今日は敬老の日。
今朝、近所のスーパーで先着500名に紅白饅頭を配っていた。
開店直後から沢山の高齢者がもらいに来ていて、いつになく混雑していた。
今日は午前中、父の墓参することになっていたので、母を連れて行くことができず、墓参後にすぐスーパーに母と一緒に行ったが、もうなくなっていた。
母はそれほど欲しがってなかったが、私はとても残念だ。
紅白と二つお饅頭があれば、半分に切って、4回にわけて楽しめた。
母は紅白饅頭と聞いてもあまりピンときてなかったが、私には母がそれを嬉しそうに食べる姿がまざまざと思い浮かぶ。
若い頃から母は饅頭とかあんこが大好きで目がない。