少食は、まぁ普通に食べられるならいいんじゃん?それが少食なのか大食漢なのかは見ている人次第だもんな。
辛いもの食えない人が甘いもの食うのはオッケーでしょ。


酒は無い。
飲めない奴は、入った会社の上司がたまたま飲める上司だと、出世の幅が狭くなるし、面倒くさい。
飲めるなら調整できるしね。まだまだ旧来の飲みニケーションはあるのが現実。

よって飲めない奴は男ではない。




男性で、「少食」「甘いもの大好き」「お酒飲めない」、どれが無し?ブログネタ:男性で、「少食」「甘いもの大好き」「お酒飲めない」、どれが無し? 参加中


今回は保護者宛ての手紙、案内について。
まず、基本的な案内方法として抑えておくべきものとして…
①保護者各位(各位が敬称とはつゆ知らず、保護者様各位と書いてしまう国語の先生がいました。たしか違いません?)
②配布した日付(これはトラブル防止のもの)と誰から出されたか(文責)
③時候の挨拶(これは必須)
④どんな対象に宛てていて、内容はどんなものであるか明確、かつ案内によって顧客側がどんなアクションをすればいいのか書いてある


まぁ最低限これを見るわけですよ。

先生の威厳を保とうとしているのか難しい言葉を羅列しているものや、何だかカッコつけているもの…
社内用語を平気で使う人などなど…

手紙みてみると塾のその学年に限って、良し悪しがよくわかるような気がします。

雑記帳ですね
塾を選ぶ際に決め手となる要素に授業や価格がある。
しかし、もっと決め手になるべきものがある。

それは、講師の質だと思う。

なぜなら授業は講師のモチベーションなどで決まるので、如何に経営者とのベクトルが同じ方向を向いているかで価格の感じ方や成績の上がり下がりも変わるからだ。

注目すべきはワンマン経営者か、一講師としての経営者か。
前者なら親は安心するかもしれない。リーダーシップに期待するからだ。ただし、多くの場合は講師から煙たがられている。
経営者がいる時といないときの会話の量。これが実は成績の伸びと密接な関係にある。

ぜひ量を聞いてみられる事をオススメします。