おはようございます。
寒露が過ぎ、だいぶひんやりしてきましたね。
体調は大丈夫でしょうか?


本日ご紹介するのは
紀元前460年頃生まれたといわれている「医学の父」ヒポクラテスの言葉。



「健康は、芳香風呂に入り、香油マッサージを毎日行うことである」


写真は、ご近所の喫茶店の秋薔薇です


アロマセラピーという言葉の歴史は浅いけど、その起源は古く、紀元前4000年頃と言われています


古代の人々も、その癒しの力を体感していたんですね(^^)


二十四節気では寒露(かんろ)

 
冬鳥が渡ってきたり、菊の花も美しい季節ですね


ひんやりとした秋の夜長は
あたたかいお風呂と、アロマトリートメントで、
風邪予防もいいですね^^


※アロマトリートメントはリラクゼーションで、自然治癒力を高めたり、ストレスを軽減し病気を予防したりするためのものです。

 
マッサージ師さんだけが行える、治療のマッサージではありませんのでご注意ください^^


では、本日も元気に過ごしましょう^^