生きづらさ&気づき
普通の日記始めます。
【冷やし中華始めました】みたいですが…。
タイトルも今までのような数字ではなく、言葉にしたいと思います。
タッキーも両親が離婚していたことを告白していたと思う。
ジャニーズ事務所に子供を入れたがる人は…、
んー…、いいや。
東山紀之さんが、なぜ42歳でこのことを公表したかはわからない。
でも彼自身に何かがあったのではないかと思う。
私は子供にとって必要のない親もいると思う。
片親で苦労した子供もいるとは思うけど、必要のないそのもう片方の親のせいで苦労することも知っている。
片親で苦労したと思う前に、そんなもう一人の親がいたからこそ、もっと苦労したかもしれないと想像してもらいたいです。
でも子供は両親からの愛情があってこそ育つと思います。
東山紀之さんも、そのことを感じながら、悩みながら今まで来たと思う。
そして42年生きてきた今、やっと心の闇を言えたと思う。
『生きづらさ』から開放されたのかな。
『気づき』というのを経験したのかもしれない。
これを理解するには、早いか遅いかではないと思います。
生きている間にこれらを理解できるか出来ないかだと思います。
重い内容でしたらすみません。