バイト先のチーフの店舗責任者としての態度に日に日に怒りが倍々キャンペーンの今日この頃です。
同僚のJKが「チーフを道連れにやめてやる」と言ってました。

店舗責任者は、店を守り従業員を守るのが役目のひとつなのではないでしょうか。それが上に立つという責任の一端を担うものなのではないのでしょうか。
従業員に過酷な労働とサービス残業を強要するのが店舗責任者のやることでしょうか。ちと疑問です。

バイト先は、昨年警察から指導が入り深夜の一人勤務を企業単位で改善したところです。
ところが、自分の勤める店舗では早朝と夕方の時間に一人勤務のシフトがあるのです。それも、働いているのは主婦や女子高生。強盗にでも入られたらどうするつもりでしょう。実は強盗ってのは24時間いつでも来るもんです。マニュアル通りに身の安全の確保なんかできるわけありません。特にうちの店舗の構造では。お客様にも被害が出るかもしれない。そうなったときうちのチーフはどう責任を取るつもりだろう。

それだけでなく、サービス残業を強要します。
最近は売上の関係でシフトに入る人数が少なくなっています。ただ、どうしても入っているだけの人手では手に負えないほど忙しくなることもあります。
そういったときはやむを得ず残って働いていくのですが、さすがに働いた分はつけます。サービスなんてしたくない。する義理がない。雇用契約を結んでいるんだから働いた分は給料を頂かなければ。なにもだらだら残って搾取してるわけじゃあるまいし。
でもうちのチーフは数字しか見ていません。現場を見ず、こちらの話には耳を傾けず、残業をつけたことを責め、その分サービス残業をしろと強要してきました。お前がやれよ。

それだけでなく、上がる間際に時間のかかる仕事を押し付けたり(当然サービス)、しかも冒頭に書いた道連れ宣言をした女子高生には23時まで残らせて作業をさせたり(違法です)、「お前なんかいらねえよ」などと暴言を吐いたそうです。あれ?これ普通に訴えても勝てるんじゃね?


で、これがどこの店舗でもまかり通っているのかと、いくつか行ったヘルプ先の店舗でそれなりにキャリアの長い人に相談してみました。
したら、するわするわみんなして苦い顔。
実際ヘルプ先の店舗では各時間帯のシフトに入っている人員自体は充分にいて、やむを得ず残業、なんてことは一度もありませんでした。すべてがスムーズに運びます。

この怒りで煮た肉を喰わせてやりたい。
これと大体同じようなことを本社にチクったろうと思います。

辞めようと思ってましたが、そこまですることないな。他の店舗に移れば解決だ。
みんなには悪いけど。チーフ以外はみんないい人ばっかなんだ、今のバイト先。

やっぱり、人を不幸にするようなやつとは戦っていかないと。ロッカーだからね、俺は。

もう相当前から、うすうす、演劇には向いていないんだろうなあ、と思っていました。
やってくほどに、知ってくほどに、噛み砕いてくほどに、その予感は確信に近付いていきました。

でも、
「そんなことない」
あるいは、
「やればできる、変えられる」
と言い聞かせながら無理矢理ゴリ押しで突き進んでですが、結果として自分の演劇に不適合な部分がダイレクトに炸裂し、見事に潰れてしまったのでした。

ごまかしのきかない、自分という存在を知りました。
人間の向き不向き・得手不得手という概念の存在感を身を以て知りました。

自分の適性を知ることの大切さ、パねえ。

もう演劇的なクリエイティブには手を出すことはないと思います。まったくそういう気にならない。いまだに。もうならないんじゃないかな。
あ、でも当日制作とかでしたらお力になれると思いますので、人手不足の際にはご利用ください。お客様が笑顔で劇場を去る姿を見るのはたまらなく喜ばしく思います。


自分は、もうちょい孤独な表現のが向いてる気がします。
やっぱりなりたいものをちゃんと目指そう。なれるなれないじゃなくてなってみようとしろ、って話だしな。

今後も金にならない貧乏な動きをしていくと思うので、どこかで見かけたら1円くらい恵んでやってください。よろしくお願いします。



細田守監督作品が好きなのですが、小学生の頃に観て強く印象に残った映画も細田監督作品のものだと知ったのはつい最近のこと。

今日書いてみるのは、
細田守監督の大ヒット作品として名高い映画「サマーウォーズ」。
そしてその約10年前に公開され名作として語り継がれている同監督による人気アニメ「デジモンアドベンチャー」の劇場版「デジモンアドベンチャー ~ぼくらのウォーゲーム!~」。
の、比較。

ぼくらのウォーゲーム!はサマーウォーズの原点とも言える作品で、それはつまり「ネットの世界に現れた強大な敵と現実世界の人間が戦う」という大枠が共通しているから、というわけ。

で、この二作について「話は同じでも違う作品は作れる」と言う人がいたので、なんとなく比べてみた。
といってもガチの検証ではなく、思い出せる範囲で、って感じです。
Facebookでぼやく程度にしようと思ったらわりと長くなったのでブログにしました。


まずざっくり言うと、
ぼくらのウォーゲーム!は、みんないない。
サマーウォーズは、みんないる。
てな感じだ。

ぼくらのウォーゲーム!のほうは40分という制約の中で動かせる/描ける人数、ということで絞った模様。元祖劇場版の短編では20分で2人だったので、単純にこの作品では4人。人気なども加味し、主人公の太一、ストーリー上、話を進めるのに必要不可欠な光子郎、選ばれし子供達の中で太一と同様に重要なポジションを務めたヤマト、その弟タケルの4人が選ばれる。
そして他の仲間達が参戦できない理由は意図的に"個々の都合"(喧嘩、受験、海外旅行、帰省、友達のお誕生会)とされている。
仕舞いには光子郎も途中でお腹壊して戦線離脱するという。

バトルフィールドになってるインターネットが絶望的で緊迫した状況なのに対して、現実世界の(何も知らない)人々にはのほほんとした時間が流れており、時間や感覚のストリームの落差がおもしろい。太一たちがごく限られた戦力でなんとかするしかなく極限まで追い詰められてる中、お母さんはケーキを焼いている。
ちなみにそういう、人の話がストーリーのキモになってるので、デジモン知らない人でも楽しめると思う。

対してサマーウォーズは、ネット世界、現実世界が世界規模で問題や体感、時間の流れを共有していて、一致団結の総力戦、というスタイル。陣内家の人間や周囲の人物が、各々のコネや職能をフル動員してひとつの大きな問題に立ち向かっていく。

時代設定的にもインターネットの普及率が段違いで、現実世界でも誰しもが危機を感じる問題が最初から頻発し、世界中が混乱に陥った。
現実世界での人間関係など諸問題も直接絡んできたりする。学校のアイドル的な先輩とひと夏を共にするというシチュエーションからしてコテコテのラブストーリーのエッセンスも含まれているし、親戚同士、家族間の確執も描かれている。

あと意図的かどうかはわからないけど、ディアボロモンとラブマシーンの発生源の違いも物語の展開の仕方に絡んできてるかもしれない。前者は自然発生、後者は開発・動作ともに人為的(行動については両者とも自律で人為的なコントロールは不可能)。

サマーウォーズのような戦い方は理想的だしエンタメ的にもアツいものだけど、シチュエーション的に現実的なのはぼくらのウォーゲーム!のほうだな。
どんなに力になってくれる仲間や友人や家族がいても、じゃあいざってときに"都合がつく"人がどれだけいるか、っていう。


そんな感じで、雑多に、まとまりなく、終わり。
スマートフォンだと書きながら見れる範囲が極端に狭いから(4行くらい)、長い文章書くのには向かないなあ。

雑多です。

態度だとか祝福だとかよう、最初で最後の印象からしたらちゃんちゃらおかしいやい。帰れ!
まあでも動いてる奴には勝てん。なので何も言えん。言う資格は無いしというか言う気がそんなにない。ぬるぬる。

今はまったく動いていない。動かなきゃ、って焦燥感がやっとこさ戻ってきたけど、今度は夢も希望もありゃしない。物理的?に。行き先が無い。うーむ。この歳でなにも未来に求めてないよ。

こわいことです。
夢とか、忘れるんですよ。
どんな大事なことだって忘れるんです。
じっつにおそろしいですが、忘れるんです。
忘れるともう歩き方とかもわからなくなるんですよ。
動きたくても動けなくなっちゃうんですよ。
こんな日が来るとは誰しも思うまい。いやーこわいこわい。

こわいというかなうだよ。


でも動かなくなって初めて物事がフラットに見えたりする。
好意も憎しみも無く、捉えることができる。(ただ、こんな時に限り憎しみより好意のほうが消えにくい。普段からそうであればいいのだけど、、)

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言葉は、俺は口から出すより電子の文字に起こすほうが多かったから、口に出す言葉が、というか発話の肉体的能力が弱いために、の、薄いんだよなあ。内容も薄いけど音も弱い。ふむ。

ちょっとその辺を鍛えよう。思いつくままに。

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2、3年前、サークルの先輩が
「童貞より素人童貞のがよくね?」
と言ってたのをなんでかよく覚えてます。

もうとっくに「初めては好きな人と」みたいな純情ロマンは諦めてますし(大人になったと見なしていいでしょう)、ソープもいいなあ、とか思ってますが(男子として健全な範囲です)、
うーんじゃあそれだったら、いっそのことAV女優とがいいなあ、と思うわけです。そしたら玄人童貞かなー。素人童貞よりは愉快ですよね。たぶん。

ソフトオンデマンドのホームページにはオークションというコンテンツがあります。
女優さんのサイン入りグッズやボイス入り目覚まし時計、世界に一つしかない女優さんの写真がプリントされたiPhoneケースとかあるんですね。

まあそんなのはオマケみたいなもんですよ。

人気女優とのお食事、という商品があるんです。
そして同じ商品が2~15ほど出ています。定員とか書いてあるので商品数が募集人数ですね。

これいわゆる企画モノAVへの出演権だよなあ。
やはりそれなりにお値段するので(とはいえ高級ソープよりは安いかも)、確率はあると思います。
ただ行っても実際にできる人は限られてるんだろうなあ、とも思う。

アイドルファンみたいにこういうのにありったけの資金を注ぎ込んでる人もいるんだろうなあ。AV女優とヤることに熱意注いでる人。未知の人種ではある。

しっかりお金稼げるようになったらトライしてみたいですねー。

深夜だし許してー。

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サザンに01Messenger ~電子狂の詩~という曲があって、今日ウォークマンから久々に流れてなんとなく気になったんですけども。
インターネットが一般に普及しはじめた頃の曲で、思いっきり皮肉ってます。

下の名前が「玲衣」、
二文字で「れい」、
なので「01」、
と当てたりしてたわけですが、
この01っつーのはデジタルで使われてる二進数のことなんですね。理系なことは苦手なのでよくわからんですけども。

アナログな肉体にデジタルな名を持ってるのかあ、みたいなことを思い、それでなんかしてーなあ、とか。

ぜろいち、という名を既にどこぞで名乗ったりしてます。遊びです。

暇なあまり、吉井和哉氏の影響により洋楽にテキトーな日本語詞(not訳詞)をつけるという遊びをしています。

今回はThe BeatlesのGet Backを。
なぜか主人公は女性。もっと言うと細田版時かけの真琴イメージ。なぜか。


***

Get Back

ジョジョ集めんの大変なのよ 平成生まれは
ジョジョ熱冷めぬ昭和生まれがうらやましいのよ

Get Back Get Back
Get Back どういう熱狂なの
Get Back Get Back
リアルタイムで読みたかった

ジャンプでジョジョ

Get Back Get Back
Get Back 第一部の
Get Back Get Back
Get Back 連載当時へ

タイムリープしたい!

ネカフェで読むとお金かかるし あたし読むの遅い
あんなあっちゃ何年かかるかシラネ(゜Д゜) ニートじゃあるまいし

Get Back Get Back
Get Back マイ誕生日を
Get Back Get Back
Get Back 十年戻してよ

タイムマシーンにお願い!

Get Back Get Back
楽しそうな時代へ…
Get Back Get Back
なんもない時代へ…

はじまったばかりの、
いろんなものがはじまったばかりの、
ありすぎない時代へ…

Get Back Get Back
Get Back…