あ、さっき書き忘れました。
最後、ポラ撮影してました。
はた坊、強そうなポーズとってました。
強そうに見えたかどうかは…
ヒロキさん、はた坊の腕触らせてもらってました。
ガッチリしてて、締まってるそう。
いいなぁ~…。
そのうち、bayfmかヒロキさんのブログに載るのかな。
はた坊がいなくなった後、とりあえず猫村さんの元に戻った。
「BLUESKYさん、おもしろ~い!」
完璧にバカにされている。
この人は私をキャラの一つとして観察しているので、いつもこんな感じ。
でも悪気はないので、いいお友達。
「ささ、行きますよっ」
番組終わってないのに、連れて行かれそうになった。
「やだやだまだ話続いてるよ~!
どうすんのよあそこの扉からはた坊出てくるかもしれないでしょっ!」
「絶対無いからそんなの。さ、行きましょ行きましょ。」
下りエスカレーターに強引に乗せられる。
逆走のフリをして威嚇してみる。
いい大人が、エスカレーターで暴れている。
次の階で猫村さんがエスカレーターに乗ったのを見計らって、
「私、上に戻るからっ!」
乗らずに上りエスカレーターに乗った。
猫村、ひとり下る。
私、ひとり戻る。
スタジオに戻ると、放送終了後のトークに入っていた。
秦ネタというより、放送中に話していた話の続きをしていた。
美沙さんの元彼が、久々に会った時に一緒に行ったカラオケで、
「僕らをつなぐもの」を歌いながら、「この歌でオマエを思い出した」と
しみじみ言い出したのでゾッとした、いう、キモイ話。
(この話にははた坊も失笑していた)
大事な「僕ら~」をそんな話題に使うな~!と思ったけど、
みんなそれぞれ、曲に色んなエピソードを持ってるんだもんね。
「この中で秦くんのライブいったことある人~!」
半分ぐらい?の人が手をあげていた。
先に聞いてよそれ、本人がいるときに!!
グダグダトークを聴いていたら、巻いたはずの猫村さんが戻ってきた。
「さ、下にチェブラーシカ見に行きますよ!」
むぅ!チェブで釣るとは!!
「え?え?チェブいるの?」
一瞬釣られそうになった、単純BLUESKY。
「た、たぶん」
騙されないぞ!
「とりあえず最後まで聴いてくよ!」
意志の固い私に、猫村さん根負け。
結局はた坊が横の扉から出てくることもなく、
その後目立った話もなく、放送は終わった。
「もう、行きますよっ」
またまたエスカレーターに乗せられて、2階に下りる。
エスカレーターから、チェブの絵本が見えた。
さっきは気付かなかったのに。
「あああチェブだぁ~
」
いいオトナ、今度はエスカレーターではしゃぐ。
「ほら言ったじゃないですか!」
猫村さん、得意気。
早速お店に入ってみた。
海外のおもちゃ屋さんみたいな店構え。
広めの店内は、キャラクターがいっぱい。
キャラクターごとではなくて、アイテムごとにキャラクター達が並んでて、
ちょっと新鮮なレイアウト。
あちこちに、チェブもいっぱい。
「キャー!このモコモコ手帳かわいい!」
「ばんそうこう探してたの!」
「湯たんぽ欲しい!」
BLUESKY、大興奮。店内を駆け回る。
猫村ドン引き。
お構いナシです。
いままで行ったチェブショップの中で、ピカ一ではないでしょうか。
ヤマシロヤも良かったけど、ここも負けてないです。
ホントに品数豊富。
あれもこれも買いたくなって、困った。
でもさっきのはた坊で神経が麻痺してるので、
今お買い物するのはとても危険。
うー、ここはちょっと考えて、
欲しいものはあとで買いに来よう。
と、いいつつばんそうこうとカードだけ、お買い上げ。
ポップアップと普通のカード、そして細長いのが、絆創膏。
かわいすぎて、ケガできない~。
このケース、平べったくていいなぁ。
頭痛薬入れに使おうかな。
おおたかの森SCお近くにお住まいのチェブファンの皆さん、
オススメですよ。
秦にチェブ、一度に2個のおいしい思いが出来て、幸せでした。
猫村さんお付き合いありがとね。
「はたもと…ひろ」を初めて拝見できてよかったです~
好きにはなってないけど。」
やはりファンになるつもりはないようだね。まぁいいわ。
湯たんぽ、いつ買いに行こうかな…。
