ベルラスダイエット





ブレインダンプ
食べること以外の楽しみ
軽くからだを動かす
早く寝る
部屋の整理整頓をする
ビタミンCは、別名ストレス解消ビタミン。
カルシウム→神経を鎮める作用。
たんぱく質・ビタミン・ミネラル→
咀嚼→交感神経から副交感神経に

認定パーソナルサポーター
井出 みやこです
ベルラスダイエットのオウンメディアにて、
ライターとしても活動を始めました。
産後ダイエットにも美味しく飲める
飲み物の記事をアップしています
ぜひ、ご覧ください^^
↓↓
今回は、こんな食べ方、していませんか??
というお話です。
どうしても、
ダイエットを遠ざけてしまう
食べ方があります。
あなたは、わかっているけれど
なかなかやめられない食べ方が
思い浮かびますか?
ご自分の食べ方の傾向を
知っておくと、
ダイエット成功の近道にもなります
①ストレス食べ
(不安、焦り、緊張、イライラから食べたくなる)
②習慣食べ
(口さみしい。コーヒーとチョコレートをなんとなく食べてしまう)
③ダラダラ食べ、片付け食べ
(もったいないと思う)
④付き合い食べ
(みんなと同じように食べないと失礼)
⑤食い意地食べ(美味しそうだから、珍しいから、今食べとかなきゃ)
⑥道徳的思考食べ(残しちゃダメ、罰当たり、生産者に悪い)
それでは、6つの食べ方について、
これからひとつずつ、
シリーズ化してお伝えしていきます

今日は、ストレス食べについてお話しますね。
①ストレス食べ
(不安、焦り、緊張、イライラから食べたくなる)
あなたは、ストレスで食べ過ぎてしまったと
後悔した経験はありますか?
ストレスは、あなたに影響する
強い【刺激】
人は外から強い刺激を受けると、
さらに強い刺激で抵抗したくなります。
その刺激とは、
甘いものや、強い刺激の炭酸飲料、
清涼飲料水や
味の濃いジャンクフードなどです。
これらでおなかを満たすと
一時的に血糖値が急上昇し、
血糖値が乱高下し、
からだに莫大なストレスがかかります。
食べることは3大欲求のひとつ。
人間にとって快楽と幸福を感じる
行動です。
食べることにより、
β-エンドルフィンが分泌されるので
食べることでストレスを
解消したくなるのは
自然なこと。
意志の問題ではなく、
からだのしくみなのです。
このストレス食べを
回避する対策として、
5つの方法があります。
ぜひ、試してみてくださいね
ストレスを感じたことを、とにかく
どんどん書き出してみましょう
何がストレスかをはっきりさせることで、
根本的な原因と向き合い、
解決の糸口をつかめるかもしれません。
楽しくてワクワクすることを
意識して思い浮かべてみましょう。
そして、生活の中に取り入れて
みてくださいね
ストレスがかかっても別のことで
きちんと解消できる習慣を
持ちましょう。
悩み始めたら、とにかくからだを
動かしてみましょう。
血液循環がよくなり、代謝も
動き出します。
夜にモンモンと物事を考えてしまうと
生活リズムが崩れて、
さらに新しいストレスを
生みやすくなります。
また、夜は空腹ホルモン
グレリンが分泌され、
太りやすい状況にあります。
本当に必要なものだけに
囲まれた生活をすることで
心の中のモヤモヤを解消できます。
さらに、ストレスを食事で
緩和するという発想も役に立ちます
ビタミンCは、別名ストレス解消ビタミン。
カルシウム→神経を鎮める作用。
たんぱく質・ビタミン・ミネラル→ハッピーホルモンのセロトニンが分泌される。
咀嚼→交感神経から副交感神経に切り替えられる。
これらを意識してみると
ストレス食べがグンと減ると思います
いかがでしたか??
「そうは言っても、一人では難しいな」
と思われるかもしれません。
大丈夫です!そのために、
わたしがいるのです

わたしはいつも、あなたの
ダイエット成功を応援しています
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