壊れた
ノートを取るときには筆記用具が必要です。
人にはそれぞれ好みがあって、鉛筆やペンなど
自分の好みに合わせていろいろ選択して使用していることと思います。
ぼくも常に試行錯誤を繰り返しています。
というのも、どういうわけか、
使用するペン、使用するペン、つぎつぎと壊れるのです。
これがまあ、不思議なくらい頻繁に・・・
呪われているのでしょうか?
というのは冗談ですが、
壊れるのは本当で、困ってはいるのです。
でも、じつは、思い当たる節があるのです
どうやら、ぼくは筆圧が高いようなのです。
始まりはHI-TEC-C 0.4でした。
ボールペンは苦手とはいえ、手軽に利用できるペンとしてはやはり便利です。
水性インクなので油性インクのものよりは扱いやすく、書き味もなめらかで、
インク溜まりもできにくいから、神経質になることも少なくて済みそうでした。
PILOTの製品なので信頼性も高いですしね。
でも、壊れました。
続いて選んだのが、フリクションシリーズのFRIXON POINT 0.4でした。
消せるボールペンとして気になっていたのです。
熱を加えることでインクが化学反応して透明になるようです。
CMなどでその利便性を強調しているのですが、
逆に消えることが好ましくないのでは?と敬遠していたのですが、
そうも言っていられない状況なので、試しに購入してみました。
落ち着いた色のインクが好みにあっていたのも大きかったのです。
でも、ほどなくして壊れました。
ここでようやく理解しました。
鈍いぼくでも、さすがに気が付いてしまったのです。
筆圧が高いという事実に・・・。
これまで全く自覚は無かったのですが、
潰れたペン先を目の前にしては認めざるをえませんでした。
壊れた2本ともが、ニードル型のペンでした。
細かい字が書けるので使用しやすいと思って選んでいたのですが、
それがいけなかったようです。
ニードル型のペンは華奢過ぎて過度の負荷に耐えられないようなのです。
ペン先のボール部分が潰れてしまうのです。
こうなったら、考え方を改めるしかありません。
筆圧が高いことを前提にペンを選ばなくてはなりません。
ニードルペンでは同じことの繰り返しになってしまいます。
もう少ししっかりとした丈夫なものが必要です。
そう、考えました。
そこで選んだのが、uni-ball Signo GPです。
前回とは違い、通常のペン先の物なのです。
ニードルペンにはない安心感があります。
これなら耐久性も高く、使い切ることもできることでしょう。
でも・・・、
壊れました。
うう、一体どうすればいいのでしょう(>_<)
やはり、ボールペンを使用してはいけないということでしょうか?
しかし、それでは書くものが無くなってしまいます。
そこで、「今度こそは」と思って選んだのが、HI-TEC-0.5です。
以前使ったのと同じじゃないかっ!
とお思いのそこのあなた、違うのです。
前回とは違い、通常のペン先の物なのです。
ニードルペンではないのです
リベンジなのです。
ふふふ、今のところ快調です。
すらすら書くことができますよ。
筆圧が高いというのも、実は思い過ごしだったのかもしれません。
ふふふっ、
はははっ、
日本の技術なめんなよってな感じです。
・・・・・・
え?
バキッて?
え、あれっ?
・・・・・・
うがぁああああああああ~~~~~~
また壊れたああああああああああああああああああああああああっ~~~~~~!
人にはそれぞれ好みがあって、鉛筆やペンなど
自分の好みに合わせていろいろ選択して使用していることと思います。
ぼくも常に試行錯誤を繰り返しています。
というのも、どういうわけか、
使用するペン、使用するペン、つぎつぎと壊れるのです。
これがまあ、不思議なくらい頻繁に・・・
呪われているのでしょうか?
というのは冗談ですが、
壊れるのは本当で、困ってはいるのです。
でも、じつは、思い当たる節があるのです
どうやら、ぼくは筆圧が高いようなのです。
始まりはHI-TEC-C 0.4でした。
ボールペンは苦手とはいえ、手軽に利用できるペンとしてはやはり便利です。
水性インクなので油性インクのものよりは扱いやすく、書き味もなめらかで、
インク溜まりもできにくいから、神経質になることも少なくて済みそうでした。
PILOTの製品なので信頼性も高いですしね。
でも、壊れました。
続いて選んだのが、フリクションシリーズのFRIXON POINT 0.4でした。
消せるボールペンとして気になっていたのです。
熱を加えることでインクが化学反応して透明になるようです。
CMなどでその利便性を強調しているのですが、
逆に消えることが好ましくないのでは?と敬遠していたのですが、
そうも言っていられない状況なので、試しに購入してみました。
落ち着いた色のインクが好みにあっていたのも大きかったのです。
でも、ほどなくして壊れました。
ここでようやく理解しました。
鈍いぼくでも、さすがに気が付いてしまったのです。
筆圧が高いという事実に・・・。
これまで全く自覚は無かったのですが、
潰れたペン先を目の前にしては認めざるをえませんでした。
壊れた2本ともが、ニードル型のペンでした。
細かい字が書けるので使用しやすいと思って選んでいたのですが、
それがいけなかったようです。
ニードル型のペンは華奢過ぎて過度の負荷に耐えられないようなのです。
ペン先のボール部分が潰れてしまうのです。
こうなったら、考え方を改めるしかありません。
筆圧が高いことを前提にペンを選ばなくてはなりません。
ニードルペンでは同じことの繰り返しになってしまいます。
もう少ししっかりとした丈夫なものが必要です。
そう、考えました。
そこで選んだのが、uni-ball Signo GPです。
前回とは違い、通常のペン先の物なのです。
ニードルペンにはない安心感があります。
これなら耐久性も高く、使い切ることもできることでしょう。
でも・・・、
壊れました。
うう、一体どうすればいいのでしょう(>_<)
やはり、ボールペンを使用してはいけないということでしょうか?
しかし、それでは書くものが無くなってしまいます。
そこで、「今度こそは」と思って選んだのが、HI-TEC-0.5です。
以前使ったのと同じじゃないかっ!
とお思いのそこのあなた、違うのです。
前回とは違い、通常のペン先の物なのです。
ニードルペンではないのです
リベンジなのです。
ふふふ、今のところ快調です。
すらすら書くことができますよ。
筆圧が高いというのも、実は思い過ごしだったのかもしれません。
ふふふっ、
はははっ、
日本の技術なめんなよってな感じです。
・・・・・・
え?
バキッて?
え、あれっ?
・・・・・・
うがぁああああああああ~~~~~~
また壊れたああああああああああああああああああああああああっ~~~~~~!