☆ 初恋 ⑫ ☆ 冬winter ③ 伝えたかった言葉あめ玉といっしょに飲み込んで喉にとけて貼りついたまま笑顔で手を振った反対ホーム気持ちさらけ出す勇気もなく、泣いていたわたしドラマのようなことを夢見ていた、わたしがばかだったステキな木曜日と なりますように行って来ます