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KLC
2017.5 採卵1回目 1個 新鮮胚移植(移植1回目)→陰性
2017.6 採卵2回目 2個→1個胚盤胞
2017.7 採卵3回目(ドミノ周期) 0個
凍結胚盤胞移植(移植2回目)→化学的流産
2017.9 採卵4回目 2個→胚盤胞ならず
2017.11 採卵5回目 0個
2017.12 採卵6回目 2個→2個胚盤胞
2018.1 凍結胚盤胞移植周→BT7のHCG25.3→6w6dで流産
Aクリニック
2018.4 採卵7回目 1 個→胚盤胞ならず
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こんにちは、りばです
みなさん、楽しいGWを過ごされましたでしょうか。
私は昨日を除いて仕事でした。
お客さんのお子さんとかかわる機会が多かったのですが、
めちゃめちゃかわいかったなぁ
昨日は夫とサイクリングに行ったり、ランチをしたり、カフェに行ったりと
お休みを満喫しました
今週期の採卵は結果、胚盤胞にならず終わったわけですが、
次の周期に向けて今はとても前向きな気持ちです。
転院先の病院で1回目の採卵が終わったのですが、
転院の動機としては着床前診断ができるということが大きいです。
私は死産1回、流産1回、化学的流産2回という結果になっていて、
AMHも1年前に最後に検査した時に0.09という結果が出ているので、
染色体異常で流産や化学的流産という結果にはなりたくないという
気持ちが大きいです。
でも今のクリニック、最初に杉ウィメンズクリニックやリプロでした
不育症検査の結果を持っていきましたが、
この数値は不育症ではないとバッサリでした。。。
あとで看護師さんにこそっと聞いたところ、
先生が認める数値ではないのに
ヘパリンやアスピリンを使いたいなら
やはり他の病院へ行ってねということのようです。
ということで、着床前診断はできるけれど、
杉先生に処方していただいたアスピリンやユベラを使うことはできません。
とりあえずは今の先生を信じ、不育対策なしで移植をしてもらうしかありません。
まだ採卵もうまくいっていませんが(笑)
先生にきついことを言われてわんわん泣きながら帰ってきたこともありますが、
元気な赤ちゃんを授かれれば全てOKなので、
今のクリニックを信じてがんばってみます。