色っぽくって大好きなのじゃ!!



そんなこんなで314イブ~♪