脳内思考がやばすぎ
自己分析すると、自分が不幸な人間だと思い、他人が幸福に見えてそれが鼻につく。さらに、その不幸な自分という否定的な考えを持ってしまう自分に腹を立たせ、他人にとっては不幸気取りでいい気になっていると思われるのではという憤りでやりきれない思いが溜まってしまう、だからイラついて暴力という衝動に駆られる。
これを「自分が悲劇のヒーローになったつもりか?」って言いたいんだろ?言うなら勝手に言えよ。
人生前向きに考えるなんて、私にとっては息を止めるようなものだ。
ただ苦しいだけ。なのにそれを強要するなんて拷問に等しい。
ムリと言っても、
誰の言うことも否定的に聞こえる、否定的に捉える自分自身が悪いことになってしまう。
これを責任転嫁と呼ばれてしまう。
行き着く所は「悪いのは自分」だろ?それダメなんだろ?
分かってるよそんな事くらい。でも、出来なくて辛いんだよ、どうしたらその気持ちが分かってくれる?狂ったかのようにすごい剣幕で怒鳴り散らせばいいのか?自殺行動くらいの事をしないと信じてもらえないのか?刃物振り回して泣き叫べば信じてくれるのか?
生きていてもどうしようもない、今までのいき方は間違っているとしか考えようが無い。
とりあえず過去10年間くらいの生き方は間違っているとしかいえない。
だったら最初から誰の力も頼らずに生きていくしかないと考えざるを得ない。誰かと居るだけで鬱陶しい、誰と居てもこんなことしか頭に浮かばないから、一般的な話のネタなんて思い浮かばない、過去の産物から使うしかない。最近の事なんてこんなことしかないから。
なんか、いつからか、ボコボコに人を殴りつける自分の姿が見えてきた。
人間は1人で生きられない動物、それは私としては枷としか言えない。
て言うか目に映るものが色褪せて全てが下らなく感じる。何時からか全てが馬鹿馬鹿しい。
消えてしまえ、何もかも消えてしまえ。
精神科に入る最寄の方法知っている?答えは簡単さ、死なない程度にリストカットですればイインダヨ、赤い血が勢い良く吹き出るんだろうな、手首からビシャーってな。そしたら緊急手術。そして外科から精神科に移動。6月まで待つよりずっと早い。もしかしたらこっちのリスクの方が少ないかもしれないな。
よく恋をすれば気分が変わるなんて良く聞くけど、誰が寄り付くんだろう。大抵は怖がって近づかないっつうーの。居たら神。同じ思想で悩むひとなら意気投合したりして。そいつとそいつの飲む薬に恋したりしてな。最高の彼女と最高の薬、おれは大事にするよ。曲がった方向でメルヘンチックだな。
まあ、予想はしていたけど「逃げる」ってレッテル貼られるんだもんな。
最初から、悪者にされることは明らかだ。最初から救われるなんて思ってないしよ。
本当に予想通りになるから笑っちまうよ。前向きになりたくても出来なくて苦しんでいる、ってキーポイントを完全に否定されながらも話を聞く、前向きに出来ないのは自分の根性が足りない、って結末を。あまりにも予想通り過ぎてな。
最近は嫌になるほど相手の心情(悪い部分のみ)が分かってくる。言動が天狗だったら大体当たる。予想通りで笑っちゃうよ。
いつかは良い事があるなんていうけれど、既に自分が生死の問題まで逼迫されると、そんな不確定な喜びを待つ余裕なんてあるわけが無い。
ここで死んでしまったら全てが終わりだって言うけど、死ぬことはは安息が約束されている、極楽浄土ってあまり良い所じゃないらしいけど。常に襲われる絶望と、手に届く安堵。どちらを選ぶんだろうな俺はよ。まあ、しばらくはこの世で絶望を背負って生きていく。
それを乗り越えたとき俺はすげえ大きな人間になれるんだからな。
しかし、いつかは良い事、全ては自分、ずいぶんと市民権を得た言葉になったな。ガキの考えって言うなら勝手に言ってくれ。この思考は「あり得ない」って事くらいはガキの知能でも分かるんだから。
ちょっと引用させてもらったけど、今の気持ちはそういう事だ。
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現在社会人
初めましてこんにちは、裏リョーマと申します。
現在社会人をやっています。05年4月から働き始め、今月を乗り切ることで勤続1年を満了します。
その一方で自分で言うのもなんですが「ニート予備軍」にも属していることでしょう。
皆様がニートと聞いてイメージするものは「働くことをしないなまけもの」と考えるでしょう。確かにそういう人もいますし、テレビではそういう人がクローズアップされるのが現状の認識であるかもしれません。
実際はそうではありません。実際のニートは働きたいけど働けない、正確には働けば人並みの成果は上げられるのに働き続けることが困難とされる人の事を指します。
私の場合は分かりやすく正確や病気で例えると、人格障害(細分すると境界性人格障害、不安障害)。これにより潰瘍の兆候が出ていたり
慢性的に他人を疑い、人を頼ろうとは考えない。むしろ周りの人間が消えてしまえばいい。
人間社会では人と助け合うことで生きていくことが出来る、しかし私の場合はそれを意識的に、はたまた無意識で拒否してしまうというのが現状。
当然、悪いことは分かっていても、心が言うことが聞かない、どこかでリミッターが外れると辺り一面が血の海になるような気がして自分も周りも怖い。たった一つの心の変化で、無気力になりしばしば寝込んでしまう。
どうせなら乖離性二重人格にでもなっていれば、間違った思想を持ったり。
病院は現在行っていません。過去に病院に行った事はありますが、どんなに薬を服用しても気持ちの変化は無いので薬は延命治療にも及ばない無用の長物。結論としては病院は必要なし。現在住んでいる所にそんな病院は無いのでどちらにせよ病院という選択肢は無いということで落ち着いています。
精神に関わる障害と医療行為は相性が悪いらしく、自分もそんな感じがするのでなおさらといったところでしょうか?
一月先の自分のビジョンが真っ暗、希望は無い。生きていても絶望しかないと言ったら、健常者からありとあらゆる罵声を頂く事でしょう。分かってもらえない事が一番辛かったりします。人間社会から拒否されてるようで。
現状を書くには事足りませんが、明確な将来のビジョン、何より希望を持てるのはいつの日か。
この日記を書き続ける気力がある限り近況をお伝えします(まあ、初回はもちろん見てくれる人が居るかも分かりませんが・w・)
