やっとペタ返しできました~


所要時間2時間半っ∑(゚ε゚;)


という事で続きを書きます(´`;)




花ちゃんは真ん中ぐらいの位置にいたかな(・ω・)


両隣は成田さんとNなっちでした★


てゆーかみんな可愛すぎてまぶしい…


まぶしすぎて自分の目が潰れそうでした(、д`;)



で、、なんとか花ちゃんの方へそわそわしながら歩きだしまして




2メートルぐらいまで近づいて目の前立ったけど、当の花ちゃんは隣のNなっちさんと話してて私に気付かない∑(;゚д`)ぬはっ



そこで再び焦りだした私は…




「とっ戸島さんっ!あっあっ握手いいですかっ…」




自分から言っちゃったよ!!

痛い!!いきなり痛い!!!



花ちゃん「あっ、ありがとうございます~!」(私の挙動不審さに若干引き気味)


で、握手…


自分の手汗が気になって仕方ない私…


私「あの手汗やばすぎてすみません(´`;)」


花ちゃん「いえいえそんな事ないですよ!」(でも確かに私の手汗は半端なかったはず…)


1.7秒程沈黙


私「あ、手紙書いてきました…」


花ちゃん「え~ありがとうございます!もしかして…モバイルメール見て書いてくれたんですか?」


私「あ、はい!」


花「ありがとうございます~」



ここでまた一つ痛い事…



渡した手紙、のりづけしてませんでした(;。д゚;)



いやっ、弁解させてください!



今回の東京旅行中、おばさんの家に居候させてもらってて…


手紙をおばさんに隠れてこっそり書いたんです



便せんと封筒は持ってきてたけどのりを忘れてて


深夜にがさごそとおばさん家でのりを探したんですが


見つからない(-ω-)



結局封が開いたままの状態で渡してしまったという…


あー痛い、、




その手紙を渡しながら



私「すみません、封してなくて…開いてます汗


花ちゃんとNなっち苦笑

でも


花ちゃん「全然いいですよ~!」


優し過ぎる!!


その上、【戸島花さん】って書いてる字を花ちゃんと成田さんとNなっちに恐れ多くも褒めてもらいまして…


多分あまりにも挙動不審な私に気を使って言ってくれたんだと思います(´`;)




そのあと…




長くなったんでいったん終わります(、ω`;)



このあとが一番痛い…





もうしばらくお付き合いください(´`;)