アートセラピーにご興味のあった3名様が体験、

感想をいただきました。

 

  レディ

  自分の考えていることがちゃんと

    意識の中でも明確に

  なっているというのがわかって

    良かったです。

  迷いが出ている時に

    もう一度やってみたいです。

  最後のアドバイスはとても参考になりました。

  全体を見て頑張ります。

  ありがとうございました。

 

  レディ

  以前本で読んだ時からとても気になっていた

  アートセラピー。

  自分はどんな絵を描くんだろうと

  とても興味があったので

  今日体験できて良かったです。

  自分のvisionを絵にすることによって

  言葉よりも自分自身の想いや目標を

  明確に見れたような気がします。

  安心感を覚えました。

  他人の絵の違いも面白かったです、

  ありがとうございました。

 

  男の子2

  自分が思っていなかったこと、

  考えていなかったことなど

  お話していただいて楽しかった。

  言い当てられたことも多かったのでびっくりした。

  友達の絵も見てみたい。

  長所をもっと生かそうと思った。

  今日は本当にありがとうございました。楽しかったです。

 

 

 

      

 

 

 

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海外生活において病気になったら、

どこに受診したらいいのかわからない、

言葉が通じない、

とても不安になりますね。

 

日本では、総合病院に予約なし

(待ち時間が長くなりますが)

診てもらうことができます。

最近は紹介状が必要なこともありますが、

門前払いになることはありません

 

でも海外ではいきなり総合病院

受診することは難しくなっています

 

国によって多少の違いはありますが、

海外ではまずdr.ホームドクター

診てもらうということが基本になります。

 

日本でいう内科医が

ホームドクターになること通常で

簡単な血液、尿検査などはしてくれますが

さらに詳しい検査が必要と判断すると

専門医を紹介してくれます。

 

日本のように個人の開業医というより、

数人のドクターがホームドクターとして

病院Medical CenterClinicという名称で

診察するのが一般的です。

 

どのドクターに診てもらうか…、

自宅に近い方が便利ですが、

同じ日本人社会の中の

評判も参考になります。

 

薬の院内処方はなく、

殆どといっていいほど

ホームドクターのそばに薬局もあり、

また大きな薬局なら

大抵の薬は揃えてあります。

 

私が滞在したオーストラリアでのこと、

 

インターネットで自宅近くの

Medical Center(数名のドクターが在籍)

検索し、すぐに

診てもらいたかったので、

とりあえず「どのドクターでも」という

ことで予約をとりました。

その後3年の滞在中は

予約時間の都合もあり

数人のドクターに診てもらいましたが、

カルテは共有して

くれているので安心でした

 

ある時めまいがひどく

いつものホームドクターに診てもらい、

MRI検査を勧められて

総合病院で検査してもらいました。

 

結果はホームドクターに送られ

改めて予約を取り

詳しい説明を受けました。

 

注意!ここで少しアドバイス

 

海外では日本のように

きめ細かく症状に合う

市販薬は手に入らないので、

日本から飲み慣れている薬を持っていく。

 

「ここで抗生物質くれたら…」と感じ、

治るのに時間がかかった

という話もよく聞きました。         

もちろん抗生物質の乱用は禁物ですが、

薬全般の処方に関して海外のドクターは

日本ほど積極的ではありません

 

言葉の問題

できれば言葉がわかる人に付き添ってもらう

可能でなければ、

単語を並べるだけでもよいので

自分の症状を書き留めて

「この病気ではないか?」という

気になる病名があれば

それもドクターに伝える

 

どこにいても体調を崩す不安になりますが

まして海外では不安が倍増してしまいます。

 

クローバー渡航先の医療事情を調べて

いざという時にあわてないように しましょうクローバー!      

 

                    

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後悔…。

 

なるべくならしたくないですね。

 

でもいろいろな「後悔」を抱えながら

日々生活するのは当然のことです。

 

「しなければよかった」後悔、

「あんな洋服買わなければよかった」のような

小さなことから、

 

「人生の選択を誤った」のような

大きな後悔

 

「しなければよかった」は、

既成事実で変えることはできませんね。

 

でもその後悔をどう捉えるか

いつでも、誰でも変えられます

 

「すればよかった」後悔、

「あの時買っていれば」のような

小さなことから、

 

「あの時決断してやっていれば…」

のような大きな後悔

 

この後悔はいつでも誰でも

「更新」できるのです

 

私自身、長い海外生活の中で

数々の後悔がありました。

そして今も「あぁーあ…」という

後悔が絶えません

 

でもその辛い想いも

経験」として捉えて「」にして、

更新」していくことは

いつでも誰でも出来るのです!

 

後悔→経験→糧→更新する方法を

カウンセリング、

絵画療法、

ドリームセラピーによって

サポートします。

 

お試しカウンセリングはこちらから

 

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 Skypeによるカウンセリングも行っております。

 

                    

 

 

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マラリア!

 

日本を始めて発った45年前、

何種類の予防注射を受けただろうか…。

行先はアフリカ、ナイジェリア

どんな病気があるのか想像も

つかなかった。

 

日常一番気を付けなければ

いけなかったのが、マラリアゲホゲホ

 

当時は飲み薬で予防するしかなく

キニーネ

今でも名前がすぐに思い出せるほど、

毎朝の服用が決まり事だった。

 

そんな中、服用していたにも拘わらず

マラリアに罹ってしまった叫び

 

高熱、悪寒、嘔吐、

冷や汗、全身の痛み

夜中にベッドから転がり落ちたまま、

助けを呼ぶことさえできなかった。

 

翌朝起きてこない私を

(通常夜間は安全確保のため

寝室には鍵をかけていた)

心配した母が鍵を開け

ベッドの脇に転がっている私を発見

 

治療としては毎日服用の薬より

強いものを飲むしかなかった。

 

幸い軽症で済んだので一週間後には

回復した。

 

一度マラリアに罹ると

献血ができない

当時言われていたので、

今まで一度もしたことはない。

 

でも45年も経ったのだから…と

調べてみたら

マラリアの既往歴がある場合、

 献血をご遠慮いただいております」と

日本赤十字。

 

出来ないとなると、

いざ必要となった時に

役に立たない私…カゼ

 

とんだ経験をしてしまった笑い泣き

 

                                          

 

 

 

"手放す"ということ

テーマ:

日々の生活の中で

様々な問題、悩み、課題を抱えて、

 

「もうこれ以上無理!」という

状態になってしまうこと、

ありますね。

 

家族のこと、子供の教育、親のこと、

仕事のこと、経済的なこと、

健康面のことなどなど、

そして自分自身のこと…。

後回しになっていませんか?

 

頑張り屋さんは、あれもこれも

私がしなければ!」と

一度にたくさん抱えてしまいます。

 

そして全てが自分に覆いかぶさり

出口がないと感じる…。

 

そんな時、”手放す”ことによって

気持ちが軽くなります。

 

今心配しなくてもいいこと、

人に頼って、任せていいこと、

手放していいこと…、

そうです、全てがあなたの責任ではありません。

 

問題の渦中にとどまるのではなく

一つでもいいから

手放してみる

 

こうしてみることが、

次の「一歩を踏み出す」余裕

繋がっていきます。

 

この手放し方、一歩の踏み出し方を

お悩みに合わせて

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