年末から、すこしまじめにひらがな指導をしています。

公文のひらがなカードと学研のひらがな学習ワーク。
公文のひらがなワークは繰り返しが多すぎて、途中で飽きてしまう様子。
学研のは「ろ」と「る」など似た字が、ならんで出てくるので、
形をよく見させる、違いに気付かせるのによさそう。

でも、やるといってもせいぜい5分。
書くより、まず読めるようになること。
でも、形をしっかり覚えさせるには書くことが必要なのか。

冬休み中、急に公文ひらがなカードに書いてある文字を真似して
書いたりしていました。
「くつ」「しんごう」とか。
真似して書くのは上手になってきた。
覚えてはいないけど。
「く」「へ」「つ」「て」は読めるようになりました。