相続バトル -351ページ目

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私は3個の目覚まし時計を利用して毎朝起きています。
3個もってどうなのさ…って意見もあるかもしれませんが、とある芸能人は70個も利用しているそうです。
7個じゃないんですよ? 70個ですよ?



勝手にパクってしまいましたが(笑)、その画像です。

上には上がいるなと…。


目覚まし時計


右上にはヘビー級(大音量)の目覚まし時計が沢山…。

これだけ揃うとカチカチという音がすごくなるのではなく、サーという音が聞こえるらしいです。




さて、本題です。




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9月になり、税務会計事務所から遺産分割協議に関しての請求がありました。
しめて約142万円。
この金額は高いのだろうか、それとも安いのだろうか、相場並みなのだろうか。
ただ請求書の詳細を見ると、話し合いの手数料は79万円です(他は必要経費等となります)
そして私が全額払うつもりでいたのですが、



社員さん「レッドさんには請求しないの?」


ブルー2「レッド叔母さんとは、もう関わりあいたくないし…」


社員さん「それでいいの?そんなもったいない。額が額だし、按分率(パーセント)で計算して請求したほうがいいと思う」



んー、そういうものなのか…。
レッド叔母の相続を按分率で計算すると、約8%です(この数値は借地権の割合が大きすぎるのでしょうがないともいえます)
そうなると、手数料の142万円に対して約11万円分を請求してもいいことになる。


中には手数料は誰が全額負担すると、前もって決めてから話し合いをする場合もあるだろう。
でもわが家系はそれをしていない。
ただこの社員さんも、レッド叔母の生前贈与や嘘を言ってまでも110万円を無心してきたことや、レッドが介護にノータッチだったことをを知っている。
そのことも考えてくれて言ってくれてるのだろうか…。


色々考えた結果、私はレッド叔母に請求することにした。